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なんか受信した電波を適当に綴るブログ *注 ふいんきネタにツッコミ厳禁

鬱病日記6月分

2019-07-16 20:46:00 | 鬱病日記
もうめんどいので
6月でまとめます
 
月:脚のトレーニング
火:押すトレーニング
水:引くトレーニング+医者
木:脚のトレーニング
金:押すトレーニング
土:引くトレーニング
日:休み
 
×4~5週間
 
なんだこの週6のトレーニングは
ボディビルダーか?
ボディビルダーになるつもりか俺は?
いくら鬱で倒れて寝過ぎるのも
身体が鈍るだけだからって
割と冗談で週6宣言したけど
真に受けて毎日来させないで下さい
体力の限界です
 
だいたい朝起きる
出掛ける
途中のコンビニでウィダーインゼリーで朝ごはん
トレーニング行く(水曜はその前に医者に行く)
昼飯代わりにプロテイン飲む
帰ってくる
昼寝
起きる
夕飯(主に自家製鶏チャーシューのみ)
仮眠
起きる
風呂
薬飲む(睡眠薬と抗うつ薬)
寝る
 
なんだ、この1日
 
抗うつ薬の副作用で性欲は無くなるし
乳房は膨らむし乳輪はちょっとピンクになるし
 
女性との密会でなんでアンタの方が
私より乳輪ピンクなのよって
キレられるって理不尽ですよ
 
という訳で復職した時に
鬱病になるとこんなにやつれますよ
という会社へのプレッシャーとして
何とか6月は4月と比べて2キロ強減ったと思います
あと8キロも盆前までに減らさねば
 
無茶
 
まぁ、あと5月末に
相手の女性とタイミングが合ったので密会
性欲が無くなるとたたなくなるのね
おじさん、勉強した
 
結局出来ずに終わった
割と慰められたけど
ベッドは潮で酷いことになっていた
女性の悦びは私の悦びです
とでも言っておかないと
精神が持ちません
 
つづく
 
 
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鬱病日記はっじまっるよー

2019-06-27 23:08:00 | 鬱病日記
いつの間にか呟き連携が終わっていて
Twitterの方で好き勝手書いてるから
こっち更新する意味が無くなってきてるんですが
まぁ、誰も見てないだろうし
鬱の闘病日記を書いていこうと思います
 
あれは5月中旬(日付はぼかす)
他人を頼ろうとせず
(パートばっかに技術と経験のいる仕事投げれんだろ、
慣れない人間にやらすとクオリティも落ちるし)
オーバーフローした仕事の内容に頭がパンクして
とんでもない事になり、
まぁ、業務もまともに動かん状況にしてしまった訳よ。
(その他諸々もあるが)
 
会社並びに同じ課の奥様方にえらい迷惑をかけてしまった私は
あ、もう、これ、フォロー無理だ。死んで責任取ろう
(という名の逃避)
 
人間覚悟を決めると冷静になるもので
昼休みに俺死ぬからもう何も怖くないわー(アナ雪感)
という悟りの境地を開き午前中を乗り切りました。
 
という訳で雨の中、昼休みに飛び落ちれそうな高い建物を
探したのですがイケそうな所はどうにも死ねそうにねぇな
という高さでしかなかったので
(即死クラスの高い所は当たり前のように転落対策してるしね)
自社に戻り、ギリ死ねるかワンチャンある
社屋の屋上の縁まで進みました。
(ぶっちゃけ屋上に簡単に上がれるセキュリティはヤバいだろw)
 
彼岸島レベルでハァハァ言って
ラリってる自分に軽く笑いながら
縁から下を覗き込むと高さが
やはり即死クラスにはちょい微妙で
バンジー方式で頭から落ちないと足から行った場合、
生き残って障害が残るだけでアド損だしなぁとか
下手に生き残って下半身不随、下手すら脳周りの障害で
アウアウアー(^q^)で残りの人生過ごすのもメリットねぇなぁとか
あと1歩で死ねるのに妙に冷静になって
覗き込むだけ覗き込んでその情景を目に焼き付けて
よし!くだらん自分は今死んだ!はい!死んだよ!
 
というか人間がこんなに簡単に死ねるんだし
いつでも死のうと思えばすぐ死ねるんだから
もう少し追い込まれてから死のう!
とか妙にポジティブシンキングで屋上を後にした
我ながらアホだと思う
 
その後、大それたことをした自分にパニックになって
過呼吸を起こして"何故か社内に存在した"抗不安剤を飲んで
平静を取り戻しつつ、頭は何も働かないポンコツ状態のまま
夕方に今後の対策打ち合わせの後で
素直に役員に自殺未遂した事を告白したら
即運転禁止で同僚に送り迎えの命令が発動し
翌日病院に強制連行されたwww
俺、既に週末の代休に心療内科予約したんですけどwww
 
上司と役員に抱えられるように
(捕まった宇宙人風に)
病院に出向き、簡単な心理テストを受けて
先生に見てもらったら
あー、もうこれ、完全な鬱ですね
診断書書きますんで休養とらせてください
まずは休む事が大切です
 
上司と役員が同席してるので
まともに会社の愚痴も言えず
みんなが日本語以外を喋ってるようにしか聞こえなくて
何も理解できませんで押し通した。
 
ホントにあの時はアフリカの奥地に
1人連れてかれたのかと思った。
これはマジでなる。耳に入ってくる言葉が
脳内で解釈出来ないとか生まれて初めてでかなり焦った。
 
そんな訳で翌日の昼から有給パワーフルマックスで
自宅療養という名のニート生活が始まったのでした
 
が、その翌週から週6ジムで拷問を受けるのはまた別のお話
 
お前、闘病する気更々ねぇだろ
 
つづく
 
 
 
 
 
 
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