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内野聖陽&一路真輝“エリザベート婚”

2006年05月23日 | 観劇日記、宝塚、ミュージカル、芝居
内野聖陽&一路真輝“エリザベート婚”のニュースが報道され、やっぱり~
と思った人も多かったのでは
特にカーテンコールの二人を観ていると「私情が絶対入っているわよ」と
ラブラブ度はかなり高かったがやはり、本当だった
イッちゃん、ウッちー、ほんとうにおめでとう


 人気俳優の内野聖陽(37)と、元宝塚歌劇団トップスターの
一路真輝(41)が結婚することが18日、分かった。

2人は、7年前に共演したミュージカル「エリザベート」で知り合い、
大人の愛をはぐくんできた。内野は来年のNHK大河ドラマ「風林火山」の
主役も決まっており、公私とも順風満帆。近く正式に発表される。





 まさにスター同士のゴールインだ。人気実力を兼ね備えた内野は、
来年のNHK大河の顔。一路は宝塚歌劇団の元トップスター、
退団後も数々の舞台で主役をはってきた。
舞台関係者によると「とても似合いのカップルで、同じ仕事を志す
仲間のような関係。いつも芝居や演技のことなどを率直に話し合い、
お互いが刺激し合っている」という。

 交際の始まりは、00年に共演した「エリザベート」。
ヒロインを演じる一路と舞台のカギを握るトート役の内野は、
初めての顔合わせとは思えないほどの息の合った演技を見せた。

周囲が「どちらも根っからの芝居好き」と話すように、最初は俳優同士からの
スタートだった。01年、04年と同ミュージカルの再演を繰り返すうちに
急接近。一路のマンションをたびたび訪ねる内野の姿も目撃された。
 
舞台の回数が増えるとともに、自然と心が引かれ合い人生のパートナーに
なったようだ。

 現在、内野は東京・青山劇場で「メタル・マクベス」に出演中。
所属する文学座は、結婚について「本人が舞台に出てますのでそっとして
おいてほしい。今の段階では否定も肯定もできません」と話している。

一方の一路も日比谷の日生劇場で、内野との出会いとなったミュージカル
「エリザベート」に全力投球中。

 4歳年上の姉さん女房。一路は周囲に「この舞台が終了後、約1年間、
仕事を入れていない状態」と話しており、しばらくは休養も兼ね新生活に
専念する予定。夏から大河ドラマという大きな仕事に突入する最愛の夫を
陰から支えていくつもりだ。

 ◆内野 聖陽(うちの・まさあき)1968年(昭43)9月16日、
神奈川県生まれ。早稲田大学政治経済学部に在学中に、文学座研究所に入所。
97年に座員となる。「モンテ・クリスト伯」「レ・ミゼラブル」などの
舞台で活躍。ドラマ「ふたりっ子」「不機嫌なジーン」などに出演。
1メートル75、71キロ。血液型AB。

 ◆一路 真輝(いちろ・まき)1965年(昭40)1月9日、愛知県生まれ。80年、宝塚音楽学校入学。
82年に宝塚歌劇団に入団、男役として雪組に所属。
93年、雪組トップスターになり「風と共に去りぬ」のスカーレット・オハラ
などを演じた。
退団後も舞台、テレビで幅広く活躍。1メートル64、血液型B。
(スポーツニッポン) - 5月19日6時4分更新

大事な記事が抜けていたので。。。
宝塚初演の「エリザベート」のトート役が一路真輝の代表作ともなった


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