ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

高市早苗氏が30年前、立民・蓮舫氏と並んでテレビ司会をしていた過去

2021-09-17 08:26:17 | 議員
日本を立て直そうとする高市早苗氏に対して

中国の手先の謝蓮舫氏。

謝蓮舫氏は日本を没落させようとしか考えていない

「2位じゃダメなんですか?」の事業仕分けで

群馬の八ッ場ダムは造るか中止かもめたが

結局、造ったことで洪水を止める事が出来た

コンクリートから人へ

という事で公共事業を減らしたことであちらこちらで災害が起きた。

広島での大雨によるかけ崩れで多くの住民が亡くなった。

医療では世界でも先進国の日本でありながら

日本製のワクチンが出来ていないのは

謝蓮舫氏の「2位じゃーダメなんですか」で

大幅に減らされたことで医療が20年も遅れてしまった

謝蓮舫氏としたら笑いが止まらないだろう

高市早苗氏には総理大臣になってほしい人物だ

他にも松川るい氏や杉田水脈氏らが続いている


ソースから

9月17日に告示、29日に投開票を迎える自民党総裁選。自民党最大派閥・細田派に影響力を持つ安倍晋三・前首相が支持を打ち出し、「日本初の女性宰相」に名乗りをあげたのが高市早苗・前総務相だ。自民党総裁選の女性候補者は2008年の小池百合子氏(現・東京都知事)以来2人目となる。 
「初の女性首相候補としては、二階俊博・幹事長の評価が高いとされた野田聖子・幹事長代行もいるが、今回の総裁選は20人の推薦人を集めるのにも苦労する状況だった。細田派の稲田朋美・元防衛相は早々に立候補を見送った。今回、初の女性総理誕生となるか、高市氏に注目が集まっている」(大手紙政治部記者)  そうしたなか、かつて「政権を奪還し、初の女性首相を目指す」と公言していたのが立憲民主党・蓮舫代表代行だ。民主党政権下では行政刷新担当相などを歴任し、その後、民進党代表も務めたが、高市氏をはじめ自民党の女性政治家に比べれば「女性総理の椅子」は遠くにある。 「この状況に、蓮舫さんの心中は複雑なのでは」──一部のテレビ関係者からは、そんな声があがる。実は自民党の「総裁候補」である高市氏と、立憲民主党の「代表代行」である蓮舫氏には、浅からぬ因縁があるのだ。  バブル末期の1980年代後半、2人が深夜番組の司会者として席を並べ、共演していた過去は、あまり知られていない。 「テレビ朝日の『プレステージ(こだわりTV PRE★STAGE )』という番組です。平日の深夜1時頃から明け方までの生放送で、政治や社会問題など硬派なテーマから、超常現象や下ネタまで広く扱う情報バラエティでした」(当時を知る放送作家)  司会者は曜日ごとに異なり、水曜日のメイン司会は、作家・飯干晃一氏の娘でマルチタレントの飯星景子。その両脇を高市、蓮舫の両氏が固めるという布陣だった。
「大学在学中にクラリオンガールとなった蓮舫さんはタレント活動を始めたばかりでしたが、物おじせず、メインの飯星さんよりも口数が多かった(笑)。一方の高市さんは米連邦議会研究員だったという肩書をひっさげ帰国したばかり。パンク風のヘアスタイルで登場したり、ゲストに関西弁で突っ込みを入れるなど独特なキャラでしたが、司会者としては蓮舫さんに食われていた印象がありますね」(前出・放送作家)  キャンギャルと米国帰りの才女。6歳ほど年の離れた2人は、番組外ではほとんど会話を交わすこともなかったという。当時の番組関係者が明かす。 「蓮舫さんは飯星さんを“姉貴分”として慕っていましたが、高市さんとはほとんど口をきいていなかったんじゃないか。特段、仲が悪いというわけではないけど、ソリが合わないのは明白でした。高市さんの発言中に、蓮舫さんが話をかぶせて自分のペースにしてしまう場面もあった。高市さんがしらけた表情をしていたのを覚えています」  その後、蓮舫氏は報道・情報番組のキャスターに。高市氏は大学教員などを経て1992年、地元、奈良県選挙区から無所属で参院選に出馬した(結果は落選、翌1993年の衆院選で定数5の奈良県全県区でトップ当選)。  当時、高市氏は雑誌の取材に「1等賞になれないのがわかってることに一生かけるのはバカバカしい」と語っていた。学生時代に志した「ロックバンドデビュー」を諦めた理由を問われての答えだが、「2等ではなく、1等でなければダメ」とは、当時から蓮舫氏と相いれない信念の持ち主であったことが窺える。  2009年の民主党政権誕生直後の「事業仕分け」で、蓮舫氏は農水省、文科省、防衛省担当の事業仕分け人となり、当時のスパコン「京」について「2位じゃダメなんでしょうか」と発言。大きな波紋を広げた。高市氏はこの発言に「2番じゃダメなんですか、こういうご発言に対しても、何かおかしいと思っていた」(2010年11月の衆院予算委員会)と苦言を呈している。  蓮舫氏も黙ってはいない。直接対決の場となった昨年6月の参院予算委員会では、マイナンバーカードのシステムトラブルを巡り、蓮舫氏が当時、総務相だった高市氏に詰め寄る場面があった。

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