シアーな瞳に恋してる

10年振りにリネージュはじめました。アク鯖に舞い戻ってきた町娘、珠留のリネ日記。

グレムリンのマジックドール

2018-03-06 15:42:43 | リネあれこれ

欲しいマジックドールに、
過去のイベントで入手できたというグレムリンのマジックドールがあります。

効果の中身は知らないのだけど、
歩く姿が可愛くて、大事に抱えた袋を展開するとパッと華やかになる。
目立つグリーンの色ってのがいいな。

そして、そのマジックドールを連れていたのが、
たった数日間だけ時間を共にしたドラゴンナイトさんでした。


元気にしてるのかな?

ちょっと前にそのマジックドールを連れてる人を見かけたので、
彼ではないかと名前を確認してしまいました^^;







そのゲームの向こうに、PCの向こうにいるのは、人だもの。

魅力に感じるのは強さやキャラのLvじゃない。
やたらゲームに詳しいとか、狩りが上手だとか、そういうのではなくて。

そのプレイヤーに惹かれるのは、
何気ない会話や何気ない行動に、その人の純粋さを垣間見た時かな。




なんて意味わからないことをつぶやいてみるのです。

春だからね。



たる









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このブログについて

2017-12-31 15:37:36 | リネあれこれ
今年1年間も大変お世話になりました。

来年はどれだけリネージュができるのか分からないけれど、
これからもよろしくお願いします。


次の目標

・もちろんミストラストシアーの図鑑ゲット
・生グリム、生バルログ、実験場のボスの謁見
・紀州犬のテイム
・Lv80?









このブログ(日記)について


去年10年振りに復帰した隠居プリの、華もなく他愛のない物語です。

リネ界のただの住民の1人として、目玉の浪漫を求めつつ、
この世界で地味な冒険を続けています。
基本ボケとのんびりと、居眠りな日常です。


このブログの世界観が伝わればと、
たまにイラスト(雑な落書き)、おはなし(赤面もの)かいてみたりも。

自分以外のプレイヤーさんは、
キャラクター名を消して、別の名前を付けています。
その方が物語の登場人物として載せ易いので。


また、匿名でもウィスパーでの会話は貼らない事にしています。
こちらはプライバシーのため。個々の付き合いや会話を大切にしたいから。

日記見てますのメッセージ、ありがとうございます。







サーバー:アークトゥルス
キャラ:珠留 (読み:たる) プリンセス
現在Lv77 初期CON20/残りSTR振り

この頃は週3回程度、24時前後にこそっと出没。
プレイスタイル:居眠り、寄生、及び腰。

座右の銘?
『来るもの拒まず、去るもの追わず』
『レアは出ないからレア』
『始まりがあるものには終わりがある』









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【おはなし】 傲慢トリオ番外編 Merry Christmas~アイリスはお年頃

2017-12-25 07:11:38 | リネあれこれ

勢いだけで書きました。

ざっと見直しはしましたが、
時間がなくてよく読み直していません^^;
誤字脱字やおかしな日本語があったらごめんなさい。





登場人物?:グリム、リッチ、ウグチ
新・登場人物?:アイコ、バルド、バンプ、エキストラ数名
場所:傲慢の塔、アデンの街

友情出演:女プリ




***★***★***★***★***★***

前回までのお話
【おはなし】 傲慢トリオ、夏の金策事情

***★***★***★***★***★***




ここは傲慢最上階。



グリム 「リッチよー」


リッチ 「イエス、マスター!何の御用でしょうか?」



グリム 「何の御用じゃないでちゅ!

今月も赤字でちゅ!コピー商品にお化け屋敷プランは大コケでちゅ!

意見箱にはコピー商品に対する苦情がいっぱいでちゅ!」


リッチ 「そうは言われましても、力を失った商品はウグチ殿の案で…」


グリム 「よくもぬけぬけと人のせいにできるっちゅー!

このまま塔と共に朽ちていくでちゅ!年が越せないでちゅ!!」




ウグチ 「まあまあ、グリムちゃん、リッチの旦那。

いまプレミア感満載で話題になるような目玉ドロップってやつを考案中やねん。

あとは本人の承諾を得たら即商品化できるで」


グリム、リッチ 「……」


リッチ 「うーむ、やはりここは癒し系に改装するしかないですな」


グリム 「とにかく金がないでちゅ!

先日大感謝祭のイベントで一同揃って下界に出張に赴いたというのに、

まだバイト代が振り込まれてないでちゅ。せちがらい世の中でちゅ」



リッチ 「そうそうマスター、下界はいま釣りが大ブームだそうで。

この塔に釣り堀を造ってはいかがですかな?

魚のかわりにピチピチと活きの良いゾンビロードやマミーが釣れると言う…」


グリム、ウグチ 「……」


グリム 「もう内装や外観だけでなく、配管まで腐って使い物にならんと言うのに。

どうやって水を組み上げるでちゅか?


これはもう塔を修繕するより、

隣の土地に新たに建て直した方が安くつくかもしれないでちゅ…」











アイコ 「グリム様、リッチ様、お取込みのところ失礼します。

皆さまにお話しがあるの」


ウグチ 「アイコちゃん、待っとったで。

前に話した例の件、ようやくええ返事きかせてくれるんか?」


アイコ 「私の名前入りパンツ商品化の話ですよね…。絶対に嫌です!

その話じゃなくて。



皆さま、私アイコは…アイリスは結婚します!」


グリム、リッチ、ウグチ 「…!??」


アイコ 「長い間お世話になりました。

今後は愛するダーリンのために、女の幸せに生きていきます」


グリム 「なんでちゅと!

紅一点のお前がいなくなれば、ますますこの塔は誰も訪れなくなるでちゅ」


リッチ 「…紅一点って、うちの嫁(ゼニス)もいますが…。



ごほん。

それでアイコ、一体どこの誰と結婚するというのかね?」



アイコ 「バンプ様です。(赤面して)ええ、バンプ様」


グリム、リッチ、ウグチ 「…ぬおおおおお??!」


グリム 「と、とりあえず、おおおおおお落ち着くでちゅ!

よりにもよって、なぜになにゆえバンプなのでちゅかっ!?」


ウグチ 「確かに見た目はイケメンやけど、

腕振り上げるだけのやる気のないパンチやし、マントの中に不潔なコウモリ飼うとうし、

女を見たら声をかけずにいられない無類の女好きや。

しかもナルシストで露出狂。あいつは正真正銘、生粋のヘンタイやで」


アイコ 「終わりなき戦いの日々で、唯一私に優しく接して下さるのは、

バンプ様だけなのです」


リッチ 「アイコは過去にバンプに血を吸われておるからなあ」


アイコ 「それにバンプ様の事を想うと、

昔にバンプ様に噛まれた首の傷が疼いて、胸が熱くなるんです。

ああ、バンプ様お慕い申し上げてます」


ウグチ 「こりゃあかん、重症や」




グリム 「アイコよ、この結婚の話を、父親は、バルドは知ってるでちゅか?」


アイコ 「いいえ、まだ。でもきっとパパなら認めてくれるはず」




バルド 「…駄目だ…」


アイコ 「パパ!」


ウグチ 「バルト、話きぃとったんか」


バルド 「…結婚は断じて認めぬ…絶対だ…」


アイコ 「パパならきっと分かってくれると思ってたのに、思ってたのに…

パパのばかーーーっ!!」


バルド 「…アイコ!…」











ウグチ 「で、グリムちゃん、どうするんや?

アイコにバルド、ふたりとも塔から飛び出していったで」


グリム 「むむ、これでは塔は営業できないでちゅ!至急ふたりを連れ戻すでちゅ!」


リッチ 「すぐにシアーとクーガに探させます」


グリム 「待つでちゅ。下界はいま昼間でちゅ。

それに我々はこの地と塔から力を得ているでちゅ。塔から離れると危険でちゅ。



そう…安く使える知り合いがいるでちゅ。その者にウィスするでちゅ」











アデン港。桟橋。
日差しから身を隠すようにマントをすっぽり被って、アイコは途方にくれていた。


アイコ 「飛び出してしまったけれど、どうしよう。

バンプ様、お願い、迎えにきて」



そこにアデンの勇士3人組が通りかかった。



勇士A 「なあ、似てないか?」


勇士B 「アイリスじゃねぇーか。アンデットがこんな日の当たる所で何やってんだ」


勇士C 「いつもいつも、しょっぺぇドロップ出しやがってよ。

なんか金目のもん持ってねえのかよ」


アイコ 「こ、こんな時に…(何も持たずに出てきたから武器は無いし)

くっ!(やはりりブリザードも放てない)」


勇士A 「レアを出さないお前らのせいで、こっちは赤字続きなんだぜ」


勇士B 「課金額もかさむ一方だしよぉ」


勇士C 「身ぐるみ全部剥いじまうか。コスチュームとか売れるかもな。

特にアイリスのおぱんつなら高値が付くかもしれないぜ」


アイコ 「(助けて、バンプさまっ!)」



アイコの絶体絶命のピンチに、一段高い所から正義の味方?が登場。



女プリ 「そこまでよ、悪党ども!」


勇士B 「な、なんだ?!」


女プリ 「か弱きおなごひとり、三人で取り囲むとはいかがなものよ?

その無粋で野蛮な行為、たとえお天道様が許したとしても、この私が許さない。

目玉にかわっておしおきよー!!」





勇士A 「さてと。今ほんの一瞬だけ邪魔が入ったが

(足元にボロ布のように転がっている女プリをちらりと見やって)


アイリス、覚悟はいいな!」



その時。



バルド 「…娘から離れろ…」


勇士B 「こんどは誰だ!?」


アイコ 「パパ!」


勇士C 「ナイトバルドもか。こいつはいい、そのツーハンドソードをよこせ」



バルド 「…もう一度言う、娘から離れろ…」


勇士A 「な、なんだ、この威圧感半端ない気迫のオーラは!?

いつものナイトバルドじゃねぇぞ」



バルド 「…悪!即!斬!!…」


勇士A 「うわあああああっ!つ、つよい!」


勇士C 「一時帰還だ!クラン員を呼び集めて出直すぞ!」


勇士B 「覚えていろよーっ!」





アイコ 「パパ…(バルドに駆け寄って、ぎゅっと抱きついた)ごめんなさい」


バルド 「…アイコ、塔に還るぞ…」


アイコ 「はい、パパ」











ふたたび傲慢最上階。



グリム 「よく戻ってきてくれたでちゅ。ふたりとも無事で何よりでちゅ」


リッチ 「もうすぐ日が暮れる。ボスタイムに間に合いましたな」


アイコ 「グリム様、リッチ様、アイコはバンプ様との結婚は取りやめる事にしました」


グリム 「うむ、その方が賢明でちゅ」


アイコ 「そのかわり、アイコはパパと結婚します!ね、パパ?」


バルド 「…生涯嫁には出さぬ…」


グリム 「ま、まあ、結婚はともかく、ふたりとも末永く塔で暮らすでちゅ」




アイコ 「それと、ウグチ様。パンツ商品化の件、協力します。

下界ではなんだか需要がありそうですし」


ウグチ 「ほんまか!じゃあ早速とりかかるで。

ついでにパパさんのパンツも作るか。親子セットで高く売れるかもしれへん」


グリム 「今日は色々あったが、万事めでたしめでたしでちゅ」





女プリ 「あの、ところでグリムたん。今日の依頼のバイト代くださいなー。

もちろん復旧代も付けてくれるのよね?」


グリム 「ここに侵入者がいるでちゅ!人間でちゅ!塔から追い出すでちゅ!」


ウグチ 「ってことで悪いなあ。ほな、さいなら」


女プリ 「待ってここ屋上…、あーーーーれーーーーーー」


ウグチ 「投げ捨てといたで」


グリム 「よしでちゅ。


では皆のもの、ボスタイムの準備でちゅ!

今宵下界では聖なる夜の祭りらしいから、我々も盛大に出迎えてやろうでちゅ!」



ウグチ 「今夜は塔にちょっとしたイルミネーションを施しておいたんや。

お客さんたちも盛り上がるやろ。

点灯や!ハッピーホリデー♪」


リッチ 「ウグチ殿、また無駄遣いしおって…」



グリム 「余もそろそろ本気を出して、馬から降りるでちゅかね。


さあ祭りのはじまりでちゅ!」





























グリム 「ところで、バンプはどこに行ったでちゅか?塔にはいないようでちゅが」


リッチ 「街で女の尻でも追いかけてるんじゃないでしょうか」


グリム 「どうしようもないヤツでちゅ」







アデンの街にて。
表通りではなく、薄暗い路地にその黒い影はいた。

今宵も獲物を求めて。


バンプ 「お嬢さんっ、私と血も身も凍るような甘美な夜を過ごしませんか?」


通りがかった女性の前に飛び出す。


「きゃーー!ヘンタイよっ!!!」


バンプ 「ハァハァ、待ってお嬢さん~!お嬢さーーーん~」






そんなわけで今日も変わらず、アデンは平和です。

アデンにいるすべての皆にハッピーを。
メリークリスマス~♪







おしまい

※これはフィクションです。




たる

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チャットで困ったこと

2017-09-25 15:23:19 | リネあれこれ


去年復帰した時からずーっと思っているのですが、
なんだかチャットが返し辛い(。´・_・`。)

リネはチャットゲームなのに、いつもスムーズに返せないの…。




たとえばクラチャ。
@ ←普通に押すと、これがどうしても全角になってしまうので、
油断するとこうなる。



(誰もいないとこで再現中)

狩り場では白チャで話しまくってる私ですが、
頭にこれが付いてると、やっぱりちょっと恥ずかしい><。

昔はキーが全角でも半角で表示されて、すぐクラチャ返せた気がするんだけど。



それで、毎回半角にしてから@を打つのですが、
全角半角、入力取り消しと繰り返してるうちに、
文字が表示されなかったり、エンターキーが押せなくなったり、

倉庫やお店で個数が選択できなくなったりと、
色々と不自由なことが起こってしまうのねtt






チャット欄のところでタブを選ぶと、全チャで誤爆する率あがるし^^;






中でも#のPTチャットと、”のウィスパーに毎回手こずってます。

ウィスパーはフレ登録の画面から返してます。
まずフレ登録してから、フレ画面のとこのウィスパーのとこを押してね。



(今では点灯することもない懐かしき名前が並ぶ、1stWIZキャラのフレ画面)

これだと狩り中にwis返すのが大変。



なんとかならないものかな(。´・_・`。)


現役時代は、クラハン中に白チャでしゃべりながら、クラチャも盛り上げ、
複数のwisも返して、手紙まで送っていたと言うのに。
(いやまあ、その分狩りでは全然活躍してません…)


年を取るごとに不器用になってるだけかな?

モンスターや眠気と格闘する前に、いつもログインした時の挨拶から戦ってます^^;





たる


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【おはなし】 傲慢トリオ、夏の金策事情

2017-08-27 07:42:50 | リネあれこれ

登場人物?:グリム、リッチ、ウグチ
場所:傲慢の塔



グリム 「リッチよー」


リッチ 「イエス、マスター!何の御用でしょうか?」




グリム 「このグラフを見るでちゅ!

年々、傲慢の塔の来場者数は減ってるでちゅ。先月は過去最低でちゅ!」


リッチ 「そう言われましても…世は少子高齢化。人口は減っていくばかり。

それに拷問台や処刑台をテーマにした傲慢の塔は、もはや時代遅れかもしれません」


グリム 「ぬけぬけとそんな事が口に出せるちゅー!

こちらも時短ブームに乗っかって、ボス階層のみに建て直したというのに…」


リッチ 「ですが、マスター。今やアクティビティ豊富な南の島が人気です。

さらには四竜に触れたり、餌付けができる新アミューズメントパークが、

今月オープンだそうで。益々この塔から遠のくでしょう」




グリム 「むぅ。何か対抗せねば。

目新しさよりも、定番で絶えず冒険者が来るアイディアはないちゅか?」


リッチ 「世間は癒しを求めております。ここは癒し系に改装しては?」


グリム 「死の神が癒し系でちゅと? …で、具体的に?」


リッチ 「4Fと6Fをメイド喫茶に。ゾンビロードとマミーにはメイドの姿をさせます。

5Fをネコカフェに(以下略)。7Fをガールズバーに。アイリスに分身を出させて…」


グリム 「だめでちゅ!アイリスは未成年でちゅ!」


リッチ 「うちの嫁(ゼニス)でもいいんですが、若くて可愛いコがいないと客が集まりません…」


グリム 「若くて可愛い?シアーはどうでちゅ?」


リッチ 「シアーを可愛いと思う者はいますかね…」


グリム 「知り合いにいるでちゅ」


リッチ 「……」




グリム 「と、ともかく、改装はむりでちゅ。お金がないでちゅ!

ギランUBのバイトだけでは全然赤字でちゅ!」


リッチ 「では、怪しい壺でも作って売りますか?」


グリム 「…誰が壺を作るでちゅか…?」











ウグチ 「グリムちゃ~ん、朗報やで~♪」


グリム 「おお、ウグチ。何をたくさん抱えて帰ってきたでちゅか?」



ウグチ 「某国の商人から買い付けたんや。

見て見て、ホンモンそっくりやろ?これ全部コピー商品やで」


リッチ 「…力を失った…アミュレット?…」


ウグチ 「粗悪品やからまともに使えへんのやけど、何個かに1個は動くらしいんや。

ただし、それには某国の商人がつくった、この葉っぱを使うねん。

奴らはこの葉っぱを売りたいが為に、格安でコピー商品をばら撒いてるんやて~」


リッチ 「おー、リッチローブもありますな」


ウグチ 「これを餌に冒険者を呼び寄せたらええちゃう?」



リッチ 「確かにこれらの賞品は魅力的ですが、

塔自体に見所がないと、わざわざ古い塔には足を運ばないと思われます」


ウグチ 「んじゃ夏やし、お化け屋敷せえへん?

明かりもっと暗くし、各フロアーに気味悪い声で鳴くヤツを置いてや、

出番ちゃう時に、オレッチ達の化身送り込んで、油断してるとこ脅かすねん。

それなら金もかからんで」



グリム 「それ採用でちゅ。

さっそく各階に子リーパーを遣わし、団員どもにお化けの格好させるちゅ。

ドロップもこっちのコピー商品にすりかえるでちゅ」


ウグチ 「やったね!さすがオレッチ。これで臨時ボーナス出るやん~♪」


グリム 「黒字出たら、塔の修繕工事が先でちゅ」


ウグチ 「グリムちゃん、頼むわあ。もう小遣いないねーん」








リッチ 「あ、あの…マスター…、ポストにこんなチラシが入ってまして…」




この夏、ギランの町に身の毛もよだつお化け屋敷が登場。

脅威のドロップ率に背筋も凍ります。

次々と現れるお化けや地獄の鬼をかいくぐり、多くの強化スクを手に入れよう。

突然、鬼が凶悪化するかもしれない。

あなたはこの恐怖に耐えることができるのか!?




※これはフィクションです。



おしまい















お粗末でした。
思ったより時間かかってネタ遅くなりました^^;



たる




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