行き着けなくても一日一歩の気構えで。たそがれおやじの覚醒。
日暮れて途遠し



気が付けばもう半年前の文藝春秋に載った関岡英之氏の記事である。私の場合、必死にコピーしておきながら、いろいろと眼前に新しい事件が持ち上がってきて記事掲載の機会を逃してしまうものが多いが、このサンデープロジェクトでの田原・竹中タッグによる出来レースはひどかった。国会質問もたまたま見て、こんなことが翌日新聞でもテレビでも全く問題にされないことに驚きと怒りを覚えたものだった。 この関岡氏の記事は竹中とマスコミの共犯の証拠として永久保存版として残される価値がある。長いので、前半、後半と分けて掲載する。 . . . 本文を読む

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