電波犯罪と超科学

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新潮45 編集部員の反乱か

2018-09-26 12:33:22 | 社会思想の終焉

こんにちは、

 地震予知で山梨を今日くると予想しています。

 

新潮45 編集部員の反乱か

 新潮45が休刊となった。「ゲイとレズのカップルには生産性がない」から喫緊の課題の少子化よりも多く語られるのはおかしい、という杉田氏の問題提起から始まった狂想曲。とうとうこんな結末に。

 社員がツイッターでその雑誌に文句をつけ、反乱するなど、おかしな動きがあった。ニュース23も調子に乗って、新号のLGBTを痴漢と比べた論文を非難していた。社長が不必要な謝罪をするなども、変だった。

 編集部は発行部数が落ちてから、本をよく買ってくれる右派が関心をもつテーマに変えた。そこまではよかった。左傾化していたかつての新潮45などはひどく、読むに耐えなかった。

 が、編集でミスがあり、差別的表現と左翼の集中砲火を浴びるようなものを2度掲載した。結果、休刊に追い込まれた。ここが悪かった。

 明らかにおかしい。8月号の大炎上に懲りて、今回は慎重に批判の元をつまなくてはならない。それをしっかり行ったはずの10月号で、またもや左翼に差別とか安易に批判されるような箇所を掲載するに至った。それは、単純な過失のようにはみえないのだ。

 10月号の杉田氏を擁護する論文、「LGBTと「生産性」の意味/藤岡信勝」を私は立ち読みして読んだが、子作りすることを生産性というのは上野千鶴子も使った言い回しで、マルクス主義に由来する考え方と説明されていた。左翼への反論に対しては、よく出来ていた。

 その次がふたたびの問題表現と指摘された 「政治は「生きづらさ」という主観を救えない」小川榮太郎氏の論文だ。私は読んでない。が、LGBTと痴漢を同列にしたと読めるなど、粗雑で批判を招くものだった。編集上の失敗というか、担当が何をやっていたのか、という話である。

 炎上商法でわざと過激な表現にする。それは構わない。が、藤岡氏の反論がよくできていたために、質が低いものが隣にあったことにいっそう疑問が残る。社員は出版社にわざとダメージを与えるなどふつうしない。が、ツイッターで編集に反旗を翻した社員がいただけに、ありえない想像だが、編集員が右派寄りの企画を失敗させるべく、問題表現を残したのではないか、とまで勘ぐってしまった。それらすべてをチェックするのが編集長だが、なぜ目が行き届かなかったのだろうか。

この編集部は混乱している。立て直さないと、再刊する気になれないだろう。いったん休刊にしたのは、仕方がない。

売れる週刊誌の作り方
労働組合の不祥事か、それ絡みの(政治家)のスキャンダルを告発する。その号はすぐに店頭からなくなる。探すのに苦労する。大阪でいえば、労組の支持が特に強いといえば… 京都では…? こんなの常識だよな。最近、なぜしない? 部数をあげるにはこちらをきっちり入れないと。右派の読者に売りたくなければ、労組に売ればよいのだ。AKBのように大量買いの客筋を一定数はもたないと。



電波犯罪
9/25 たたり屋という宗教団体があって、最近、狙われてる。倫理観がまったくない団体だ。
9/24  9/23は頭痛で午後3-4時まで苦しんだ。キャラメル食べても治らないほどだった。午後4時以降は回復した。睡眠中に、毒を飲まされた症状だった。
9/22 「殺菌洗剤で子どもが肥満に?、腸内環境変化で カナダ研究」(CNN)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35125905.html 私はアカが睡眠中に飲ませるか、食べ物に入れる洗剤を気づかずに飲むことで、お腹が出るようになった。その理由はこれか。
9/21 針刺しが止まらない。目がよく刺される。



『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

 では

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