電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

レイワ新選組はSEALD'Sの既視感、N国はネチズンのはしり

2019-08-02 12:55:35 | 社会思想の終焉

こんにちは

 韓国をホワイト国から除外することを閣議決定
 2004年にホワイト国にしたものを元に戻す。武器に転用される物質の管理がなってなく、よく外国に横流しされるので、元に戻す。韓国の財界は慌てる。が、台湾や中国はそれでやっている。半年もすると沈静化するだろう。が、文政権は至って、穏やかだ。何もしようとしない。
 財閥いじめができるので、文在寅はよろこんでいる節さえある。文在寅は韓国の大統領という立場だが、人材でいえば、村山首相だ。社会党のボスで無能の象徴だった。阪神大震災で自衛隊を投入するのが遅れ、6000人が悲惨なことになった。文は韓国の全共闘上がりで労働運動のはぐれを生きた人物でしかない。女性でメガネをかけた白髪の康京和外相は、日本では、社会党の土井たか子だ。彼女は見た目、しずかで規則を守りそうだが、吠えるだけで、ろくなことはできはしない。
 今の日本人には理解できないだろうが、あれは旧社会党が政権をとったものと思えば、納得できる。民主党政権はまだ自民党がまぎれこんだだけ、ましなのだ。文政権は民主党以下だ。韓国の経済悪化も、あっという間に起きる。
 このまま韓国経済は、苦しみの中に落ちる。文は財閥や韓国の大企業への恨みがあるようで、それを晴らすまでは、何もしないだろう。彼は今、青瓦台の中で、あまりに物事がうまくゆきすぎて、笑いがこらえられないのではないだろうか? 韓国の経済界も黙ってはいないから、彼をなんとしてでも引きずり降ろそうと画策するだろう。口が達者でなければ…

レイワ新選組の持ち上げ方にSEALDSの既視感
 ほんと、左派リベラルはレイワ新選組を持ち上げる。彼らは左派リベラルの新しい政界の希望の星となった。SEALDSのブームの再来のようだ。既視感がある。

 若い人材が乏しい左派政界。かつて偏差値の低いSEALDSは一大ブームを巻き起こした。SEALDSは全共闘そのもので、反戦平和とか機密保護法反対とか、安保反対とか国会前で唱えた。若いSEALDSは老婆たちが主流のアカどもの再来で、希望だった。さすがに、そこまで時代錯誤で、無知なイデオロギータイプは、今の若者にいない。皆さんネットをして、少々賢いのだ。

 次の旗手として登場したのは、レイワ新選組だ。全共闘のように反政府運動がメインではない。政策も掲げられる。確かに新しいタイプの若者の政治活動だ。経済政策も格好だけはついている。バラマキだけど… 社会福祉も掲げる。社会党のように社会福祉一辺倒でなく、進化している。演説のパフォーマンスもできる。扇動しかできない極端な大衆活動家ではなく、よりランクが高く、政策をこなせる政治家タイプだ。

 SEALDSは若手のアカ活動家に寵愛された。だから、うさんくさくてもよかった。レイワ新選組は若手の左派リベラルだ。リベラルを名乗る枝野氏、野田氏、そんな労組系政治活動家の弟子のような位置だ。つまり、それまでの政治の初心者みたいな学生のノリから、本物の政治家に変わった。

 山本氏は支持層に丁寧に握手して、まるで田中角栄と評判だ。。実際は、田中さんは人の心がよくわかり、守っていた。が、山本氏は元アイドル(男優)で、ファンを大事にするような雰囲気だ。支持者の生活を守るという強い意志を、これまでの彼の活動からは感じない。

 レイワ新選組に注目すべき点は、良いと思った政策ならば、右と左とに関係なく、採り入れる柔軟性があることだ。イデオロギーに縛られ、反資本主義、反政府、反欧米を信念としたアカや労組タイプのどうよしうもなく、反日的なものではなさそうだ。これはニュース23の新しい番組の姿勢(スタッフの方向性)にも近い。

 山本太郎氏の公約は文在寅並みのバラマキ(国会衰退型)で、いくら大化けしても小沢氏に届かないとしてもまだ若いのだ。これからの成長を見込んで、彼が大きくなったとしても、枝野氏より人気が出るかどうかである。枝野氏のライバルになれば頼もしい。頼もしい。

 海外では、芸人が首相や大統領になることもあるので、彼も野党の上に這い上がることもできるかもしれない。しかし、自民に入れない。自民は政策のプロがいる。そこまでのものを実力で示さないと、君臨はできないのだ。

N国はネチズンのはしり
 NHKから国民を守る党は、新党ながら洗練された選挙戦術で、一気に政党要件を満たした。ワンイッシュー、泡沫政党と散々に言われた。が、彼らは新しいタイプの政治家だと注目しなくてはならない。

 彼らはすでに市会議員が26人はいる。ネット活動が大半で、ここまで急成長した。毎日のようにYoutube番組を流す。街での選挙活動は全くしないこともないが、他党ほど多くはない。ネットでの選挙活動を彼らは重視する。

 彼らは、ネチズンとみなせる。ネットでは、情報がたくさん集まる。専門的な情報も入手することができる。それまで学者しか知らないようなことも、ネチズンは簡単に知り、それを活用する。ネチズンは、問題に対しては、ネットで答えを知る。彼らには、学者や専門家の壁がない。そして、パワフルに活動できる。

 全共闘は、偏向したテレビや新聞の情報にしか接しないので、メディアに管理される。専門家でないと、正しい見解に達しない。彼らは、フェイクニュースも信じ込み、70年前らか変わらないイデオロギー的な狭い見方を発信するテレビや新聞の受け売りを語る。彼らは、新しいことに対処する術を知らない。こういう偏向メディアがフェイクニュースを書き続けたことで、信用を落としているが、それにしがみつく。彼らは情報弱者である。

 ネチズンはそういう偏った情報については、自分でネットで調べ、それまで専門家しか持ち得ないような正しい見解にゆきつく。開かれた世界の自由で、先進的な情報にいつも接している。それほど新しく、旧来の人々よりも何事も賢く、うまく対処できる。ネチズンは新しいパワーをもっている世代だ。

 ドライにこだわりがないのも、N国の特色である。まさにネチズンだ。N国はまだ荒削りだが、そういう新たな情報強者、その潮流のはしりと位置づけられる。彼らは、見逃せない。この後、新たにネチズンタイプが続々と政界に現れるかもしれない…

電波犯罪
8/2 左目は痛む。右目の飛蚊症はまだ治らない。 神経に何か注射されて、鈍い。首ブタ病のあれに近いもので、首の皮膚感覚がややおかしい。


 『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日の被害も過去と大差ない。頭刺されに、眼の痛み。

 では

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