シアーな瞳に恋してる

リネージュ10年越し復帰。アク鯖。目玉を愛する珠留の極貧リネ日記。

このブログについて

2017-12-31 15:37:36 | リネあれこれ
今年1年間も大変お世話になりました。

来年はどれだけリネージュができるのか分からないけれど、
これからもよろしくお願いします。


次の目標

・もちろんミストラストシアーの図鑑ゲット
・生グリム、生バルログ、実験場のボスの謁見
・紀州犬のテイム
・Lv80?









このブログ(日記)について


去年10年振りに復帰した隠居プリの、華もなく他愛のない物語です。

リネ界のただの住民の1人として、目玉の浪漫を求めつつ、
この世界で地味な冒険を続けています。
基本ボケとのんびりと、居眠りな日常です。


このブログの世界観が伝わればと、
たまにイラスト(雑な落書き)、おはなし(赤面もの)かいてみたりも。

自分以外のプレイヤーさんは、
キャラクター名を消して、別の名前を付けています。
その方が物語の登場人物として載せ易いので。


また、匿名でもウィスパーでの会話は貼らない事にしています。
こちらはプライバシーのため。個々の付き合いや会話を大切にしたいから。

日記見てますのメッセージ、ありがとうございます。







サーバー:アークトゥルス
キャラ:珠留 (読み:たる) プリンセス
現在Lv77 初期CON20/残りSTR振り

この頃は週3回程度、24時前後にこそっと出没。
プレイスタイル:居眠り、寄生、及び腰。

座右の銘?
『来るもの拒まず、去るもの追わず』
『レアは出ないからレア』
『始まりがあるものには終わりがある』









コメント

【おはなし】 傲慢トリオ番外編 Merry Christmas~アイリスはお年頃

2017-12-25 07:11:38 | リネあれこれ

勢いだけで書きました。

ざっと見直しはしましたが、
時間がなくてよく読み直していません^^;
誤字脱字やおかしな日本語があったらごめんなさい。





登場人物?:グリム、リッチ、ウグチ
新・登場人物?:アイコ、バルド、バンプ、エキストラ数名
場所:傲慢の塔、アデンの街

友情出演:女プリ




***★***★***★***★***★***

前回までのお話
【おはなし】 傲慢トリオ、夏の金策事情

***★***★***★***★***★***




ここは傲慢最上階。



グリム 「リッチよー」


リッチ 「イエス、マスター!何の御用でしょうか?」



グリム 「何の御用じゃないでちゅ!

今月も赤字でちゅ!コピー商品にお化け屋敷プランは大コケでちゅ!

意見箱にはコピー商品に対する苦情がいっぱいでちゅ!」


リッチ 「そうは言われましても、力を失った商品はウグチ殿の案で…」


グリム 「よくもぬけぬけと人のせいにできるっちゅー!

このまま塔と共に朽ちていくでちゅ!年が越せないでちゅ!!」




ウグチ 「まあまあ、グリムちゃん、リッチの旦那。

いまプレミア感満載で話題になるような目玉ドロップってやつを考案中やねん。

あとは本人の承諾を得たら即商品化できるで」


グリム、リッチ 「……」


リッチ 「うーむ、やはりここは癒し系に改装するしかないですな」


グリム 「とにかく金がないでちゅ!

先日大感謝祭のイベントで一同揃って下界に出張に赴いたというのに、

まだバイト代が振り込まれてないでちゅ。せちがらい世の中でちゅ」



リッチ 「そうそうマスター、下界はいま釣りが大ブームだそうで。

この塔に釣り堀を造ってはいかがですかな?

魚のかわりにピチピチと活きの良いゾンビロードやマミーが釣れると言う…」


グリム、ウグチ 「……」


グリム 「もう内装や外観だけでなく、配管まで腐って使い物にならんと言うのに。

どうやって水を組み上げるでちゅか?


これはもう塔を修繕するより、

隣の土地に新たに建て直した方が安くつくかもしれないでちゅ…」











アイコ 「グリム様、リッチ様、お取込みのところ失礼します。

皆さまにお話しがあるの」


ウグチ 「アイコちゃん、待っとったで。

前に話した例の件、ようやくええ返事きかせてくれるんか?」


アイコ 「私の名前入りパンツ商品化の話ですよね…。絶対に嫌です!

その話じゃなくて。



皆さま、私アイコは…アイリスは結婚します!」


グリム、リッチ、ウグチ 「…!??」


アイコ 「長い間お世話になりました。

今後は愛するダーリンのために、女の幸せに生きていきます」


グリム 「なんでちゅと!

紅一点のお前がいなくなれば、ますますこの塔は誰も訪れなくなるでちゅ」


リッチ 「…紅一点って、うちの嫁(ゼニス)もいますが…。



ごほん。

それでアイコ、一体どこの誰と結婚するというのかね?」



アイコ 「バンプ様です。(赤面して)ええ、バンプ様」


グリム、リッチ、ウグチ 「…ぬおおおおお??!」


グリム 「と、とりあえず、おおおおおお落ち着くでちゅ!

よりにもよって、なぜになにゆえバンプなのでちゅかっ!?」


ウグチ 「確かに見た目はイケメンやけど、

腕振り上げるだけのやる気のないパンチやし、マントの中に不潔なコウモリ飼うとうし、

女を見たら声をかけずにいられない無類の女好きや。

しかもナルシストで露出狂。あいつは正真正銘、生粋のヘンタイやで」


アイコ 「終わりなき戦いの日々で、唯一私に優しく接して下さるのは、

バンプ様だけなのです」


リッチ 「アイコは過去にバンプに血を吸われておるからなあ」


アイコ 「それにバンプ様の事を想うと、

昔にバンプ様に噛まれた首の傷が疼いて、胸が熱くなるんです。

ああ、バンプ様お慕い申し上げてます」


ウグチ 「こりゃあかん、重症や」




グリム 「アイコよ、この結婚の話を、父親は、バルドは知ってるでちゅか?」


アイコ 「いいえ、まだ。でもきっとパパなら認めてくれるはず」




バルド 「…駄目だ…」


アイコ 「パパ!」


ウグチ 「バルト、話きぃとったんか」


バルド 「…結婚は断じて認めぬ…絶対だ…」


アイコ 「パパならきっと分かってくれると思ってたのに、思ってたのに…

パパのばかーーーっ!!」


バルド 「…アイコ!…」











ウグチ 「で、グリムちゃん、どうするんや?

アイコにバルド、ふたりとも塔から飛び出していったで」


グリム 「むむ、これでは塔は営業できないでちゅ!至急ふたりを連れ戻すでちゅ!」


リッチ 「すぐにシアーとクーガに探させます」


グリム 「待つでちゅ。下界はいま昼間でちゅ。

それに我々はこの地と塔から力を得ているでちゅ。塔から離れると危険でちゅ。



そう…安く使える知り合いがいるでちゅ。その者にウィスするでちゅ」











アデン港。桟橋。
日差しから身を隠すようにマントをすっぽり被って、アイコは途方にくれていた。


アイコ 「飛び出してしまったけれど、どうしよう。

バンプ様、お願い、迎えにきて」



そこにアデンの勇士3人組が通りかかった。



勇士A 「なあ、似てないか?」


勇士B 「アイリスじゃねぇーか。アンデットがこんな日の当たる所で何やってんだ」


勇士C 「いつもいつも、しょっぺぇドロップ出しやがってよ。

なんか金目のもん持ってねえのかよ」


アイコ 「こ、こんな時に…(何も持たずに出てきたから武器は無いし)

くっ!(やはりりブリザードも放てない)」


勇士A 「レアを出さないお前らのせいで、こっちは赤字続きなんだぜ」


勇士B 「課金額もかさむ一方だしよぉ」


勇士C 「身ぐるみ全部剥いじまうか。コスチュームとか売れるかもな。

特にアイリスのおぱんつなら高値が付くかもしれないぜ」


アイコ 「(助けて、バンプさまっ!)」



アイコの絶体絶命のピンチに、一段高い所から正義の味方?が登場。



女プリ 「そこまでよ、悪党ども!」


勇士B 「な、なんだ?!」


女プリ 「か弱きおなごひとり、三人で取り囲むとはいかがなものよ?

その無粋で野蛮な行為、たとえお天道様が許したとしても、この私が許さない。

目玉にかわっておしおきよー!!」





勇士A 「さてと。今ほんの一瞬だけ邪魔が入ったが

(足元にボロ布のように転がっている女プリをちらりと見やって)


アイリス、覚悟はいいな!」



その時。



バルド 「…娘から離れろ…」


勇士B 「こんどは誰だ!?」


アイコ 「パパ!」


勇士C 「ナイトバルドもか。こいつはいい、そのツーハンドソードをよこせ」



バルド 「…もう一度言う、娘から離れろ…」


勇士A 「な、なんだ、この威圧感半端ない気迫のオーラは!?

いつものナイトバルドじゃねぇぞ」



バルド 「…悪!即!斬!!…」


勇士A 「うわあああああっ!つ、つよい!」


勇士C 「一時帰還だ!クラン員を呼び集めて出直すぞ!」


勇士B 「覚えていろよーっ!」





アイコ 「パパ…(バルドに駆け寄って、ぎゅっと抱きついた)ごめんなさい」


バルド 「…アイコ、塔に還るぞ…」


アイコ 「はい、パパ」











ふたたび傲慢最上階。



グリム 「よく戻ってきてくれたでちゅ。ふたりとも無事で何よりでちゅ」


リッチ 「もうすぐ日が暮れる。ボスタイムに間に合いましたな」


アイコ 「グリム様、リッチ様、アイコはバンプ様との結婚は取りやめる事にしました」


グリム 「うむ、その方が賢明でちゅ」


アイコ 「そのかわり、アイコはパパと結婚します!ね、パパ?」


バルド 「…生涯嫁には出さぬ…」


グリム 「ま、まあ、結婚はともかく、ふたりとも末永く塔で暮らすでちゅ」




アイコ 「それと、ウグチ様。パンツ商品化の件、協力します。

下界ではなんだか需要がありそうですし」


ウグチ 「ほんまか!じゃあ早速とりかかるで。

ついでにパパさんのパンツも作るか。親子セットで高く売れるかもしれへん」


グリム 「今日は色々あったが、万事めでたしめでたしでちゅ」





女プリ 「あの、ところでグリムたん。今日の依頼のバイト代くださいなー。

もちろん復旧代も付けてくれるのよね?」


グリム 「ここに侵入者がいるでちゅ!人間でちゅ!塔から追い出すでちゅ!」


ウグチ 「ってことで悪いなあ。ほな、さいなら」


女プリ 「待ってここ屋上…、あーーーーれーーーーーー」


ウグチ 「投げ捨てといたで」


グリム 「よしでちゅ。


では皆のもの、ボスタイムの準備でちゅ!

今宵下界では聖なる夜の祭りらしいから、我々も盛大に出迎えてやろうでちゅ!」



ウグチ 「今夜は塔にちょっとしたイルミネーションを施しておいたんや。

お客さんたちも盛り上がるやろ。

点灯や!ハッピーホリデー♪」


リッチ 「ウグチ殿、また無駄遣いしおって…」



グリム 「余もそろそろ本気を出して、馬から降りるでちゅかね。


さあ祭りのはじまりでちゅ!」





























グリム 「ところで、バンプはどこに行ったでちゅか?塔にはいないようでちゅが」


リッチ 「街で女の尻でも追いかけてるんじゃないでしょうか」


グリム 「どうしようもないヤツでちゅ」







アデンの街にて。
表通りではなく、薄暗い路地にその黒い影はいた。

今宵も獲物を求めて。


バンプ 「お嬢さんっ、私と血も身も凍るような甘美な夜を過ごしませんか?」


通りがかった女性の前に飛び出す。


「きゃーー!ヘンタイよっ!!!」


バンプ 「ハァハァ、待ってお嬢さん~!お嬢さーーーん~」






そんなわけで今日も変わらず、アデンは平和です。

アデンにいるすべての皆にハッピーを。
メリークリスマス~♪







おしまい

※これはフィクションです。




たる

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Aden Oh! Aruku

2017-12-16 07:15:54 | リネ日記

今回もほのぼのリネージュ。

先日の土曜日、久し振りに早く入ることができたので、
砂漠のワームに参加してきました。



弓プリです。サクリファイス弓使いたかったんだよね。




続いてDV三叉路でドレイク。
こっちも弓プリで。シアーも気合入ってメイク直ししてます。



1~2体ずつ呼び出して倒して、途切れたとこで解散したら、また召喚が始まる。
まるで切れの悪いおしっこのようねって言って、
はしたない!と叱られた、たるです(*´ω`*)



どんと行こう。
そうそう、こんな感じに。



数いたらドレを攻撃してるか分からないけど(ドレだけに!)…




ふと思い出して、昔に戴いたゼロス玉を使ってみました。



ありがとう。無事に呼び出せました。
御三方、お元気してますか?










アデンを散歩。

コワ~いエルフに、ウサギになる呪いを掛けられてしまった私は、
その姿のままレアを求めて森の中を彷徨っていました。



人参のオレンジが森に映えると思ってSSを撮っていたら、
前方から真っ赤なオークさんが現れました。

そっちの方が目立つなあー。



襲ってきたから返り討ちにしました。
目立つから長生きできない。保護色って大事だと思う。












今度はアデンの町を散歩中。

城の中に入れなくなってました。



厳重過ぎる警備。
ここまでNPC配置する必要があるのかな?^^;

あ、そうか。プレイヤーさん達が行う攻城戦の時も、
こうやって門のところに並んで封鎖してるから、それと同じかも?



現在の城主さまは…



ケンラウヘル。何故にアルファベット表記。
ストーリー的にはそうだよね。


彼らとの最終対決はいつになるのでしょうか。









最後に、ふたりで鍋パーティー。
鍋は大勢で囲んだ方がきっと美味しいよ。今度は皆でやろう。



あったまるね。
寒いのは懐だけ。



アデンは今日も平和です。















スマホで落書き第2弾。
タロットカード風です。




傲慢の塔の記事を書きたいなあと思ってます。
情報系じゃなくて、くだらない事だけど。


たる

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ふたつのタワー模様替え

2017-12-13 06:41:54 | リネ日記




サッキュンのウィンクが可愛い。



難易度が調整されたと言う、傲慢の屋上へ行ってきました。
なんと頼もしい、フルPTです。

飛んですぐにマミーさんがお出迎え。
入り口から現れるようになったみたい。



皆を待っているうちに、白い堕天使さんも歓迎してくれました。
シアー人形も白目をむいて大喜びです。




難易度が上がったと聞いたから、用心してACP持っていきましたが、
さすがにフルPTで、鉄壁の護りに囲まれて、ばっちり安全確保されていると、
全然死ぬ気がしないです。

なので調子に乗りまくる私( '-'*)



絶えず沸く感じで、ずっと狩り続けていられそう。
バインドやスタンは常に食らってます。
麻痺毒はゼニスリング貸して貰ってたからか、わからなかった。

階層スクと強化スクが時々出てたかな。
経験値は確認してなかったけれど、その日に増えたのは0.86%ぐらい。





今日のシアー。
血眼になって侵入者を探しているので、疲れ目で充血してるようです。



しかもその目に、剣を突き立てられたり、矢を放たれたりするから、
本当にもう痛々しいです。(と言いつつ私も殴るんだけどね^^;)
目玉モンスターはつらいよ~。







象牙の方も4~5Fが変わったそうで、少し行ってみました。
4Fに上がるなり、アクティブなエルダー達が待ち構えていてびっくり。



しかもこのエルダー達がデスヒール使いなのね。
ラミアもぐるぐる巻き付いてきます。
のんびり狩りしたりペットを育てたりできる階ではなくなってました;;


4~5Fにいたお気に入りMOBのペーパーマン、ゼラチン達は生存確認しました。
パッシブな鎧、剣、ビリビリも一応います。5Fのじゃれつくキメラも健在。

随所にエルダー達が沸いて、なんだか面倒臭いかも。


あ、エルダー斬りまくっていたけれど、アライメント下がるんだろうか?








新しく追加された古代の釣り。
放置するだけで経験値が増えるそうなので、試しにやってみました。

初期投資420k…。
竿と銀リール(5)を合成した分です。



さあて大物が釣れるかな??






後は切断しないことを祈りつつ…
朝まで放置して、6時間後。


結果。



こ、これは…私が1日で稼げる経験値(1%程度)よりもずっと多いよ。
なんだかとっても複雑な気分。


さすがに毎日釣りは経済的に無理なので、
週末の3時間ログインスタンプに合わせてやろうかな。



せっかくだからベリー集めて、黄金のリンゴを貰おう。
禁断のリンゴ食べてみたい。



たる

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オーレンデコ

2017-12-09 06:53:13 | リネ日記
『 PLUS ONE 』のアップデートで色々追加・変更ありましたが、
初日に見たのはコレとコレ。

シアーもびっくり名前が薄くなりました。



アライメントは関係なし。名前見やすくするためかな。
NPC名の説明の色も変わりましたね。






そして、次にオーレンのXmasデコレーション。
ハロウィンの時のギランもよかったけれど、こっちは町全体がクリスマスに。

さっそく紹介していきます。



ふたつの雪だるまが並ぶ宿屋前。
ベルが付いた掲示板には、いいニュースが貼り出されていそうです。





宿屋の中。
テーブルクロスが変わると料理も普段以上にご馳走に。
夏のひまわりと冬のポインセチアが並んでいるのはどうかしらん。



ちなみにクリスマスと年末の予約はいっぱいだとか。






道具屋さんの屋根には大きな袋がぶら下げられていました。
まさか中に死体でも入ってるとか?ちょうどそんな大きさ。



各家の上にあるので、何か特別なものが入っているのかもしれないですね。






道具屋の正面。
クリスマスの文字のガーランドが可愛い。大と小のがあるよ。
屋根からぶら下がった丸いオーナメントはまるでヨーヨーみたい。



それはそうと入口に立つドレス姿のお姉さん、肩を出して寒くないの?
人のことは言えないか…。
マンボコートが恋しい季節です。




道具屋の中。
こちらには卓上に小さなツリーがありました。
ツリー柄のカーペット、アジトは何もなくて寂しいのでこれ欲しいな。



壁に掛けられた赤い靴の中には、
武器屋のおじさんの大切なへそくりが隠されているそうです。








一番大きいツリー。宿屋の隣と2箇所にあってこっちは南側の方。
今年のは幹もあって立派です。
頂上に輝く星のまばゆいこと。



おじいちゃんもツリーを見上げてほっこり。
クリスマスのデコレーション見てるだけで幸せになれるよね。



12月は仕事も予定もびっしり。
あっという間に駆け抜けて、子供の頃のクリスマスとはまるで違う。

それでも街がクリスマス色に染まると、クリスマスの曲が耳に入ると、
少し童心に戻って、何だかうきうきしてしまうのです。

サンタさんの魔法かな?




さあて、この期間はどのお家に住もうか。



暖炉のある小さなお家もいいけれど、
シアーとふたりなら手狭だし、お友達も呼べないよ。





こっちの家に住みましょう。
家の前には雪だるま、両サイドにツリーがあってテラス付き。
お家の方が留守の間は転がり込んでいてもいいよね。



さあ、皆で鍋パーティーして温まりましょう~♪





こんな感じで初日は終了です。
狩り?…実験場に5分ぐらい行ったかな?^^;



たる
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