電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

前歯の歯先がざらつくとき

2014-12-05 10:43:48 | 電波犯罪
 異臭がついた洗濯物を今朝洗う。アカは犯行に常習性がある。今朝も、顔や口の中が刺されたようだ。顔がやや痛い。

 アカは、時々、性器もさす。やや先が時々痛む。冬は、また手あれする。これは強アルカリ剤で皮膚を弱らせている。水道の蛇口から出る水がぬるぬるしている。それは、強アルカリ剤である。皮膚がわずかずつ溶けている。水道から出た水に触れてすぐに痛みが生じることが多々ある。それは、強アルカリ剤の濃度の高いのを皮膚に付着させたためだ。水道からは、最初の水は危険だから飲まないようにしよう。少し流してから、飲み水にしよう。

 歯が削られたかは、触っただけでわかる。ざらざらしていたら、そうだ。なぜなら、歯は解ける時は、表面がつるつるになる。ざらざらするのは、歯が削られた時のみ。ざらつきとは、歯垢の下の歯の表面が細かいサンドペーパーのようにざらつく感じではなく、粗く削られたようなざらつきである。前歯の先がそうなることが多い。

いかに削られるか?
 密室なら内視鏡の先にヤスリをつけたものを、室内に入れて、削る。いくら密室でも、小さな穴まではふさぐことは難しいため。密室でないならば、よく眠っているときにアカがやってきて、やすりを口の中に入れて、歯を削る。その2タイプがある。


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