行き着けなくても一日一歩の気構えで。たそがれおやじの覚醒。
日暮れて途遠し



東郷和彦氏に対する検察側反対尋問。 7月31日(月) 10:30~12:00昼食休憩はさみ1:30から3:35。 今回は(1)で午前中の分をレポートします . . . 本文を読む

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週間ポスト2006.8.4の記事です。ネタ元記事は『月刊FACTA』8月号(7.20発売)の「村上ファンド『投資家リスト』」。サブタイトルは「小泉改革を丸ごと否定しかねない。政治家や経営者ら31人の名に『魔女狩り』が始まる予感……」 . . . 本文を読む

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ネット検索でこの記事に行き当たりましたが、誰が書いたどういう素性のものか不明です。 同じシリーズで「1788.最新日本政財界地図(18) ふたつのハルマゲドン」というのもあります。 イラク戦争、ブッシュとユダヤ系ネオコン関係の後半の内容はともかくとして、前半のハリマン、ジェイコブ・シフのクーン・ローブ・グループ、高橋是清の関係など、日露戦争、満洲事変、太平洋戦争理解には参考になるのでコピーしておきます。このあたりの事情は大川周明「米国東亜侵略史」に出てきます。 . . . 本文を読む

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本日も、満州の話題をこの本からお借りします。 図説 満洲都市物語/ハルビン、大連、瀋陽、長春(増補改訂版)  . . . 本文を読む

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本題に入る前にこれ! 本日の●FujiSankei Business i. ラスプーチンと呼ばれた男佐藤優の「地球を斬る」 2006/7/27  28 「東郷和彦氏の靖国提言 国家として総括するまで参拝凍結」 は、週刊金曜日に7.14号に掲載された「歴史を背負う国家首脳が靖国問題でとるべき姿勢」を補完するものでしたね。是非ご一読を。 . . . 本文を読む

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図説 満洲都市物語/ハルビン、大連、瀋陽、長春(増補改訂版) . . . 本文を読む

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ウーン、永田メール並のガセ説などいろいろ飛び交っていますね。中でもこの北大の高井教授の推論には個人的に納得したのですがいかがでしょう。 「このメモ報道がなければ、小泉首相が参拝すれば、安倍長官も参拝を踏襲せざるを得ないだろう。昭和天皇のご意思を尊重して参拝の見送りという選択の幅を広げる効果をもたらすのではないだろうか」 . . . 本文を読む

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「昭和天皇A級戦犯の靖国合祀に不快感 元宮内庁長官メモ」を新聞が一斉に報じている。 タイトルは小林よしのり氏の、ゴー宣スペシャル「いわゆるA級戦犯」第4章である。 「A級戦犯が祀られているからいけないというが、誰もA級戦犯とは誰なのか、何をした人物なのか知りもしない」 小林氏のいうとおり、私も知らなかった。 . . . 本文を読む

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佐藤優・国家の自縛P204~205 ――国体といえば、最近、日本人に愛国心がなくなってきたという論議が盛んですが。 だから憲法の中に愛国心とか道徳をもっと盛り込んだ方がいいと言う人たちがいますが、私はこれ、間違っていると思います。こういうものは心の中から自然に出てこないとダメなんです。自然に出てくるためには何が必要か。実は詰め込み教育なんです。 . . . 本文を読む

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日時:2006年7月21日(金)19:00(開場18:30) 会場:丸善・丸の内本店3階 日経セミナールーム 直前までメモをとるつもりはなかったが、つい裁判以来の習慣でとってしまった。また最後に嬉しいことがあったのでので記事に残すことにする。 . . . 本文を読む

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