続・KOOさんのENJOY LIFE

日々身のまわりに起こった出来事などへの思いを綴っています・・・・・ちょっときれいな写真と共に・・・

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この季節に「あじさい」の話題を

2015年10月31日 17時28分22秒 | 日記

 10月30日、箕面周辺の山歩きの途中、天上ケ岳山頂(499.2m)で役行者がここで亡くなったという石標と銅像などがありました。銅像の前の供花に青いアジサイが・・・・造花でした。供花に造花はダメやと思い、アジサイと言えば 6月頃に咲いたのがずっと朽ち果てずに自然のままでドライフラワー状態になっているのが拙宅の庭の隅にあります。ボロボロですが写真をとってみました。この状態はもしかしたら 非常に珍しいことかも知れません。
 
↑役行者 御昇天所の碑など(箕面・天上ケ岳頂上)       ↑ドライフラワー状態の今夏咲いた「あじさい」です。
 
↑紅葉した「サルスベリ」の葉です。                 ↑紅葉した「ヒイラギナンテン」の葉です。

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箕面周辺山歩きで、久しぶりにサルを見かけました

2015年10月30日 19時35分04秒 | 日記

 今日は箕面周辺の山歩きを楽しんできました。

 サルに出会いました。箕面のサルは 以前暴力ザルと言われて、観光客の持っている荷物を奪い取って中の荷物をぶっちゃけて食べものを探すシーンがテレビなどで紹介されていました。長女(高校生の頃)が箕面へ観光に行く時に サルに気を付けるように言い、目を合わさないように注意したことがありました。 目を合わさない練習を親子でしたことがありました。
 ハイキング道と自動車道が交差するところで見かけたサルは30頭ほどでした。あと200頭ほど山の中にいるはず!と思っていました。(同行の仲間がものすごい数のサルの群れに会った話をしていたからです。) でも、そこから山の中へ入って行き 出会ったのは紳士的な3、4頭でした、と言うよりサルは人間に全く興味が無く 人を見ても逃げるでも無し、近づいて来るでも無しでした。

 今日のコースは   阪急・箕面駅⇒落合谷橋⇒落合谷⇒大ケヤキ⇒ようらくだい園地⇒天上ヶ岳⇒政ノ茶屋跡園地⇒ババタレ道⇒こもれび展望台⇒こもれびの道⇒才ヶ原口⇒才ヶ原林道⇒風の杜⇒聖天展望台⇒滝道⇒阪急・箕面駅 でした。

今年の夏、8月28日 箕面の滝周辺の山歩きをした時の記事です。
http://blog.goo.ne.jp/tarzannomori2015/e/9c2ce1b066f056d3533411c014faa33b

 
↑箕面滝道の途中、落合橋から山中に入りました。     ↑山中のE3ポイント付近にある大ケヤキです。  
 
↑道路をわがもの顔でうろつくサルの群れです。        ↑じっと一点を見据えるサル(見張り番でしょうか。)

↑天上が岳(499m)へ向かう仲間(うしろ2人)です。天上が岳頂上に「役の行者」が ここで亡くなったという石標がありました。

↑箕面の山々は 少し色づいてきています。 全山紅葉まであと一か月ほどでしょうか。才ヶ原林道からの眺めです。

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一万人の第九のレッスン日

2015年10月29日 21時06分34秒 | 日記

 「一万人の第九」のレッスンも残りが少なくなってきました。  Ki先生のレッスンがあと3回、佐渡裕先生の特別レッスンが1回、リハーサルが1回です。 この日は795小節~と、855小節~お終い までの歌いこみレッスンが行われました。
 先生はしきりに楽譜本を見ないで!と言っておられます。 本番は楽譜本を見ないからです。 そう言えば昨年、初めてこの第九に取り組んだ時を思い出します。楽譜を全部 覚えなさいと言う指示に、戸惑い 結局 難しい個所もあって 全部覚えられませんでした。  去年覚えられなかった箇所は今年も難しく、覚えにくいです。
 途中の休憩時間後、恒例のKi先生のベートーベンの逸話は 交響曲第3番についてなどでした。・・・・・交響曲第3番変ホ長調『英雄』作品55はベートーヴェンが作曲した3番目の交響曲で1804年に完成された。『英雄』のほか、
イタリア語の原題に由来する『エロイカ』の名で呼ばれることもある。ベートーヴェンの最も重要な作品のひとつである。フランス革命後、ベートーヴェンのナポレオン・ボナパルトへの共感から、ナポレオンを讃える曲として作曲されたが、完成後まもなくナポレオンが皇帝に即位し、その知らせに激怒したベートーヴェンは「奴も俗物に過ぎなかったか」とナポレオンへの献辞の書かれた表紙を破り捨てた、という逸話がよく知られている。・・・・・・とまあ、こんな話が中心でした。(説明文はWikipediaを参照しました。)
 
↑レッスン会場の様子、バスからアルト方向です。      ↑熱心で楽しい指導のKi先生です。

↑レッスン前に天満橋界隈で見かけた風景です。

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報恩講

2015年10月28日 23時06分49秒 | 日記

 28日、お寺で報恩講法要がありました。朝、寺に駆け付けて 門、本堂に幕などの飾りつけを行ない、報恩講法要の開始(午後2時)を待ちます。その30分前に 村中にお寺の行事が始まることを告げるために 鐘が打ち鳴らされます。 最近、法要のたびに鐘を打つGo氏の姿を写真に撮ろうとしていますが うまく撮れません。
 報恩講は読経に始まり、続いて法話が行なわれます。1日目は午後2時と午後7時半 いつもユーモアを交えて話されるAs師でした。2日目は午後2時 Mo住職の話で お寺の沿革についてでした。 2日目は所用(一万人の第九のレッスン)で出席することが出来ませんでした。
 
↑Go氏が鐘を撞いています。                ↑報恩講法要に集まった人たちです。

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音楽鑑賞を深める科 古楽器の愉しみ

2015年10月27日 20時02分03秒 | 日記

 古楽器の愉しみと題して、坂本洋子先生(リコーダーを中心に)と 坂本利文先生(ヴィオラダガンバに至る変遷とその音楽)の2人から 説明と演奏をを聞かせて戴きました。
 坂本洋子先生のリコーダーの説明

 ・ベーンフルート(骨笛 子羊の太ももの骨を利用)
 ・ゲムスホルン(角笛) 
 ・中世リコーダー(木製) 
 ・ルネサンス・リコーダー  ソプラノ・リコーダー、Tin hoystle、アルト・リコーダー、テナー・リコーダー
 ・バロックリ・コーダー   ソプラニ、アルト・リコーダー、ボイス・リコーダー
 坂本利文先生の弦楽器に至る楽器の説明
 ・ビリンバウ(弓)  1弦
 ・ラバーブ     2弦 弓をこするようになった。

 ・ケメンチェ    魂柱が外に出ている。 馬の尾の毛で弦をこする。
 ・レベック     3弦が普通、この日は先生自作の4弦
 ・フィーテル    弓で弾くヴィエール
 ・ヴィオラ・ダ・ガンバ 楽器を両脚で支えて、弓で演奏。 ガンバは脚のこと。
 両先生による演奏曲目は 下に示します。  
 午後は高大校歌の合唱練習を Mo先生の指導で行いました。そのほか 来年3月の修学旅行の行き先のことなどが 話し合われました。(鳴門湯の道見学と人形浄瑠璃・・ 10、 和歌山城と紀三井寺・・・21、生野銀山・・・15 で、和歌山城に決定!)

 
↑「ゲムスホルン(角笛)」で カンティガ353番を演奏中です。 ↑ルネサンスリコーダーの「テナーリコーダー」です。
 
↑魂柱が外まで出ている「ケメンチェ」です。      ↑「ヴィオラ・ダ・ガンバ」の説明です。

↑すべての楽器の説明と演奏後、追加説明をするSa先生(中央)です。

↑使用楽器と 演奏曲目です。

 

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まるい月とハロウィーンと

2015年10月27日 05時59分41秒 | 日記

 きのうの夕刻、家に帰る途中 東の空に満月に近い月が出ていました。帰宅して 早速月写真です。 最近 きれいな月を見ると写真を撮るクセがついています。いつも丸い月を載せるだけでは・・・と思い、撮った写真をPCで拡大、トリミングして月の縁のあたりのクレーターが良く判るようにしてみました。
 今、街中はハロウィーンの飾りつけが目立ちます。ニュースのよれば、ハロウィーン関連グッズの売り上げがバレンタイン関連の売り上げを越えたとか。拙宅ではハロウィーン関連の出費が今のところゼロです。バレンタインディの時は家族(長女家族も含めて)同士で女性から男性にチョコのプレゼントがあります。(ホワイトディはその逆です。)  ということで、バレンタインの経済効果に協力しています。 世の中の流れに付いて行けてないのかな・・・・。
 ここで再び月の話題に戻ります。今、まさに民間による月面レースの開催中なのです。(先日 テレビで知りました。)ここから ネットで調べた記事を拝借します。
 月面レース開催! 日本の月面探査チーム「HAKUTO」が参戦。 グーグルが主催する賞金総額3,000万ドル(約36億円)を掛けたプロジェクト、「Lunar X Prize」。月面にローバー(探査車)を着陸させ、月面を撮影した写真や指定されたデータを送信することがミッションで、参加するのは全て民間のチームになります。グーグルは2007年からこのプロジェクトを開催してきましたが、ここにきて各チームの熾烈な争いが繰り広げられそうな予感…。
月面へのスタートダッシュを切るのは2チーム。先月の予選を見事勝ち抜き賞金初回分をゲットした日本の「HAKUTO」とアメリカの「Astrobotic」です。両者とも打上げは2016年後半を予定しており、スペースXのファルコン9ロケットへ相乗りする契約を交わしました。優勝賞金は2,000万ドル(約24億円)。手にするには、最低500mの探査・HD動画と写真の地球への送信を最初に達成することが条件。さあ、1番乗りはどちらでしょうか?
 以上が記事内容です。予選?ってどんな内容だったのでしょう。新たな疑問が続きます。

↑10月26日の月です。 18時3分撮影。

↑豪華なハロウィーンの飾りつけです。(先日、JR大阪駅で見ました。)

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今日は庭木の手入れをして過ごしました

2015年10月25日 17時47分54秒 | 日記

 庭木の手入れ(剪定です)をしました。 先日 少々手入れをしましたが、暑さがぶり返したので 中断していました。暑いと蚊などが顔の周りを飛び廻わるので 作業が進まないのです。それにしても、紅葉が始まり 咲く花々も冬の季節へ向かっています。
 
↑剪定後の木々です。 真下から上方向を写しました。   ↑紅葉が進んでいます。

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今日こそ野鳥写真を!と思って鶴見緑地へ行ってみましたが・・・・・・

2015年10月24日 17時27分32秒 | 日記

また花博記念公園・鶴見緑地へ行って来ました。 先日は公園内でイベントをやっていたので、野鳥が姿を見せないのかと思ってのことです。今日は公園内の散策者が少なかったのですが 野鳥は鳴き声だけで姿はほとんど見えませんでした。結局、モズが一羽 木の頂点に止まっていたので写せただけでした。
 公園内の池のほとりにいたカラスを見ていると 水浴びをしていました。あっという間の水浴びです。「カラスの行水」と言われる所以はこれだなと思い、カメラを向けてパチリと撮りました。(あっと言う間の水浴びを何度かやっていました。)
公園内の写真を何枚か撮ってきましたので、その中から何枚かを下に載せておきます。

 
↑風車前の花壇のコスモスがきれいに咲いて・・・・    ↑木々の紅葉も進み、グミの実もきれいに赤く・・・・
 
↑これも野鳥の生態です。「カラスの行水」          ↑すっかり稲刈りが終わりました。
 
↑バラ園にはまだまだきれいなバラが咲いています。

↑結局、これ!と思った野鳥はモズだけでした。

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クラスメイトが出演する「シャンソンショー」を聴きに行ってきました

2015年10月23日 23時37分11秒 | 日記

 10月23日、午前中は歯科医院(2か月に一度の歯の掃除)へ行き、午後はクラスメイトが出演するシャンソンショーを聴きに行ってきました。シャンソンショーは「ヴィヴァ!シャンソン2015」と銘打って、大阪桜橋のサンケイホール・ブリーゼで開かれました。シャンソンは歌詞をはっきりと歌い上げますので、心を打つ歌が多く、心地よい時間を過ごしました。
 音楽鑑賞を深める科のクラスメイトKiさんは第二部の2番目に出演し、「サンジャンの私の恋人」を歌い聴いている人たちをうっとりさせていました。教室でのKiさんとは違った面を見て、みんなそれぞれの道で がんばっているなぁと思った次第です。
 下に舞台写真を載せていますが、そっと載せている積りです。会場のアナウンスで許可の無い写真撮影はご遠慮くださいとのことでしたので・・・・・。
  ところで、コンサートへ行くとコンサートの案内フライヤーを戴くことが多いです。 ポピュラーを聴きに行くとポピュラーの案内をどっさり、クラシックを聴きに行くとクラシックの案内をどっさり・・・、今回はシャンソンでしたので。シャンソンコンサートの案内をどっさり戴きました。 その中に「ありました! 早口ことばで有名な新春シャンソンショー」の案内が!

 
会場のあるサンケイブリーゼブリーゼです。        ↑サンケイホールブリーゼ・エントランスと この日のショーのパンフレットです。
 
↑クラスメイトのKiさんです。                     ↑シャンソンショーのフィナーレです。

↑この日のシャンソンショーのパンフレットの中は写真入りのプログラムです。 Kiさんは第二部の2番目でした。

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内容が高度になってきた一万人の第九のレッスン日でした

2015年10月22日 20時38分51秒 | 日記

 この日のレッスンは631小節から(微妙なピアノ(小声)で、難しい発音のドイツ語で始まります。)と、655小節から(いわゆる2重フーガ)をレッスンしました。共に自身が歌うのが難しい場所で、各パートの小声、大声でのハーモニー、歌うスピードも微妙な場所です。Ki先生はここをうまく歌えるようにしょうと、一生懸命の指導でした。次回も2重フーガのところを練習しましょうとのことで、この日のレッスンが終わりました。
 いつものように途中の休憩後、Ki先生が離されるベートーベンの逸話はハイリゲンシュタットの遺書についてでした。先生の思いが入った説明でしたが、最後にインターネットに詳しく載っているとのことでしたので、早速調べてみて内容の要約をしてみました。
 この日は「カワイ出版」の楽譜本について 少々注意点がありました。小生はカワイ出版の本でレッスンを受けています。 楽譜本が何種類かあり、指揮者の考えの差もあって、どの楽譜本もピッタリのものが無いようです。 Ki先生は佐渡裕先生はこのようにする!と力説されます。Ki先生と佐渡先生の考えの違う場所だなと思いながら 聞いています。 
 ハイリゲンシュタットの遺書は、ベートーヴェンが1802年10月6日にハイリゲンシュタット(今のウィーンの一部)において、甥であるカールと弟のヨハンに宛てて書いた手紙です。ベートーヴェン没後(1827年3月)に発見されました。内容は、日ごとに悪化する難聴への絶望と、芸術家としての運命を全うするために肉体および精神的な病気を克服したい願望を反映しています。特徴として、カールの名前が適切な位置にあるのに対して、ヨハンの名前のあるべき位置の左側に余白があることが挙げられ、これに対して数多くの説明があります。例えば、ベートーヴェンが法律に準じる文章にヨハンのフルネーム(ニコラウス・ヨハン)を使うべきか不安であったこと、弟達に対する複雑な愛情の心境、生涯憎んでいたアルコール中毒で口汚い父ヨハン(1792年に死亡)への感情の変化などです。(以上、Wikipediaの解説文を引用しました。)

 
↑カワイ出版の楽譜本についての注意点がありました。 ↑休憩時間中の会場です。アルト側からバス、テノール側を見ています。

↑「ハイリゲンシュタットの遺書」と呼ばれる ベートーベンが1802年10月に 甥と弟に宛てて書いた手紙です。

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京都・東山にある本願寺・大谷本廟へ行って来ました。

2015年10月21日 18時01分46秒 | 日記

 所用で善男善女であふれている京都・本願寺 大谷本廟へ行って来ました。本願寺 大谷本廟内には 浄土真宗の宗祖・親鸞聖人の祖檀(墓所)があり その前に拝堂(明著堂)があります。今回の大谷本廟へのお参りの記念に「くらしの仏教語 豆辞典 上」を買ってきました。拙宅に月2回 お寺からお経をあげに来ていただいてますが、読経のあと「くらしの仏教語 豆辞典 」を使って少々の法話をしてくださいます。 聞き漏らすこと、聞いても忘れることが多いので この本を読み返したいと考えています。
 
↑本願寺・大谷本廟の入口、総門です。             ↑親鸞聖人の墓所の前に位置する拝堂、明著堂です。
 
↑、明著堂を背景に記念撮影する善男善女です。        ↑大谷本廟の案内と 記念に買った「くらしの仏教語豆辞典 上」です。
 
↑大谷本廟内の石段でじゃんけんをして遊ぶ親子です。  ↑大谷本廟を後にして 東山を少し歩きました。石塀小路です。

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音楽鑑賞を深める科 19世紀ピアノ三重奏曲の名曲

2015年10月20日 19時34分23秒 | 日記

 有名なピアノ三重奏曲をMo先生のピアノ演奏と解説で詳しく学びました。19世紀のピアノ三重奏曲の名曲、 ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲 変ロ長調 「大公」 作品97 と シューベルト:ピアノ三重奏曲  変ロ長調  の2曲です。「BEAUX ARTS TRIO(ボザール・トリオ)」の演奏をCDとDVDで視聴しました。 先生の評によると、ベートーベンのは「ピアノだけでも素晴らしい。」、シューベルトのは「ピアノが伴奏に廻っている。」とのことでした。今回興味深かったのは ベートーベン曲、シューベルト曲を60年前のBEAUX ARTS TRIOの演奏でCDで聴き、シューベルト曲だけDVDで今(と言っても15年前だそうです。)の演奏を聴きました。
 午後はクラスミーティング(修学旅行の案件がもう出てきました。)、コーラスレッスンと続きました。コーラスのNo先生はノドを痛めておられ 大きな声を出さないようにしておられました。No先生の帰られるところを見かけた時、先生にノド飴を戴きました。 「音楽大学との共同開発 ボイスケアのど飴」です。プロポリス配合をうたっています。No先生は子供相手の指導の時にノドを酷使されたようです。早く良くなって戴きたいものです。
 No先生は発声の仕方が我々と違って そんなにノドを使っておられないと思いますが、我々の知人などでカラオケなどで頑張り過ぎた人がノドにポリーブが出来て除去手術などをした話を耳にします。 小生も今年の1、2月にGospel、第九でノドを酷使してノド痛、ノドの違和感を気にする時期が続きました。4月から音楽鑑賞を深める科のコーラスのこともあって、春からGospelを休んでいます。今年度の第九は一万人の第九が終了後、城東区の第九に取り組もうと考えています。時間をやりくりして同時に取り組むことができるかも知れませんが、やっぱりノドの酷使によるポリーブや違和感が現れないように配慮しながら 合唱活動を楽しみたいと考えています。
 
↑授業の合間に先生に質問するクラスメイトです。       ↑ピアノ三重奏の「ボザール・トリオ」です。 
 
↑「ボザール・トリオ」のCDです。                  ↑「ボザール・トリオ」のDVDです。
 
↑クラスミーティングで、修学旅行の話も。            ↑ノドを痛めておられるコーラス指導のNo先生からノド飴を戴きました。

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花博記念公園鶴見緑地写真アルバム集

2015年10月19日 21時47分57秒 | 日記

 昨日 行ってきた花博記念公園鶴見緑地写真をアルバム集として載せてみます。毎朝 テレビが何気に写っていますが、番組内で「本日の星占い」というコーナーがあります。見るとこの日は最悪でした。最悪でも最善でも、こんなもの別に気にしていません。
 毎朝、小中学生の登校見守りをしています。7時半過ぎから1時間弱 拙宅の近くの辻に出て登校の子供たちと少しの会話を楽しみ、毎朝ハイタッチをする子供たちが85%ほど、じゃんけんをする子が10名弱、元気をもらっています。今日、いつものように立っていると、左肩に「ピチャッ!」という音が・・・見ると鳥のフンでした。 ハハ~ン、今朝の占いで最悪だったのはこれ!だったようです。

 
↑咲くやこの花館の前は自転車がスイスイと。         ↑池の水鳥にエサをやる高齢者です。
 
↑花の万博の時のパビリオンの名残です。            ↑花の万博の時のパビリオンの名残です。 
 
↑巨大な松ぼっくり                         ↑ドイツトウヒです。
 
↑フユザクラです。                         ↑公園内の水田では、稲の刈り入れが済んでいました。

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自転車で花博記念公園鶴見緑地へ行ってきました

2015年10月18日 19時15分24秒 | 日記

 今日は好天に誘われて 自転車で花博記念公園鶴見緑地へ行って来ました。 今日は ゆっくり走って行きは50分、帰りは45分でした。花博記念公園内で いろいろなイベントが行われていて 賑わっていました。最近のクセで野鳥は?と思って探しましたが、鳴き声はすれど姿は見えずでした。 カメラを持った人もいましたが、野鳥を探している人は見当たりませんでした。 一年ほど前まで カワセミが来て止まるポイントがあり、写真家が大勢詰めかけていたものです。
 多くのカメラマンたちが バラの写真を撮っているのを見て 小生も撮ってみました。バラ写真は 背景も含めてきれいなバラを探して撮ります。写真に慣れた人(大きなカメラを持った人)が撮っていると、みんなその被写体を狙おうと順番待ちのような光景が見られます。
 なお、花博記念公園はきのう今日の2日間、「花の万博25周年記念 鶴見緑地フェスタ2015」と銘打って、各種のイベントが公園内で行われていました。

 下のURL(アドレス)は2015年2月25日 花博記念公園でのカワセミ写真を撮った日のブログ記事です。
http://blog.goo.ne.jp/kusunokinosato2010/e/cecbbacb34ce5e4c59024e3d879cdef9


↑バラ園のバラがきれいに咲いていました。

↑バラ園のバラがきれいに咲いていました。

↑鶴見緑地のシンボル、風車を下から見上げた写真です。
 
↑メインストリートにB級グルメの店がびっしりです。  ↑田畑ゾーンでは稲刈りが済んでいました。虫を採る親子です。

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きのうに続いて今日も恩智川治水緑地まで行ってみました

2015年10月17日 18時53分18秒 | 日記

 天気予報で午後の降水確率が高かったので、家に居ることにしましたが、自転車で恩智川治水緑地まで行って来ました。野鳥は相変わらず少なく、スズメ、モズ、アオサギ、コサギ、カモ、カイツブリなどがいましたが、珍しい鳥は目につきませんでした。緑地内を歩き廻っていると ラジコン飛行機を楽しむグループに出会いました。 野鳥が少ないので ラジコン飛行機などを撮らせてと、話しかけると 飛行機やドローンの説明をしてくれました。見ると飛行機の翼は軽量化のために 発泡スチレン材を使っています。街中でドローンを落としていることが話題になっていますが、不慣れなんだと言ってました。(練習場所が無い。)
 午後は少々 庭木の剪定などをしました。まあまあの出来具合だと自画自賛しています。


↑今、恩智川治水緑地にはモズがたくさんいます。今日も電線、木の頂上などでモズを見かけました。

↑ラジコン飛行機、ヘリコプター、ドローンなどを飛ばす趣味のグループに声を掛けて写させてもらいました。

↑調べてみましたが・・・・・・「シロチドリ」でしょうか。

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