電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

安倍内閣が多くの人権法案を通す、共産党員がストーカーすると告発する本-「日本共産党に強制収容所」

2016-05-25 11:13:27 | 社会思想の終焉

おはよう
  大阪は晴れ
 
  やっと日本中に紹介したかった本をみつけた。偶然、検索にひっかかった。
 
  現在の共産党の暗部を理解するのなら、この一冊がベスト。
 
  『日本共産党に強制収容所--僕が体験した共産主義という狂気の支配』(安東幹著、日新報道)
  元共産党員の著者が、代々木の精神病院にむりやり入れられた。脱党すると、ゆく先々で共産党員の待ち伏せにあい、ストーキング行為された。これが、日本共産党の現在の姿だ。これは共産党の一端である。私が目にする共産党も彼と似たようなものだ。私が毎日ゆく、スーパー、図書館、小さな店。どこにでも先回りしている。

日本共産党の党員が、豊島民商で会員をストーカーに仕立てたと抗議するサイトをみつけた。日本共産党では、民商の会員はストーカーにされるようだ。詳しくは読んでみよう。

会員をストーカーに仕立て理事を罷免

 『リベラルな安倍政権 (人権法案群)』(毎日新聞5/24 11面) 

 森健氏は「安倍政権はここ20年で一番リベラルな政権」(引用)とある人から言われ驚く。「ヘイトスピーチ法案」、「部落差別解消水深法案」、「性的少数者の差別解消法案」、「不登校の子供への就学支援を求める『義務教育段階における教育機会確保法案』」などは自民党が出す法案がこれから国会を通る。
 「社会的弱者や少数派に対応して、これだけ多く法案が出てくる流れも珍しい」(引用)という。安倍政権は実に人権によく配慮する。
 彼らが右派政権だとは言い切れない。日本から差別をなくそうとする。まさにリベラルである。自民が人権にも詳しくなったのは時代の流れだろう。

政権与党がしっかりした人権法案を作れる時代となった。かつて人権を叫び、外国人にのみ過度な権利を与え、彼らに予算を回し、日本人の権利を制限し、その福祉を後回しにし、ろくな法案を作れなかった社民や民進党左派はもはや不要である。
 

     本日の被害

 上の本を読むと、共産党のストーカーや待ち伏せの手口がよくわかる。集団ストーカーとの類似性はあるだろうか?

 ストーカーの手法がよく似ている他にも、共産党では党の方針に従わない人を「精神異常者」と区別して、人間扱いしない。

 党や最高指導者への批判者や異分子を精神科に送りこみ精神医療を懲罰に乱用する共産党 (正論2000年4月号(P212~)より)

(日本共産党研究)精神病院を弾圧に使う人権感覚
(日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ キンピー問題笑える査問録音公開中)

 日本共産党では、組織風土として、党に従わない人物を"精神病"と呼ぶことが半ば認められている。

 それらの特徴が彼らストーカーの犯行とよく一致する。音声送信で「キチガイ」を叫ぶのがやたらと多い。ネット上でも「キチガイ」の文字があふれる。そして、私を中傷するどこかのサイトには、大野翼は「精神病だ。」、「ビョーキ(精神病患者という意味)だ。」、「統合失調症だ」というの揶揄が非常に多い。これら悪口の癖から、だいたい犯罪組織がどこの連中かは、わかるのだ。

 なお、仏教カルトについては、「精神病」というのは現代用語であり、古い教典を読み、古い言い回ししか知らない彼らは、ほとんど使わない。

 ここから、犯罪に加わっている者達が、どういう種類の人間かが、わからなくてはいけいなだろう。


   口にテープをはって寝る。コップの水の味は元に戻っていた。腕が刺され、やや痛み、だるさがある。朝6時頃に一度起こされる。口の中に苦いものが入っていた。

以上

コメント   この記事についてブログを書く
« 右派を極右とレッテルを張る... | トップ | メディアがデマで世論を作る... »

コメントを投稿

社会思想の終焉」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事