電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

戦時の個人賠償をさせられた日本の企業は、韓国政府に損害賠償を日本国内で請求しよう。

2018-11-30 11:28:03 | 社会思想の終焉

こんにちは

 戦時の個人賠償をさせられた日本の企業は、韓国政府に損害賠償を日本国内で請求しよう。

 韓国の戦時個人賠償の件。騒ぎが大きくなるばかり。国は遺憾の意を表すだけで、積極的に打って出ない。韓国に反発する世論が大きくなるのを待つ。

  韓国政府が2000年台に戦時の個人補償は賠償していた。が、最近、やめて、かわりに日韓条約に違反して、日本の民間企業にさせるように変えた。日ソ不可侵条約を破ったソ連。日韓慰安婦問題の合意と日韓補償条約を破った韓国。日本は韓国に裏切られた。

賠償責任は、韓国政府にあり。これが正しい条約の理解だ。このいわれなき賠償を韓国内でさせられた企業は、韓国政府にその分の損害賠償を日本で請求しなくてはならない。過去に中国でとられた企業も同じ。

 日本の裁判所は認めるだろう。韓国政府が現金で払わなかった場合は、日本国内には、韓国政府の資産があるから、それを賠償費用にあてよう。日本の法の正しきあり方をみせつける。


『中国で「テレビ自白」強要された英国男性、CCTV締め出しを規制当局に要求』(大紀元)
日本でも締め出そう。NHKのビルにCCTVが入る。癒着のもとでは?
https://www.epochtimes.jp/2018/11/38282.html
 
電波犯罪
11/30 頭の中さしがひどい。音声送信はある。コメントに『キチガイ』と私を中傷するアカ用語が書き込まれる。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

 では

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同性婚を認めないのは違憲と訴えてはだめ。憲法24条では両性婚しか認めない。男女の定義を変えるしか…

2018-11-29 11:52:24 | 社会思想の終焉

こんにちは

 日本の憲法24条には、「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立し」とある。よって同性婚を認めないのは違憲と訴えても、最高裁で負ける。2015年の裁判でも認められなかった。同性婚は違憲と訴えると、ほぼ8-9割勝てるだろう。同性婚に反対する者たちが、行政で同性婚を認めた市町村を憲法違反と訴えないのは、理解しかねる。

『「同性婚できないのは違憲」複数のカップル、国を提訴へ』(朝日新聞)

 この憲法をそのまま適用すると、LGBTは同性婚は国内で認められない。よって、彼ら弁護士達は結婚を優先するならば、男女の性の定義をいじくる。身体的に女性でも、心が男性なら、彼は男性である、と主張する。彼が女性と結婚するときは、男女の結婚である。憲法の両性の合意に反しない。合憲、合法だとする。

 LGBTの運動は男女の定義を変えようとする試みであり、このように裁判で争うが妥当だと思える。

 LGBTに限り、身体的に同性婚とみえても、正しくは両性婚になる場合が、例外的にある。そのケースでは合憲だという論陣を張るのが、勝利への近道と思えるがどうだろう?

 同性婚に裁判でこだわるのは、負ける戦術であり、理解しがたい。

 弁護団が、憲法24条は同性婚を禁止するものではない、と朝日新聞の記事に書いてある。が、頭のよい弁護士はそんな主張はしないだろう。確かに、禁止はしていない。自由に同性として結婚したと主張するのはできるのだ。24条は、そういう国が認めない自称の同性婚というのは禁止していない。

 が、国としてはそんな同性同士のものを結婚とは認めないという規定だ。彼らは国家が、結婚を認めろ、いう訴えなのだ。彼らの論陣では、憲法24条の規定を覆すほどの道理がない。国や裁判所が憲法を覆してそれを認めるとは思えない。

 結婚についての国による法的特権をほしいがために、彼らは争っている。配偶者控除とか、相続税など。私には欲を出したようにみえる。

 LGBT運動が海外由来のもので、宣伝と広報が日本の実情にそぐなわいまま行われているようだ。弁護団は、依頼者の結婚よりも、同性婚を国に認めさせることを重視している。LGBT側の主張がもし記事のようだと、当事者の利益を損ねるだろう。

 運動する場所を間違えている。ほぼ最高裁で負けるのだから、社会に訴えるべきであって、裁判所ではない。

 ともかく、日本憲法は古いので、自衛権の問題もあり、改正が必要だろう。ただし、結婚における両性の合意は残そう。同性の友情や愛なら、義兄弟の契である。それで満足すべし。

 彼らにも赤い糸がついているはずだ。それが彼らの本来の愛して結婚する相手だ。その先が同性なのか、異性なのか。私はそこに興味をもつ。LGBTの何割、何%が真に生物学的な性と異なるのか。それではっきりするだろう。結婚はその赤い糸の結ばれた同士となる。それが生物学的にも、愛情においても、結婚の最終決着である。あとは、それに基づいて結婚の原則を定め、法を作るとよい。

以上

以下は韓国解体の足音

『【社説】世界で最も過酷な「企業規制法」成立を目指す韓国政府』(朝鮮日報)
 文は法人税をあげていたようだ。また中国、ロシアのような制度を作り、経営を弱め、外部から干渉しやすくするらしい。制度の解説がなく、わかりにくい記事。

『徴兵:宗教的兵役拒否、代替服務は「36カ月間刑務所合宿」に暫定決定』(朝鮮日報)
刑務所で3年の合宿。出入りは自由だろう。きっと。

『【社説】労働組合員は使用者暴行、警察は傍観する「民主労総共和国」=韓国』(中央日報)
労組が凶暴化した韓国。日本では過激労組(関西のセメント)を取り締まる。どの国でも、過激労組の問題を取り扱う。

『【寄稿】文在寅政権は安倍首相の成功に学べ』(朝鮮日報)
 安倍首相の功績は、韓国の識者も認める。韓国はアベノミクスを見習えと提言。
 
電波犯罪

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

 では

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『不道徳お母さん講座』(堀越英美、河出書房新社)は内容が浅い。

2018-11-27 10:51:55 | 社会思想の終焉

こんにちは

『不道徳お母さん講座』(堀越英美、河出書房新社)は中身が浅い
 私の関心、道徳教育というタイトルなので、書店で手にとって読む。冒頭と最後だけに、道徳教育の教材についての疑念があった。かなりの割合で文学論があった。読み飛ばす。特に『ごんぎつね』の教材が細かくあった。道徳を語るのに、左翼ニュースの記事を端々にとりあげて、教育の専門家はしない。学術的なものとはほど遠い。

 日本の道徳を緻密に自在に議論するものを期待したが、すぐそれはないとわかる。若手と左翼にそれができるのはいない。できなければ、道徳の内容そのもの問題を指摘できないということであり、修正することはできない。ネット上では、私くらいししか、今のところ道徳の善悪を細かく、分析できるのはいないようだ。

 教材批判とは
 日教組や左翼教師・出版社が道徳を薄めるために作成した歪んだ教材がたくさんある。それは現場に左がかった道徳教材が蔓延するという問題提起かもしれない。左翼が道徳教材に苦言を呈するのは、自己批判である。外部からみて、左翼教材は道徳教材としてはよくないということなのだろう。

 現在の小中学『感動させる教育』はどうして生じたか。どこかで私は読んだものと似たテーマだった。その風潮は終わって、次のテーマに入っていたと私は記憶する。これは道徳教育のことだと書いているが、実際は違う。かつては、『人権』がブームになったこともあるし、『人を傷つけない』ことに過剰に配慮したこともある。今は、それが『感動』なのだろう。道徳教育の問題ではない。小中で、楽しく学校生活を送らせる。そのための仕掛けだ。

 道徳においては、感動は「生命や自然、崇高なものとの関わり」という分類の項目の「感動と畏敬の念」という内容だ。「(20) 美しいものや気高いものに感動する心や人間のちからを超えたものに対する畏敬の念をもつこと。」で教える。自然や芸術、宗教的など人智を超えたものに対して感動しようという学びだ。本で書かれたような学校行事における感動の演出ではない。というわけで、学校教育の「感動」ブームと道徳のそれとは大きく異なる。それが道徳の影響という作者の考えは、的はずれだ。

 いつから母親に自己犠牲を求めるようになったのか。どこかで読んだ内容だ。が、まぁいいだろう。自己犠牲は共産党が党員に求めるもので、個人の主権や自主独立を求めない。他や全体に尽くせ、と全体主義における個人のあり方のようだ。民主主義のように個を大事にする態度ではない。自己犠牲を過度に求めるのは、給料を十分に与えないで、こき使うブラックな組織に多い。大戦末期は報奨も十分に出せなくなっても、命を惜しまず国に尽くせと煽った。

 自己犠牲は求める組織は、ただで人間を酷使しようという腹積もりだ。自己犠牲はそのように貧乏組織に利用される。素晴らしくない。個を大事にせよ。それが私の主張だ。男の自己犠牲ではなく、女のそれに疑問を呈したものなら、自己犠牲をもてはやす風潮にくさびを打ち込んだものとしては、意味があるかもしれない。作者は、回りくどい書き方で、わかりにくかったとしても。

 戦後の道徳教育の変遷など、全体的に俯瞰するものは、何も見えてこない。道徳とは関係ない話題がちりばめられ、深みがない。 もう少し、道徳だけで全体を通してほしかった。左翼の反道徳のような体裁をしているから、よく書評にとりあげられているが、道徳論としては貧弱だった。中身が薄かった。道徳教育については、すでに論じられているものをまとめたようなもので、オリジナル性は低い。早稲田卒に古市憲寿氏がいるが、物事の表面をさらっと語るようなスタイルは、似ていた。

 講座というタイトルにふさわしいほど学識的なものはなかった。どの道徳の雑誌にもみかけるようなありきたなものしかなかった。しかも、それを上手にまとめているようでもない。軽すぎる。

 「不道徳な母親」といえば、私は近所の家から電波を飛ばす主婦たちが思い浮かぶ。彼女たちに教えられるものとは、ストーカーの仲間になるな、ということくらいだ。本当、東京からよく来るからね。

 
電波犯罪
11/26 服に生ゴミ臭がつけられるのが、ここ1-2週間前からはじまる。頭は痛む。
11/25 キンポウゲ毒を睡眠中に飲まされ、頭痛がきつくなりました。多田のアカは悪党です。登山・ハイキングの翌日はいつもこの嫌がらせをしてくる。電波で頭痛を強めることがつづく。頭部に毒を注入するようだ。
11/22 頭内から痛む。午前中に過度に眠くされた。また急所が痛む。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

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官僚や自民の政治家、大臣の発言が偉そうで、上から目線と感じる人の症状とは?

2018-11-26 11:29:51 | 社会思想の終焉

こんにちは

官僚や自民の政治家、大臣の発言が偉そうで、上から目線と感じる人の症状とは?

 最近、社会に発言する意欲がわかなくなった。右派の議論を読み、納得する。彼らがあーいう正論を世に問えるなら、私の出番はないと思っていたのだ。が、私は発信する技量を鍛えなくてはいけない。投稿しなくてはいけない。

 それで、実際、社会の人々は何を勘違いしているか。世論の歪みを調べることにした。それで、社会意識の問題を知るべくネトサヨ・ブログを読み始めた。

 左翼ブログでは、与党、自民の大臣の説明に対して、「偉そうに」とか「上から目線」というものが目立つ。彼ら左翼には、保守の人が何か語ると、尊大、傲岸不遜、高圧的に、偉そうに、不遜に感じるようだ。

 これは人間平等ではなく、身分や地位が上だから、パワハラのようだという意味で、彼らは使っているようだ。権力者にありがたな傲慢な態度と。専門家が権威ぶって、偉そうに発言しているというのが、彼らの苦情だ。もっと丁寧に、無知な俺たち左翼にもわかりやすく説明してくれよ、という嘆願である。

 会社の社長や官僚が偉ぶる。庶民としては、そんな身分制のような態度は許せない。人々が平等な時代に、というのが彼ら左翼の意図である。国民に政治家はわかりやすく親切・東北丁寧に話せよ、という。そんな権力者面する横暴な者は、民主主義の時代にあってけしからんと言いたげである。

 が、一般的にいえば、かれら左翼がケチをつけるのは、大臣の答弁。それはたいてい、国会議員相手の発言だ。それが国民向けの親切丁寧さを欠いているという指摘は、あまり意味がない。そもそも議員は、国民にかわって専門的なことを議論しているのだ。専門用語が飛び交う高度なやりとりでよい。

 いちいち、易しい言葉に言い換えていたら、説明だけが長くなる。肝心の議論に費やす時間が減り、国政の停滞を招く。国会の場では、ほどほどの難易度でよい。だから、大臣の答弁が難しいとか専門的とか、そういう専門的なものを議論する国の委員会。それに大人が文句を言うのは、情けない。自らの無知をさらけだしているかのようだ。

 大臣の答弁や首相のコメントを聞いて理解できないのは、小中高校生くらいではないだろうか。

 私は大学で経済学部を出たから、あのくらいの議論は難しく感じない。経済学部の専門科目よりも、平均的に易しいか、同じくらいだ。最新の社会問題を取り扱うため、目新しいものが多い。が難しくはない。彼らの説明は、全体的なものはなく、見取り図が見えにくい。が、それは論点を限ったものであるから仕方ないのだ。それを説明不足、傲慢だと追求するのも、どうかと思う。

 それら国会の論戦の全体を明るく見通しを立て、説明するのは日本のマスコミの役目である。国は全体的なものは常に、発表する。が、それをメディアは伝えない。かわりに、部分的にかいつまんで報道する。特に、大臣の答弁の一部などに焦点を当てて。それがよくない。

 メディアの報道を見て、理解できないのは、説明不足と感じるのは、そもそもメディアが断片的にとりあげているからであって、国の責任ではない。メディアは、それを全体的に説明すればよい。説明不足などはそれで、すぐに解消するだろう。

 そのメディアの一方的な報道を見て、読んで、政府は傲慢だとか思う人々。

 話を戻して。

 彼らはふつうの専門的な議論についていけず、難しいから、学者、医者、大臣のように偉そうだと反発しているのだ。彼らは、自身を卑下しているだけでなく、知的に低い位置に落ちたことがわかっていない。

 最近、左翼がよく「上から目線」を使い続けていること。大臣や政治家の発言が、偉そうにみえてくること。官僚は高度な話をしているというような物言いが多い。これは本質的には、一般人は専門家が偉そうにみえる心理である。そう感じるのは官僚や大臣などの知識と、左翼の学識との落差が生じたためだ。昔から、政策を理解しないのが左翼だった。が、最近、大臣などが偉そうに感じるのは、その政治的な理解の低下が一段とすすんだ現れである。

 左翼は、俺たちは政治について詳しい、以前よりも。と反論したいだろう。が、もしそうならば、官僚・大臣が偉そうに発言しているとは思わなくなるはずだ。

 教師が偉そうなのは、やはり教師は物をよく知っているからだ。大学の先生や医者がそうなのは、知性の現れなのだ。書生も学生も、学識を身につけるにつれて、落差を感じなくなり、学者が偉大だとは感じなくなる。

 が、左翼は最近、特に、政府関係者が偉そうに見えてしまうようだ。それは、政府が傲慢になったからではない。政府はあまり変わらない。変わったのは、左翼のほうである。左翼の知性が落ちたのである。

 不勉強な左翼は、要は、官僚な政治家の発言が、難しく感じられようになってきたのではないだろうか? 理解できなくなっているのではないだろうか? 専門家は偉そうにみえる。偏見をもっているとなおさら、威張っているようにみえる。

 左翼の「上から目線」と感じる根底には、そういう彼らの無知さがある。無知な人ほど専門家の見識の高さにくらくらする。自身の知性の低下を気にかけもしないで、ただただパブロフの犬のように条件反射で、政府に反発するのが左翼である。それは賢明さの現れではなく、また安直さである。

 左翼の言論をみていると、だんだんと中身がなくなっている。中身を説明しないで印象操作に走るワイドショーの見すぎで、どんどん情弱は『社会の能力、政治力、政策力』が低下する。左翼は新しい政治課題についていけなくなりつつある。左翼の劣化は進行中。




『ニセ「商談」で外国企業機密を入手 契約間近で消える中国企業=イスラエルメディア』(大紀元)
 中国の商談を装った産業スパイに注意。

『不安と懸念、混乱を広げる中国「一帯一路」 停止や見直しは300億ドルに』(大紀元)
一帯一路の問題がよくまとめられた記事。
 
電波犯罪

11/25 キンポウゲ毒を睡眠中に飲まされ、頭痛がきつくなりました。多田のアカは悪党です。登山・ハイキングの翌日はいつもこの嫌がらせをしてくる。電波で頭痛を強めることがつづく。頭部に毒を注入するようだ。
11/22 頭内から痛む。午前中に過度に眠くされた。また急所が痛む。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

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技能実習生の生活がひどい。失踪が多数。政府は改革したい。野党が審議拒否したらだめだろ?

2018-11-21 11:30:05 | 社会思想の終焉

こんにちは

 外国人労働者の受け入れは?
 国会で、入管法改正案が議題だ。日本は景気がよく、労働者不足で、人手が足りない。近くでインドネシア人もよくみかける。それでもまだまだ不足する。急いで外国人で補充することに、私は賛成だ。のんびりしていれらない。

 今回の議論の最初の焦点は 技能実習生の失踪が多いこと
 技能実習生の一部は安い賃金で働かせる。缶詰にする。逃げる外国人があとをたたず、これはよくない。この制度は見直しだ。働く以外は、行動を自由にさせるべきだ。逃げ出さないようにするのも大切だが、それなら環境をよくすべきだ。技能実習生は受け入れ側に、もっと要求すべきで、労働者保護の条件を加えるべきだろう。

 労組に支えられた立憲民主党などが反対するのがわからない。外国人労働者が増えると、組合員の正社員の仕事は軽減される。過労はなくなる。労組は給料が安くなることもない。労組が本来、外国人労働者を求めなくてはいけないのではないか?

 ともかく今回の議論ではっきりしたのは、技能実習生の生活がいつまでもよくならないのは、政府がそれを今回改正したいのに、野党が審議拒否して、引き伸ばすからだということ。いきなり、委員長の解任要求はないだろう。審議をそんなにやりたくないのか?

 技能実習生の件では、審議して、彼らの生活を改善できるようにしよう。受け入れ側に規制(行動の自由など、実質、最低賃金以下の禁止)を設け、厳しく守らせよう。

『APECで激しく衝突する米中 中国の策略を分析』(大紀元)

 この記事は中国が貿易で不公正なことをしていることを、的確に説明する。世界第二の経済大国であるが、中国は発展途上国であり、差別関税、特別待遇を行うという。

「差別関税とは、国際貿易における先進国が途上国の経済発展を促す目的で、途上国からの輸入品に対して比較的低い税率の特恵関税を賦課することを指す。中国指導者の発言では、世界第2経済体の当局は依然として低い関税で製品を輸出し、先進各国やWTO加盟国の国益を損おうとする意図が見てとれる。これに米国を始めるとする各国政府が、黙認することはないだろう。」(上記)

 中国が自由貿易を守ろうとするのは、嘘っぱちである。騙されて、同じことを言うのは情けないジャーナリスト。その言葉を批判なくそのまま紹介するのは、中国よりのフェイクニュースメディアである。

『米国、ベネズエラのテロ支援国家指定を検討=関係筋』(大紀元)
 早く指定してほしい。が、テロ組織とのつながりを明らかにする証拠が乏しいという。共産国つながりは明確なはずなのだが。




電波犯罪
11/21 毎日、頭がやや痛む。脳さしの被害がひどい。ぼんやりしている。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

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韓国が慰安婦問題解決のために設置した「和解・癒やし財団」を解散する。やっと日本の補償は終わった。

2018-11-20 10:43:23 | 社会思想の終焉

こんにちは

韓国が慰安婦問題解決のために設置した「和解・癒やし財団」を解散する。やっと日本の補償は終わった。

 韓国が慰安婦問題解決のために設置した「和解・癒やし財団」を解散する。慰安婦でいちゃもんをつけられた日本政府は10億円も払った。その補償がやっと終わる。ほっとしている。肩の荷がおりた。日本政府は、過剰な配慮をしたが、それもこれでおしまい。

 韓国の文大統領が慰安婦補償をする機関は役目を終えた、つまり、補償は終わったという。もう終了なのだ。この件で、2度と請求してこないでほしいものだ。

 日本政府は文大統領の決定に対して、抗議する。まだ補償は終わってない、と考えるのか? 政治問題として残したいのか? 終わったものを蒸し返すのは双方ともにいけない。

『国連委、元慰安婦への補償不十分』(KYODO)

 日本政府は「不可逆的に解決した」というのに国連の左翼委員は、補償が不十分と文句を言う。日本政府は終わった。韓国政府も(日本が補償するために作った機関の役目)が終わったという。すでに4.2億円は元慰安婦たちに支払われている。

  補償する財団をいかなる理由で解散しようと、それは韓国の勝手だ。財団が機能しなくなっても、監督する韓国の問題だ。日本の責任ではない。それは日本による補償の活動も終了を意味する。国家間の約束なのだ。当事国がともに、日本による補償は終了といっているのに、部外者の国連の委員会は、現状を見なくてはいけない。


『日産のゴーン会長逮捕、報酬過少申告か 取締役会に解職提案へ』(AFP)
 ニッサンがゴーン体制を覆すために、やることが強烈。ゴーン社長は年に約20億円もらっていた。彼の手腕で、フランスの基準では多くないのだろう。だが、隠してはいけない。

『日本の対中ODA終了「中国が先進国の援助を軍事力増強に利用」との指摘も』(大紀元)
 日本政府の悪しき慣行、対中支援。経済大国の中国には不要だった。やっと安倍首相がやめてくれた。無駄使いを終わらせたのは、功績。化学兵器うんたらのおかしな援助も中止してしまうべきだ。

『韓国の市民団体、小学生から「金正恩歓迎団」参加申込書』(朝鮮日報)
 韓国では、金正恩歓迎と小学生に学校で教えることは許されない。日本の小学校ではどうなのか?

『日本にカジノできれば済州島に打撃』(朝鮮日報)
 なるほど。日本にカジノができたら、済州島のカジノが営業にさしさわる。年間770万人が韓国から日本に流れ、その観光収入減が2800億円という試算。大阪が繁栄しそうだ。横浜の建設は地震で挫折するので。

『ロシア、中国人農家のビニールハウス撤去相次ぐ 「化学肥料漬けだ」と住民反発』(大紀元)
 ロシアで禁止された除草剤が使われた。中国人農家が土地代が高い日本に進出することはないと思う。が、中国産の野菜は農薬の検査はしっかりしたほうがよい。

『「世界を味方につける」中国統戦部プロパガンダ工作の手口=英FT紙』(大紀元)
 俺は習近平を支持するけど。彼が頑張るほどに、中共の体制は崩壊する。

電波犯罪
11/20 毎日、頭がやや痛む。脳さしの被害がひどい。ぼんやりしている。
11/16   朝、頭の中が痛む毎日で、すぐれません。
11/15 昨夜、右耳の端が痛くて、よく眠れませんでした。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。麻薬類が食品につけられる被害が11月からはじまる。

 では

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野党も、韓国の徴用工請求に反対しないと、自民に期待が集まるぞ。

2018-11-16 12:32:46 | 社会思想の終焉

こんにちは

 『西欧の旧帝国主義諸国、謝罪するのは「国益に役立つとき」だけ』(朝鮮日報)

 西洋諸国が植民地に賠償しない話がつづられる。が、ドイツはロンドン債務協定で賠償を済ませた。ポーランドは一度、10+13億マルクの個人賠償したが、新たに企業(フォルクスワーゲンなど)の強制労働者(160万人)が発覚して、米国で被害者が集団訴訟をすると、ドイツはイメージを回復させるために財団を作り、国家賠償をしてない国(ポーランド、ロシア、チェコ、ウクライナ)に8100億円の被害賠償をしたという。
 要は、ポーランドのように粘ればドイツが妥協した。韓国もそうごねたら、日本からとれると期待を抱かせる。そんな韓国側に都合がよい記事。今後の流れがみえてくる。韓国は、米国で集団訴訟をするのでは?

 そもそも、当初、日韓の戦後補償の条約で、すべての個人賠償はすませている。これ以上は増えない。特定の者だけ賠償したので、追加で賠償する羽目になった。ドイツと日本とはそこが違う。

 盧武鉉政権は2005年に法律を作り、韓国による個人賠償もした。国家賠償することは、韓国内でも当然だと、認知されたものだ。

それをひっくり返したのは、その後の大統領だ。韓国の個人賠償請求。その事の起こりは、最近の大統領が、その条約の解釈を勝手に変更して、個人賠償はすませていないと言い出したことだ。それは確か李明博?だったと思う。彼が盧武鉉政権の認識をひっくり返したのだ。

 それで、韓国の最高裁は政府がそういう解釈ならと、賠償は残っていると判決を出した。

 裁判所が勝手に条約を解釈したのではなく、韓国の政府の新たな解釈に基づいたものだ。よって、今回の日韓補償条約についての裁判所の新たな判決--条約の改定にも等しい独善的な判断については、最高裁の裁判官に原因があるというよりは、そもそも韓国政府にある。韓国政府が、この事態については、責任をもって収束しなくてはならない。日本企業に補償するという判決を、韓国政府が、実質、無効にしなくてはならない。

 条約は国家間の合意で決まることで、裁判所がそれに何一つ付け加えることはできない。だから、変えたのは大統領で、李明博が解釈変更を行った。と私は思っていたが、資料がすぐにみつからない。


 後の政権が、過去の国家間の取り決め(条約)の中身を変えられない。が、それをした韓国はそれが無理筋とはわかって、やっている。

 現在、文大統領は、裁判所の判断は三権分立で介入できないと放置する。国として条約遵守のために、やるべきことはあるのにしない。


 条約を韓国な有利なように解釈を変えたのが近年の韓国政府。それがすべての元凶。彼らがすべきことは、条約の解釈を元に戻し、個人賠償は条約で韓国の責任であると、宣言することだ。韓国政府が補償する法律も作る。そして、韓国政府が個人賠償をしなくてはならない。

 だが、韓国政府は何も動かない。

 こんな理不尽なことが起き、海外の日本企業がひどいめにあうのは、かつての中国の反日騒動のようだ。あの時は、パナソニックやイオンが焼き討ちにあった。すると、自民党政権への支持が一気に高まった。そして、民主党政権はその流れで転覆した。今回の徴用工判決で、またもや自民党は選挙でしばらく勝てそうである。

 野党が選挙に勝ちたければ、この波に野党も乗るしかない。急先鋒になって、政府の対応がぬるいと、追求するのがベストだろう。

 『中国ネットに「寒波」か 9800のセルフメディア一斉削除』(大紀元)
中国国内で、言論弾圧。

 『米議員、ウイグル弾圧停止法案を準備 人権侵害の責任を追及』(大紀元)
 共和党のマルコ・ルビオ上院議員と民主党が協力して、法案を作成中。
 

電波犯罪
 11/16   朝、頭の中が痛む毎日で、すぐれません。
 11/15 昨夜、右耳の端が痛くて、よく眠れませんでした。


 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

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資本主義は、永遠に不滅である。なくすことができない普遍的な人間の活動である。論拠は明確だ。

2018-11-14 11:47:43 | 社会思想の終焉

こんにちは

 
資本主義は、永遠に不滅である。なくすことができない普遍的な人間の活動である。論拠は明確だ。
 経済学を中途半端に理解した人が、定義する資本主義は、投資する時に、資本(金、人、機械、土地)を集めて、利潤を上げること、という。
 ドイツの重商主義の頃に、その資本主義が国家の経済力を高めた、とか、そんな経済史を話して、もっともらしくいう。

 簡単にいうと、新しく事業をはじめる時に、資本を借りて、土地を借りて、工場を作り、人を働かせることだ。この定義では、資本主義とは、新しく社会活動をする時に、資本を集めて、活動することだ、といえる。

 利潤をあげることが大事だという人がいるが、資本主義の制度では、利潤をあげる企業もいるし、赤字になる企業もいる。赤字の企業もまた資本主義の一つである。よって、利潤をあげることを目的にすることが資本主義の条件ではない。利潤をあげなくても、資本をもとに新たに事業を行うのは、資本主義なのだ。それが資本主義の定義である。 利潤をあげるかは、副次的なことだ。

 さて、これは資本主義に特有の現象だと、ある経済学者は言う。共産主義や社会主義ではそういうことをしない、と。しかし、それは誤りである。

 よく考えよう。新しいアイデアを思いつく。それがうまくゆくと見当をつける。すると、もってない人は、他人から機械や土地を借りて、人を集めて、工場を作り、生産をはじめる。そして、売る。

 朝ドラで、塩つくりをしているが、資金は足りない分は借りた。労働者の若者を集め、土地(ちょうど借りていた)と材料(鉄板など)を用意して、塩を作る施設を作った。そして、生産した。

 まさに資本主義だ。

 が、こういうことは日本や米国、西欧など自由主義諸国に限らず、中国やソ連、北朝鮮でも、どこでも行われている。

 共産国の社会主義経済でも、ほぼ同じことをする。

 北朝鮮が新型ロケットを作りたくなった。ウクライナや旧ソ連からロケット技術者を雇った。ロケットの部品は、日本などから密輸した。燃料は海上で調達した。そうやって、資本を揃えて、自国に工場を作り、生産した。資金は、国庫から出したのだろう。そして、ロケットは飛び、成功して、北の安全を高めて、成果をあげた。もちろん量産化したロケットはキューバや中東に売って、大儲けした。

 北朝鮮も、新しい事業を行う時は、資本を集めて(他からもってきて)、生産した。これはさっきの定義では資本主義といえる。社会主義や共産主義では、お金で利益をあげることを目指さないから資本主義ではない、というのはさっき説明したように詭弁である。資本主義かどうかは、利益をあげるか損益になるかにいかんに関わらず、資本を投資することで、成立する。

北朝鮮は、明らかに金を出して、人を雇い、材料を買い求め、それを工場で製作して、ロケットを作った。売り先はかつてはキューバだった。それで儲けた。まさに資本主義である。

 新しいアイデアを思いついて、それを具体的なものに仕上げる時は、何もないところで何かはじめる。資金、材料や生産機械、土地、工場、人などがいる。必ずいる。それを用意することが、資本主義だ。

 この資本主義は、あらゆる新しい活動には、つきものである。新しいアイデアは、まだイメージだけだ。が、それを現実にして、形・モノにする時には、必ず製造しなくてはならない。イス、机、車などを作るには、まずはお金、そして材料や人、土地、工場など資本がいるのだ。

 この資本主義は、永遠になくならない。もし、それをなくすと、新しいものを作れなくなる。新しいアイデア、構想を資本を投下して、形にすること。資本主義の原理である。

 資本主義をやめるとどうなるか?

 共産国では、あらゆる資本主義が禁じられる。共産国で、経済論を純粋に考えられる頭のよい人は、こう考えた。新規事業をたち上げる時には、予算を組んで、人や機械、土地などを用意する。それはまさに資本家の活動だ。もしばれたら、共産国では許されない。

 資本主義に似た行為が一切、禁じられた共産国では、たまに少数がこういう資本主義の本質に気づく。すると、新しい事業は何一つ始められなくなる。だから、社会は新しいことを始められず、停滞する傾向にある。

 共産主義の騙しに気づかない者でも、予算を獲得して、新しい事業をゼロから工場を建てて、生産を始めるたびに、それは資本主義と近いことをしているとしだいに自覚する。あまりそういうリスクを犯したくない。

 よって、共産国は常に、機械は使い回し。新しいことはしない。新しいことをするために、予算を組んで(資本を借りて)、工場を建ては(投資)しない。 共産国では資本家のごときのことはしなくなり、しだいに新しい事業は行われなくなる。設備は老朽化して、古びる。やることはマンネリとなり、しだいに衰退してゆく。ソ連、北朝鮮、キューバがそのように過去の遺物をいつまでも使い続けることになった。それは、資本主義を純粋に排除することで、必然的に起きた。

 社会の発展は止まり、停止した。古いものは、時間とともにどんどん古びて、使えなくなった。そうやって、資本主義を完全に否定した共産主義は、終わった。

 資本主義の原理とは、新しいことをはじめる時に、何か資本をそこに投下することだ。これは新しい活動にはつきものだ。アイデアを形にする。新しい製品を生産するとはそういうことだ。生産・製造における永遠不変の原理なのだ。それを人類がやめることはできない。

 それをやめると、社会の成長は止まってしまう。新しいアイデアをひらめいても、それを形にすることは一切しなくなるのだから、何も新しいものが生まれない。

 もうひとつ、資本主義を否定する形がある。
 資本主義を一切やめるならば、新しいアイデアを一切、生産して、製品にしなければよい。しかし、それだと社会成長はなくなる。それはまずい。それで、資本主義をごくごく薄める事を考える人もいる。例えば、新しいことをする時に、資本を極力必要としない体制を作れば良い。そんな資本を極力少なくした資本主義もある。

 ドイツのやっていることだ。インダストリアル4.0である。これは、新しい製品を作る時には、新しい機械などは必要としない。3Dプリンターがあるから、なんでも作り出せる。それがあると、労働者も新たにいらない。材料は必要だが、費用は安くつく。しかも、ネットで設計図を送ると、世界どこでも作れる。新しく工場を作る土地もいらない。

 新しく必要とする資本をそうやって極力、減らす。土地、生産機械、人もいらない。工場は使い回し。材料費と設計図さえ用意したら、生産できる。新規事業にかかる費用は大きく下がる。資本、つまり初期費用が小さくなる。

 こうすると資本主義が色濃いものではなくなる。ただし、これは資本主義が終わる予兆ではない。

 これは資本主義の新規参入ハードルを低くしたものであり、誰でも資本主義ができる体制になってゆくことではある。従来のように、お金持ちだけが、新規事業ができるわけではない。小金持ちでもアイデアがあると、誰でも資本主義ができるのだ。つまり、これは資本主義の底辺の拡大である。

 資本主義とは、アイデアを形にする時に、資本がいるというだけのこと。それは社会が新しいものを生産する時には、必ずしなくてはならない工程だ。それをなくすことは、人類の発展をやめることに等しい。資本主義は、生産における人類普遍の原理なのだ。

 この資本主義は、とってかわるものはなく、消えることもない。発展する人類は永久に行う。社会主義にとってかわられることもなければ、共産主義に変化するものでもない。

 ここまで了解しただろうか。

 定義にもとづく資本主義の反対は、共産主義でも社会主義でもない。この資本主義は、新規事業の話なので、反対語は、従来からの事業で、既存事業である。旧来の生産体制である。

 ここまでの議論でわかったと思うが、資本を集めて、投資することが資本主義だと定義する人は、社会主義に対立する資本主義を論じてはいない。

 資本主義は、資本を借りて、投資して、利潤をあげること。歴史的に、資本主義と呼ばれたのはドイツの重商主義うんたら、とうんちくをたれ、得意がっている人は、何か資本主義について、大きな勘違いをしている。彼らは、経済の理論をよくわかってない。

 彼らは現代の資本主義社会を論じる。社会に主義に対立する資本主義を論じてもいるつもりだ。が、彼らが、資本主義の定義にこだわる限り、現在の自由主義体制の話をまったくしてないのだ。


 現在、資本主義として論じられるのは、社会主義に対立する資本主義、すなわち民間の活動をさすので、自由主義のことをさす。中央集権的な社会主義体制に対する分権的な民間の体制をさすのである。

 資本主義と自由主義とは、これまで混同して語られてきたが、純粋な定義にもとづいて話をするならば、それは別物なのである。

 資本を投下して、利潤をあげるといううんたらの話は、社会主義体制、自由主義体制を問わず、あらゆる新規事業をはじめる時に行われる。それを自由主義社会の特色というのは、誤りも甚だしいのである。

 つまり、初期の定義による資本主義をいくら論じても、現代の自由主義体制について、何ら有用な視点は得られないのだ。

 新規事業における初期投資がどうだか、と議論しても、実にミクロ(企業内)の話をしているのだ。企業の新規投資が減ってきたか、増えてきたか。それは経済学の議論としては、別のものだ。それは投資しないと成長が見込めない。その投資額は、これから起きる近未来の社会の成長をはかる指標になる。そういうことでしかない。

 資本主義が弱まるということは、新規投資が減ってきたということで、成長が低くなる。その程度のことだ。もちろん北朝鮮でも投資はある。ロケットだけではなく、平壌の建物を立派にするために多額の投資をしてる。また兵器に結びつく科学技術や新しい産業へのと投資はしている。中国でも、様々な分野に投資している。例えば、チベット鉄道や地方にゴーストビルを建てたりする。

 この投資をしなくなると、社会全体の成長が止まる。どの国も投資を怠ったりはしない。というわけで、資本主義(資本の投資)が弱まることが、資本主義(自由主義体制)の終焉に結びつき、社会主義に替わることではない。社会の成長が鈍る、ということに至る。

 だからといって、資本主義(投資)をやめると、さらに成長が鈍る。そこで、社会の成長を再び、取り戻すためには、資本主義(投資)を強めようと、国や民間が掛け声をかけることになる。

 定義に基づく資本主義を語ると、この程度のことしかいえない。自由主義体制に関わる重要問題にならない。要は、資本主義と自由主義体制を混同すると、こういう視点が偏る議論となってしまう。


 まとめ

 これからは、自由主義体制のことを、資本主義とは言わないようにしたい。資本主義には2つの意味がある。資本投資と自由主義体制。両者は別々の観点である。人々はよく混同する。議論を正確にするためには、別々の言葉を使うべきである。

 これは、NHKも間違えているが、全共闘全般が、特に間違えている。彼らは経済のことなど、ろくにわからない。


「米NGO調査、「ミレニアル世代が共産主義に憧憬」学校教育の影響との指摘も」(大紀元)
 アメリカは歴史に学び、学校で共産主義の危険性を教えろ。若者は共産主義と北欧の医療、教育は無料だが、税金が高い社会保障の手厚い体制とを勘違いしているという。反共の砦、アメリカ人が騙されてはいけない。これも中国の影響か?

『【動画】中国でアフリカ豚コレラ感染16の省に拡大 死骸を路上放置か』(大紀元)
 日本に感染したら、たいへん。獣医師がたくさん必要になる事態に。

『「文在寅政権、失望と絶望だけ」…労働団体が都心で大規模集会』(中央日報)
文の支持基盤である労組がとうとう反旗を翻した。あまりにひどい経済政策、最低賃金の引き上げに、とうとう労組が切れた。

電波犯罪
11/12 肺が重たい感じです。音声送信では、癌になると言ってます。脅されてる。蜂峰高校近くのアカが犯人のよう。彼らは川西の2警官を殺して、極悪だとも音声送信できいた。
11/11 軽い頭痛で、昼までしんどかった。
11/10 昨夜、超音波による犯罪を知る。スケートで転倒がつづいた。霊能者や電波などが原因で試合が荒れる時がある。その時は、全員こける。何が原因かと探っていて、超音波のそれに気づいた。私の周辺にも、それを飛ばすのがいることを確信した。霊能力で対策すると、被害は減った。明らかに、静かになった。今まで、強いノイズ感があった。落ち着いた。
透視でラフに調べると、赤の家はたいてい超音波機器をもっているらしかった。しかし、超音波は遠くに作用しにくく、電波に劣る。近所50m以内に放出基地をおいているのが、被害を引き起こすと考えた。
なお、地面に電気を流して、電波犯罪の効果を高めようとするのもいた。それも透視で幾人かつきとめた。ちょ音波犯罪は、被害が小さいので、あまり気にしなかった。が、被害を軽減するためには、どうしても、停止させなくてはいけないと気づく。
対策すると、目が見えやすくなった。超音波が原因らしかった。
今朝は、口が苦くなっていた。最近、私の食べ物にはコーヒー、牛乳などには薬物が入っいるようだ。見栄えではそうみえる。

11/9 軽い頭痛。昼まで体調不良。
11/8 朝から口が苦く。食べ物にはくれよんの味が(掌が暖かくなり、麻薬の一種らしい)。昨夜は、紅茶を飲むと、全身にわずかなしびれで、ぼーっとした。鎮静剤の一種なのか。頭の働きが鈍って、眠くなった。今日は、目の奥に違和感がある。頭の中も痛む。今週は悪質なのがきている。ここ、2週間、便が変ににおい、山間部ですぐに腹痛になる症状がある。その連中が暴れているらしい。
 音声送信では、六甲山登山にもついてきたらしい。

11/7 頭の中が痛む。のうさしがひどい。
11/6   今朝は苦痛ではないが、体がだるいです。洗剤みたいなのを大量に飲まされた症状がある。喉がガラガラする。11/5の夕方以降は、家全体の食べ物に、麻薬類がまざっていたようだ。食べると、掌が暖かくなった。この症状の薬物らしい。コーヒーだけでなく、牛乳などにもかかっていた。鍋にも。悪質極まりない。

11/4 11/3に六甲登山。腹痛があり、野糞する。最近、山にゆくと電波が強くなる。西宮の中華店でも、隣に来た男がいる間は、腹痛だった。音声送信ではそいつらがアカだという。腹痛をする犯人は山本付近にいる者で、私の学生時分からその犯行をしていたという。
11/4は六甲山登山後に、足の痛み。筋肉痛のようなものがかなり痛む。異常なので、注射で筋肉疲労を引き起こされたとみる。

11/2 軽い頭痛あり。洗剤らしき物(大学時代から飲まされているもの。便に特有の匂いが出る。)を飲まされて、ぼーっとする。左耳が少し、耳の穴あたりが開いたような感じになる。刺された。

 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

 では

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左翼メディアが、安田純平氏はジャーナリストの英雄と言うほどに、メディアが彼らを使い捨てにしている感が強くなる

2018-11-05 12:09:48 | 社会思想の終焉

こんにちは

 

「羽鳥慎一のモーニングショー」で、玉川徹氏が、長年のイスラムの拉致監禁から生還した安田純平氏を、ジャーナリストの英雄みたいに言った。

 その言い方に世間の反発が強い。玉川氏は左翼の最後の若手。彼より若いのに、有望なのは見当たらない。

 彼は英雄か?
 拉致から脱出した点では、よく生き延びた。確かに、拉致被害者になった経緯はみっともないが、怖いイスラム過激派から解放されて、日本に帰還できたのだから、無精髭の英雄だろう。運があるだけでなく、囚われの身でもうまく立ち回れたからだ。 日本人でそういう監禁されても、おいしいフルーツにピザを食い、テレビが見放題。犯罪組織を言いくるめ監禁を快適にしたタフな者は過去にいなかった。

 この手の拉致被害者の英雄は、他に北朝鮮に拉致されて、やっと日本政府に救出された方々もいる。シベリアに勾留されて過酷な目にあった人もいる(これは不法な拉致に等しい)。

 彼らほど長くはないが、40ヶ月もシリアに監禁された。最近では、長期監禁からの生還者は、安田氏くらいだ。他に千葉の大学に長く監禁された少女も脱出できた。そのくらいだ。よく生きて解放された。

 その点で、玉木氏は、英雄と言いたかったのだと思う。確かに、安田氏は平成最後の脱出王である。

 ジャーナリストの英雄ではない

 が、ジャーナリストとしては、凡ミスを犯したと彼は再三言っているように、彼は未熟だった。獄中記(監禁記録)を今後書くとしても、彼の本意だったわけではない。また彼は、シリアの戦況を左右するような特筆する報道をしたわけではない。よって、安田氏はジャーナリストの英雄ではない。

 結論 - 安田氏は拉致からの脱出王である、ジャーナリストの英雄ではない。

 玉木氏は、ジャーナリストと余計なものをつけたので、世間はおかしいと感じる。ジャーナリストの英雄ではなく、「拉致から解放された」英雄である。この違いは明確にしなくてはならなかった。余計な一言をつけて、ニュアンスを変えたら別の意味になるから、してはいけなかった。

私も、監視生活が長いから、監禁生活が長い者の苦労はよくわかる。安田氏の、犯罪組織を相手にするとうまく言いくるめられるという処世術にある意味、感心した。

さて、本題。

 なぜ、玉川氏の「ジャーナリストの英雄」という鼻白む物言いをしたのか? それに世間は反発するのか?

 まずはっきりさせたいが、玉川氏の発言は、戦場ジャーナリストを称賛するものとしては、かなり違和感があることだ。

 おそらくこんな事情がある。安田氏の件が自己責任となると、戦場にゆく記者が減る。朝日としては視聴率の稼げる戦地の特集がやりづらくなる。それでは困る。だから、ここで戦地にゆくジャーナリストを褒め称えておく。それにひっかかって、第二、第三の安田氏が現れるようにしておこう。朝日系のメディアはこの際、戦場報道をする記者を英雄として迎え入れる、ことを公言しておいたほうがよい、と判断したのではないか? いわば、戦場記者向けのアピールなのだ。

 きつい、汚い、つらい仕事でも、いい仕事だよ、英雄的な仕事だよ、と宣伝しておけば、騙されて募集にも集まるだろう、と。他社にゆかないように、朝日は、最上級の待遇出迎えますよ。だから「英雄」としたのではないか。

 そんなところなのだと思う。戦場報道記者たちは、

 安田氏がシリアに出かけたのは***ス*ー**ションが関係があるはず。それだのに、シリアに行ったらそれっきりのような態度を見せた。最後は、国がなんとかしろというばかり。国任せ。実に面倒見が悪かった。それに最近では、国が解放に成功したら、国のお偉いさんが出迎えるべきだという。まったくメディアは記者を手厚く待遇する姿勢をみせようともしない。こういうメディアの冷たい待遇。

 それをよく知っている。

 メディアの戦場ジャーナリストへの扱いは、英雄に対するものとは、かけ離れているのだ。

 だからこそ、余計に朝日系の称賛はしらじらしくみえる。その真意は、ミエミエなのだ。要は朝日系は、戦地を取材する記者を英雄として待遇しますよ、という募集のアピールなのだ。実態が伴うかはどうかとして。

 なにしろ、メディアに都合の悪い情報(どこが報道すると契約して戦地に向かったか、そんなスポンサーメディアへの不満)など、ジャーナリストにとって、そのタイミングでメディアに対してしなくてはいけなかったアピールをやめさせたからだ。この際、安田氏は言っておけば、次からはもっと取材の費用を出してくれるようになったのにだ。帰ってきて、混乱しているからと、言わせなかった。そこはずるいのだ。

 安田氏は、なぜ言わなかったのだろうか。それを言うと、他の戦場ジャーナリストの地位や待遇の改善につながる可能性が大だったのに。同業者を利するためにも、彼の今後のためにも、何か言うべきなのだ。戦地取材記者は、それを報道するメディアとの契約が、これまでよりも、よくなるかもしれなかったのに。


 なぜ世間が反発した?
 当然、安田氏は、何度も拉致される人物で、またひどい失態をしたから、長い監禁生活から脱出したことは立派だとしても、とても英雄とはいえない、というのが正しい評価だと思うからだ。

 ただし、朝日系にその非難しても、そもそも朝日系の意図は別のところ(戦地にゆく記者が他社にゆかず、朝日にくるようにアピールしたこと)にあるので、朝日系は痛くともなんともない。平気の平次なのだ。

 やはり、痛いところをつかないと、いけない。
 
 朝日は、そう言って、戦場ジャーナリストをおだて、またシリアなど危険地域に行かせたい、と性懲りもなく考えている。第二、第三の戦場ジャーナリストを求めているようだ。そして、安田氏のように監禁されてもよい、と言いたげだ。あの言葉に多くの人々は、朝日がまるで戦場ジャーナリストは使い捨てして、記者の人権をないがしろにするように、感じるのだ。それで、いやものを感じた。

 自らは安全な場所にいて、一番つらく過酷な仕事を他人にやらせる。そういうのをまた募集したい。玉川氏の発言には、そういう朝日系の姿勢が、透けてみえる。

 朝日新聞は自社の者を戦地に派遣しない。代わりにそんな者たちに戦地を取材させたい。そこも、ひっかかる。ただ契約したなら、現地にゆく記者をサポートしなくてはならない。が、朝日は、それを十分にしたようにはみえない。根本にはそれがある。

 自己責任と、国の責任にしようとするが、取材契約をしたメディア側の責任は、一切語らないのだから。私は、そもそも安田氏のシリア報道取材は、安田氏の企画なのか、メディア側の企画なのか、どちらかも知らない。

 メディアが行けと行って、行かせたら、もっと面倒を見るべきであった。身代金の支払いから、彼の監禁中の費用、給与なども。契約にそういうことも含まれていたのだろうか?



 そこは一切みせずに、軽々しく「英雄」という。それらはすべてジャーナリスト任せて、メディア側は関知しないのは、どうかと思う。

 ジャーナリストは国が保護することをかなりアピールしているのは、自分たちメディアは守らないよ、という宣言のようにも聞こえてくる。契約して戦地に送るのは、メディアの仕事だ。その後も、面倒を見るのが、メディアの責任である。が、それを放棄して、万が一のことがあれば、あとは国に任せる。それは無責任なのだ。 国に責任転嫁しようとするのは、メディアの責任逃れである。

 捕まっても、朝日系やTBSが金を払って、脱出させたわけではなかろう? かわりに、国が金を払ってやれと言う。実に無責任だ。そんなメディアと契約したら、戦場ジャーナリストがかわいそうだ。

 戦地のことを国民に伝えることが、そんなに重要ななら、戦場ジャーナリストを自らテレビ局か、新聞社が雇うこと。個人で活動させたら、脱出の費用も、監禁中の家族の面倒も見られないだろう。やはり、大きなメディアが、それを行わなくてはいけない。そしたら、安心していけ、個人の自己責任という非難も浴びなくてよい。

 玉川氏が言えば言うほどに、左翼メディアは、戦場ジャーナリストを粗末にしているという印象が残った。

 朝日系は、戦前、戦地に赴く軍人を英雄呼ばわりした。戦意高揚のためとか称して、その実は、使い捨てだった。玉川氏は、今度は、ジャーナリストを英雄とのたまう。朝日系は何も変わってない。戦前のメディアの悪しきメンタリティがそのまま残っているかのようだ。戦地で亡くなると、彼らはジャーナリストの神と言い出すのではないだろうか? 軍神になぞらえて。

 

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安田氏の会見の感想 -- 彼の疑問の半分は解けた

2018-11-04 19:15:19 | 社会思想の終焉

こんにちは

 私は前回の投稿で、安田氏に疑問をもった。が、そのいくつかは、安田氏は、記者会見を開いて、明らかにしたと思う。まずは、会見の感想である。

 彼は、冒頭に自らの非をわび、解放に尽力した方々に感謝した。反政府的な言い草をひっ込めた。また彼をとらえた組織については、外務省から聞いた情報として、かなり詳しく話した。

テロ組織についても情報が彼の口から出た。彼が外務省から聞いた話。
「フーラッス・ディーンである。フーラッス・ディーンというのは、ヌスラ戦線(イスラム過激組織)の中から分離していって、外国人をかなり含む組織。ヌスラ戦線が脱アルカーイダ(国際テロ組織)に向かう中で、アルカーイダのような活動をさらに続けたい人々が集まっている組織。そこに身柄が移った。イドリブ県の西のあたりを動いている」
(産経新聞 会見詳報10)

 しかし、彼自身の体験からわかったという言い方がなかったのが残念である。4年近く監禁されて、イスラムの言葉を聞き分けられなかったのだろうか。子供は外国に住むと、2年で現地語をほぼ覚える。彼は処世術は長けているようなので、コミュニケーションはうまい。イスラムの言葉をかなり聞けるようになったはずだ。なぜ、そこを隠すのか。まさか、4年いても、イスラムの言葉を聞き取れなかったのだろうか。そこがさらに疑問としては残った。大事なことを聞いたはずである。このあたりは、保身のためにまだ隠しているのか、どうなのだろうか。

 また彼は在日韓国人という疑惑がある。それを追求することに多くの右が時間をかけてる。この際、はっきりさせて、そんなつまらないものは、はっきりさせて、終わらせたらよかったと思うのだが、しなかった。残念である。


 彼はウマルというイスラム名を名乗り、髭も生やした。彼は生き延びるために、イスラム教徒に改宗した。無精髭は、監禁生活の過酷さと同情したのは虚しかった。あれはイスラム教徒の誇りで、立派さの証なのだ。

『「ウマルはイスラム名」拘束中に改宗 安田さん、施設で韓国人を自称』(産経新聞)
http://news.livedoor.com/article/detail/15536943/

 キリスト教徒の後藤健二氏は残念ながら、すぐに殺されてしまった。が、信仰をイスラムに合わせるまでするあたり、彼に生への執念がある。

 20日間に及ぶハンガーストライキもして、衛星番組を見て、監禁中はフルーツやピザ、カップラーメンを食べて、ゲスト生活だった。彼は、拉致組織をうまく操っているかのようだ。

が、外出もなく、夏は熱い家と過酷な状況を生き延びた。頭を蹴られ、一時は音を出す、動くことが禁じられるという監禁を受け、水浴びもなし。つらかったようだ。紳士的な組織だったことが幸運だった。

拉致組織に何年も監禁されて、脱出した。そういう犯罪組織とうまく説得して、脱出する才能があり、何度も危機を乗り越えた安田氏はそこが有能にみえる。拉致被害者として生き抜いた点で、彼はきっと頼もしいのだろう。脱出記のほうが売れるのではないかと思った。

 

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