みーちゃんは、ねぇね(おばちゃん)がだいすき。
そのねぇねは「らぴゅた」がだいすき。
そして、そらをとびたいとおもっている。(あるいみ、げんじつとうひ)
とーきょーには、ばれの「わーくしょっぷ」でいったのだが、
「うえの」で、ぱんだ(だけ)みたあと、「やましろや」にもいってきた。
そう、あのびるまるごときゃらくたーしょっぷの「やましろや」。
やましろや あぁ やましろや やましろや
そこで、なにかにとりつかれたようにふなっしーぐっずをかいあさった
みーちゃんとままだったが、みーちゃんがあるものをはっけんした。
「まま!ねぇねには「らぴゅた」の『これ』がいいよ!
『バロス!』っていったら、そらとべるんだって!」←中2
かくして、こころやさしいみーちゃんのおかげで
ねぇねのおうちにおみゃーげがとどきました。
が、

バロスとりあい。
いこう、ままとねぇねのめーるのやりとり。
まま「それは、あんちゃんのくびわにつけるんだぉ~!」
ねぇね「ねぇねは、けーたいにつけようとしてたよ。」
まま「だめだぉ。とべ!あん吉!」
あん吉

「バロス、おもいぉ……。」
まま「あんちゃん!それくらいでおもいとおもっていたら、
おそらなんてとべないぉっ!」
ねぇね「あ。ただしくは『バルス!』だったぉv。」
まま「ど~りで、とべないわけだv。」
はたして、あん吉はとべたのでしょうか?
そしてみーちゃんは、しごとちゅうにねぇねがとつぜん、
「バルスっっっ!!!」って、いいだすんじゃないかとしんぱいしています。
そのねぇねは「らぴゅた」がだいすき。
そして、そらをとびたいとおもっている。(あるいみ、げんじつとうひ)
とーきょーには、ばれの「わーくしょっぷ」でいったのだが、
「うえの」で、ぱんだ(だけ)みたあと、「やましろや」にもいってきた。
そう、あのびるまるごときゃらくたーしょっぷの「やましろや」。
やましろや あぁ やましろや やましろや
そこで、なにかにとりつかれたようにふなっしーぐっずをかいあさった
みーちゃんとままだったが、みーちゃんがあるものをはっけんした。
「まま!ねぇねには「らぴゅた」の『これ』がいいよ!
『バロス!』っていったら、そらとべるんだって!」←中2
かくして、こころやさしいみーちゃんのおかげで
ねぇねのおうちにおみゃーげがとどきました。
が、

バロスとりあい。
いこう、ままとねぇねのめーるのやりとり。
まま「それは、あんちゃんのくびわにつけるんだぉ~!」
ねぇね「ねぇねは、けーたいにつけようとしてたよ。」
まま「だめだぉ。とべ!あん吉!」
あん吉

「バロス、おもいぉ……。」
まま「あんちゃん!それくらいでおもいとおもっていたら、
おそらなんてとべないぉっ!」
ねぇね「あ。ただしくは『バルス!』だったぉv。」
まま「ど~りで、とべないわけだv。」
はたして、あん吉はとべたのでしょうか?
そしてみーちゃんは、しごとちゅうにねぇねがとつぜん、
「バルスっっっ!!!」って、いいだすんじゃないかとしんぱいしています。















