電波犯罪と超科学

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国会で「誰に向かって×××だー。おらー」とヤジを飛ばす共産党議員、他

2016-01-28 11:17:52 | 社会思想の終焉

 
   おはよう
  大阪は晴れ。軽い頭痛。また中毒。
 
  西多田のアカがしつこい。
 
  しつこいといえば、国会のアカ、日本共産党もいつまでもやじを飛ばす。
 大阪維新の党 馬場伸幸氏は国会の演壇で、共産党のブレブレのスタイルを皮肉った。
 『「自民党を一番熱心に支持した共産党と、国会で自民党に対立している共産党は、いったいどちらが本当の共産党なのか」と批判し「無責任」と糾弾した。』(産経新聞1/27 Biglobe ニュース

 すると「誰に向かって×××だー。おらー」、「誰に向かって××××だー って聞いているコラー。」と怖い共産党のやじが怒号となって国会を響き渡った。
    
  「誰に向かって×××だー。こら」は、やーさんや不良少年が弱い者を脅す文句だ。(映像  日本防衛保守チャンネルより)
 
  共産党には、維新の会の馬場伸幸議員が国会議員という権力者であるにもかかわらず、弱く見えたのだろう。共産党はどこにそんな国会議員を凌ぐ力を持っているのか。暴力団と似た口調から、その手の力だと推測できる。どこに隠しているのだろうか。
  普段から、このヤジを飛ばした者は、威嚇的なのだろう。力づくで何か言うことを聞かせてきたのだろう。それがヤジという形で思わず口から出た。本当は、怖い共産党。ヘイトスピーチ並み。
 
 共産党は国会にいない者や企業を国会、赤旗新聞でさんざん中傷非難批判しておきながら、よくその場の発言権がないから批判するな、といえたものだ。言論の自由のいろはも知らないのか? そんなに発言権のない者を批判するな、というなら赤旗内で批判する立場の弁明を偏見に基づかずに表記すべきだろう。だが、そんなことはしないではないか。

議会で北朝鮮批判をした時に、北朝鮮の議員に日本の国会での発言権などないのだ。国会議員は、日本中の悪を正すのがその勤めだ。悪しき党を非難することは、許容される。

 国会で軽くおちょくられたくらいで、大騒ぎして、会見まで開いて党代表の志位がわざわざ発言するとはちっちゃい。その三下は乱暴だということはよくわかった。

 哲学の話--- 詐欺師、共産党、手品師は、人を騙す時には細心の注意を払う

 共産党の冷静さというのは、詐欺師が人を騙す時のそれによく似る。相手の顔色を伺い、よく練った手順通りに、裏がばれないかヒヤヒヤした顔を隠して、何やら怪しげな論法を話す。手品のように、悪を善と言いくるめるその手口は、やたら凝る。
 この手の人間は、人を騙す時は、演技して、理路整然と、非のうちどころのように振る舞う。それは騙しのテクニックがばれたら、信用失墜して、終わるからだ。彼らは常に、それを恐れる。
 が、騙しの作業を終えて、普段の生活に戻ると、途端に彼らはどうしようもない人間となる。手品師は例外で、なんでも凝るのが好きで、生活・生き方全体がデザインされていて、楽しい。悪い人間ではない。

 詐欺師や共産党員は、正味欲望のままに生きている。人を騙して得た利を欲望に使うからだ。目的はそちらにあるのだ。彼らにとって手段などどうでもよいのである。共産は裏が、見えてしまうと、あまりにもその乱雑さ、性格の醜態さがひどい。表だけ取り繕っているタイプである。内ゲバが盛んな党は、世間にのみ言い顔をするDV夫のようである。
 彼らは裏表が激しい。

   本日の被害
  目が痛む。両目の内側に、赤い傷がある。また頭痛もする。頭に毒を注入された症状だ。そこに電波を浴びせると苦痛になる。 
 
 以上

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