田中大ブログ

久留米高専教員の日々の雑感です。なお、このブログに記載されている内容のすべては一個人の意見であり、学校とは無関係です。

三連休

2020年09月29日 | ジョギング
昨日は休日出勤の振替で一斉休業日でしたので、土日月の三連休でした。
土日の休みに加えて月曜日も休めるとなると、やはり思いっきり休みという感じがして、すっかりリフレッシュできましたが、今度は休み疲れというか、頭がまだまだ回りませんね。

先月にソロハーフマラソンを完走して、今月もチャレンジしようかと思っていたのですが、結局15キロ走っただけで終わりました。
初めてのソロハーフマラソンの際に18キロ以降にかなりきつくなったのですが、膝丈のランニングパンツをはいていてそれが汗で足にまとわりついたせいなのか、はたまた18キロ以降はやはりきつくなるのか、もう1回走ってみて様子を見たかったのですが、チャレンジできませんでした。
10月にはもう一度チャレンジしてみようと思いますが。

今も毎日走っていますが、足に疲労がたまってきますので、やはり年のせいもあるのでしょう。
毎日走るというのもいつまでできるか分かりませんが、体と相談しながら、なるべく長く走りたいですね。

あと、日曜日には近所の方と一緒に山登りに行ってきました。皆さん、最初の頃に比べるとかなり体力も付いてきたようなので、今度は英彦山に登ろうか、と計画しています。

明後日から授業も始まりますが、やはり10月はいい季節なので、色んなことをしたいですね。
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久しぶりの更新

2020年09月25日 | 学校風景
仕事が忙しかったり、連休をはさんだりと、何となくブログの更新をしておりませんでしたので、久しぶりの更新です。

9月もそろそろ終盤に差し掛かりましたが、今は後期前の休業期間となっていまして、授業もお休みです。
ただ、追試があるのか補講があるのかは分かりませんが、学生の姿は結構見かけまして、また、部活動をしている学生も結構見かけます。
高専によってはまだ課外活動を自粛しているところもあるようですが、久留米高専では課外活動はしておりますので、元気に体を動かしてもらいたいですね。

私の方も9月の月間200キロは達成しまして、これで1月から9月まで、月間200キロを達成したことになります。
残りの3カ月も故障なく走れれば、1年を通して月間200キロとなりますので、走り切れると嬉しいですね。

来週から授業再開となりますが、その準備もしないとな、という感じです。
新型コロナも今は落ち着いていますが、後期に入ってどうなるのか、心配ではありますが。
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定期試験

2020年09月08日 | 学校風景
今年度は新型コロナウイルスのために前期の行事がほとんど実施できず、授業も遠隔で行うなど、非常に変則的な事態となっています。
さらに追い打ちをかけるように、定期試験中に台風が何度もやって来まして、試験時間割が変更になるなど、学生の皆さんにとっても試験勉強が大変なのでは、と思います。
久留米高専に赴任して20年目になりますが、こんな大変な年はなかったんじゃないかと思うくらいに色々なことが重なっています。

昨年度から学生主事を拝命して学校運営に関わるようになりましたが、昨年度は初めての学生主事ということで右も左も分からないような状況で走っていた感じがありますが、今年度は2年目ということでようやく慣れてきたところでこの新型コロナ騒ぎが始まり、学生主事の業務も例年とはかなり異なっている気がします。

昨日は西鉄、JR共に運休していたのですが、今日は両方とも運転していますので、幸いにして定期試験も通常通りの実施となります。
学生の皆さんも新型コロナや台風に振り回されていると思いますが、やはり学生の本分は勉強ですので、試験で悪い点を取らないように、この状況の中でも勉強をしてほしいものですね。

早く落ち着いた久留米高専に戻ってくれるといいのですが、あと数年はこの状態が続くかもしれないですね。
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台風一過

2020年09月07日 | 学校外
台風一過で、今日は学校自体も休みなのですが、明日からのことを決める会議が開かれるため出勤しています。

伊勢湾台風級!!!と報道されていた台風、金曜日まで仕事でしたので、土曜日の朝にホームセンターにベニヤ板を買いに行ったら長蛇の列。
これは無理だ、といったん家に帰って、しばらくしてからもう一度ホームセンターに行くと、まあまあすいていてベニヤ板を買って、欄間窓という吐き出し窓の上の小窓にまで板を打ち付けて、かろうじて残っていたガムテープを買って雨戸同士を貼り付け、雨戸のない台所と風呂場には外からベニヤを打って万全の態勢を整えました。

避難所に避難するかどうか迷いましたが、ここまで準備したから大丈夫だろうと家に残って台風を待ちました。
最初に台風が通過した大東島の様子をテレビで見るとそれほどの被害でもなく、台風の中心気圧も思ったよりも低くなかったため、これは大丈夫かな、と思っていましたが、幸い大した被害もなく住みました。
学校でもそれ程の被害は出ておりません。

それにしても、超大型、と報道されていましたので、屋根瓦が飛んで雨漏りして、当分の間停電して家に住めないかも、とかなり心配していましたので、ほっとしています。

ただ、これからも大型の台風はやってくると思いますので、気を抜かずに毎回準備しないといけないですね。
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台風一過

2020年09月03日 | 学校風景
台風9号は九州を直撃はしませんでしたが、昨晩から今朝にかけては怖いほどの強風が吹いていました。
朝起きた時も風は強かったのですが、外に出てみると風は強いものの危なくはなさそうでしたので、いつものコースを走ってきましたが、特に被害もありませんでした。

が、休む間もなく次の台風10号が日曜日にやってくる予報になっていまして、こちらの方は発達しながら九州に近づいてきていまして、9号よりもはるかにやばそうなコースを進みそうです。
久留米を直撃しないことを祈るよりほかないですね。

昨日今日と試験中にもかかわらず遠隔での実施となってしまいましたが、来週月曜日の試験の実施も対面では難しいかもしれません。
ま、どれだけITが発達しても台風には勝てないので、仕方のない所ですね。

今日は校内には昨晩からの強風で落ちたとみられる木の葉が散乱していて、結構な太さの木の枝も落ちていました。
安全が第一ですので、台風10号にもきっちりと備えて、被害が出ないようにしたいですね。
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台風

2020年09月02日 | 学校風景
今年はこれまで台風が来ていませんでしたが、今週に立て続けに台風が来るようです。
台風9号の方は今日、九州に最接近するようですが、コースがそれていますので九州にはそれほどの影響はないかもしれません。
ただ、風が強くなるので、公共交通機関も乱れそうです。

週末には台風10号が来そうで、こちらは九州直撃の予想がされていますので、こちらの方が心配ですね。

私は17年前だったかに中古住宅を購入したのですが、確か家を買ったその年に非常に強い台風にやられまして、瓦が飛ぶ被害を受けました。
その台風では瓦が飛ぶ被害がかなり広範囲で発生して、当時は屋根にブルーシートをかぶせている家がかなり見かけられました。
私も屋根に上ってブルーシートをかぶせたりして、結構大変でした。

台風10号はそれを彷彿させるコースと強さで、ちょっと嫌な感じです。
予想が外れてそれてくれると助かるのですが。

ということで、これからの季節は台風が心配ですね。
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予備日

2020年09月01日 | 学校風景
今日は大雨等による休校があった場合の予備日になっていますが、幸いにして休校になった日がありませんので、授業もなく、学生の姿のない校内になっています。
台風も近づいてきていて、明日の試験はどうなるのだろう、と心配していましたが、明日の午前中は台風が九州に近づくことはなさそうで、また、進路予想を見ましても九州の西側を通りそうなので、雨と風は結構強くなりそうなものの、恐らくは大丈夫な感じです。

以前はそこまで休校は多くなかったのですが、梅雨時期の大雨、夏の台風、冬の大雪があると、公共交通機関が止まったり、警報が出たりしますので、学校としても安全サイドの判断をして休校になることもあります。
授業をしっかりと行うことも大事なのですが、学生・教職員の安全の方が大切なので、危険回避のために休校にすることも必要になります。
ただ、天気を正確に予想することは難しく、大雨になると思って休校にしたらそれほどでもなかった、ということもままあります。
今は遠隔授業というツールを手に入れましたので急な休校にも対応できるようになりましたので、休校になったからと言っても遠隔授業ができますので、今後はより安全サイドの判断も増えるのかもしれません。

明日の台風、被害が出なければいいですが。
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定期末試験

2020年08月31日 | 学校風景
明後日から定期末試験が始まります。
1年生にとっては高専に入って最初の定期試験で、これまでの中学校の試験とは異なり、90分という時間の試験も入ってきます。
試験時間の長さもですが、試験問題の内容も中学校までとは段違いで難しくなりますので、勉強も大変だと思います。

私自身も中学校までは授業を聞いていればほぼ対応可能だったのが、高専に入ってからは試験勉強をしないと点数が取れなくなりました。
そして、大学に入学後は試験勉強をしても完全に理解できる内容ではなく、教科書を読んでもノートを見返してもちんぷんかんぷんという内容の試験も多かったように思います。
やはり、中学校、高専、大学と進むにつれて、勉強の内容も難しくなるのでしょう。ま、当たり前と言えば当たり前なのですが。

ただ、授業中にも学生に言っているのですが、高専で勉強したことというのは卒業後には細かい内容はほぼ忘れてしまいます。
忘れてしまうのになぜ勉強しなければならないのか、というと、忘れたからと言って頭からその内容がなくなるわけではなく、脳のどこかに勉強した内容というのは残っていて、何かを解決する際に「あ、これ授業でやったかも」というのに気付けば、その時に勉強した教科書やノートを見返せば思い出せますので、そういう意味で学生時代の勉強というのは大切になります。

試験勉強にしても、授業で何となく分かったつもりになっていることを試験勉強でまとめることができますので、試験勉強はそういう意味で大事になります。

定期試験まであと少しなので、勉強に励んでほしいですね。
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cocoa

2020年08月27日 | 学校風景
久留米高専では新型コロナ接触確認アプリ(cocoa)のインストールを強く勧めていまして、学生は全員ではないもののほぼ100%がインストールしている状態です。
今のところは幸いにして学生・教職員からPCR検査での陽性者は出ていませんが、今後仮に出た場合は、このcocoaを使って学校内部での濃厚接触者をすぐに特定できますので、かなり便利になると思います。

世間ではまだまだインストール率は高くないようですが、濃厚接触を確認するのに非常に便利なアプリだと思いますので、インストール率がこれからも上がっていけば、と思います。

ただ、このアプリにも色々不具合があったり、以前は濃厚接触の通知が来てもPCR検査をしてもらえなかったり(今はしてもらえるようですね)と、何かと不満の声もあるらしいですね。
完璧なシステムというのを最初から構築することは難しいですし、これからも改善が加わると思いますので、これから長い付き合いになりそうな新型コロナへの対策ツールとしてより強力になればいいなと思います。

新型コロナに関して、日本ではすでに集団免疫ができているだの、ファクターXがあって重症化することが少ないだの、色々な説がありますが、まだよく分からないことが多い新型コロナ。
季節性の風邪程度のウイルスになってくれるといいのですが。
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短パン

2020年08月27日 | ジョギング
ひざ下丈のハーフパンツで走ると、雨の日や汗をかいた際にハーフパンツが足にまとわりつき、非常に走りにくいことに気が付きました。
ということで、ランニング用の短パンを買って今日試しにはいて走ってみたのですが、かなり快適でした。

足にまとわりつく感じが全くなく、汗をかいても快適に走れます。
特に夏場はランニングの後半はウェアの上下ともにぐっしょりと汗に濡れてしまいますので、ランニングパンツは短めの方がいいようです。

逆に冬場は走り始めが寒いので、膝丈のランニングパンツの方が防寒という意味では良さそうなので、季節によって使い分けをしていけばいいかな、と思っています。

今月もすでに走行距離は200キロを超えていまして、これで今年の1月から8カ月連続で月間200キロの達成となっています。
来月からの4か月間も200キロを達成すれば、年間を通しての達成となります。
地球1周は4万キロのようですので、10数年走り続ければ、地球1周の距離になりそうです。
それまで走れるかな?
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高専からの就職

2020年08月25日 | 学校風景
今年度は新型コロナの影響もあって、採用を控えている企業も出てきています。
久留米高専の就職活動状況はというと、私は直接就職指導をしていないのであまり把握できていませんが、例年並みといったところの様で、新型コロナの影響はあまりなく、8月末時点でかなりの学生の就職先は決まっているようです。

大学生であれば自由応募ということで色々なセミナーに参加して、何社も試験を受けてようやく内定、という感じかもしれませんが、高専の場合はほぼ学校推薦ということもあり、1社目で決まる学生もいれば、1社目に落ちたとしても2社目、3社目と試験を受ければほぼ就職が決まります。
就職する会社にしても、かなりの割合が上場企業で、いい会社に就職するな~、と毎年思います。
この、就職に強い、というのも高専の魅力の一つですが、多くの企業が高専生を採用してくれるのも高専卒業生たちがそれぞれの会社で活躍してきたという伝統によっていると思いますので、卒業生たちには感謝しかありません。

高専によっても就職活動が始まる時期はまちまちですが、久留米高専は3月に5年生への進級が決まった後から始まりますので、今の4年生もあと半年後には就職活動が始まることになります。
3月になってあわてないように、どんな仕事をしたいのか、どこで仕事をしたいのか、色々と今から考えてもらいたいですね。
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アフターコロナの時代

2020年08月25日 | 学校風景
新型コロナウイルスが問題になり始めたのは、今年の3月くらいだったと思います。
卒業式の実施も危ぶまれましたが、卒業生のみの参加ということで何とか実施しましたが、その後に緊急事態宣言が出て、4月からの学年暦も大幅な変更を余儀なくされました。
今は何とか学校も授業自体は普通に行えておりますが、色々な行事や課外活動についてはまだまだ平常通りというわけにはいきません。

もちろん学校だけが影響を受けているわけではなく、業種によっては会社の存続自体が厳しい所もあると思いますし、各種イベントも軒並み中止になっていますので、久留米高専への影響はまだ小さいのかもしれません。

ただ、三密を避け、マスクを必ずつけ、出張は控え、飲み会などももちろん自粛し、と、昨年度には考えられないような生活が日常になってきて、この先どこまで行けば元に戻るのだろうか、と思います。
新型コロナウイルスがインフルエンザと同じようなウイルスとして扱えるようになるのか、ワクチンが出てくるのか、特効薬が出てくるのか、何らかのことがないと元には戻りそうもありませんが、以前のように感染症を気にすることがないような以前の生活がいつかできれば、という感じです。

そんな日が来てくれることを願って、今はできることをしていかなければならないですね。
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技術英語

2020年08月25日 | 授業
専攻科には「技術英語」という科目がありまして、私が担当をしています。

どんな内容にすればよいのか、というのは難しい所なのですが、実践的な英語力をつけてもらうため、前半は機械工学に関する長文の読解、そして後半は研究を英語で発表するという内容にしています。

英語の長文を読む機会というのはなかなかないのですが、やはり英文を読むと色々な表現方法を自然と身につけることもできますし、自分で英語を書く際にも役に立ちます。
このため、結構な長さの英文を訳してもらっていますが、学生も頑張って読んでくれているようです。

技術英語は専攻科2年生の科目で、専攻科1年生の際に「専攻科研究基礎」という科目で1年間の研究成果を発表しているため、後半にはその発表に用いたレジメ、パワーポイントを英語で再作成してもらい、発表も全て英語でするという形にしています。
国際会議での発表となるとちょっとハードルが高いのですが、授業の中での発表であれば学会発表程の緊張もありませんし、練習としてはちょうどいいかな、という感じです。

学生によって、英語力にはかなりの差は出てくるのですが、それでも毎年、「学会で発表しても大丈夫なレベルなのでは」という発表をしてくれまして、今後が期待できるような内容になっています。

専攻科修了後は大学院に進学する学生も就職する学生もいますが、それぞれの場所で英語でプレゼンする機会があれば、この授業が役に立てばいいな、と思っています。

専攻科は少人数の授業ができますので、こういった英語によるプレゼンも少人数教育のいい点なんだろうと思います。
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授業再開

2020年08月24日 | 学校風景
2週間という短い期間でしたが、休業期間も終わりまして本日から授業再開となります。

新型コロナがなければ、8月には前期末試験が終了し、それ以降9月一杯が夏休み、という予定でしたが、今年度は新型コロナの影響で学年暦も大幅に変更になりまして、来週が定期試験ということになります。
学生の皆さんも変則的な授業や実験で大変だったと思いますが、教員の方も遠隔授業に向けての準備が大変で、何とかここまで持ってきた、という感じですね。
今のところ、幸いにも久留米高専の学生・教職員からの新型コロナ感染者は出ておりませんので、このまま定期試験までを終えることができれば、と思います。

新型コロナ、3月の段階では本当に得体の知れないウイルスで、卒業式は卒業生のみで、入学式も中止と、例年の行事を全く実施することが出来ず、目に見えないウイルスとの戦いでした。
ただ、数カ月が経って感染拡大も続いてはいるのですが、日本では幸い死亡者数はそれほど多くなく、このまま緩やかに感染拡大が続いて、新型インフルエンザ並みのウイルスになってくれないものかと思います。
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エアコン

2020年08月20日 | 学校風景
エアコンは私が子供の頃は贅沢品で、私の家にもエアコンはありませんでした。
エアコンの普及率もそれほど高くなかったように思います。

私自身もエアコンは贅沢品、というのからなかなか逃れられず、以前は教員室でもクーラーはほぼ使わず、扇風機のみで夏場もしのいでいました。
が、ここ最近の暑さは尋常ではなく、数年前から教員室もクーラーをかけるようになりますと、やはり非常に快適で、もうエアコンなしというのは考えられませんね。
また、寝る際にも以前はクーラーをかけていませんでしたが、最近はクーラーをつけないと眠れなくなって、必ず使うようにしています。

クーラーをかけて温度を数度だけ下げるだけで、部屋の中は想像以上に快適な空間になります。
クーラーというのは工業熱力学で言うと「冷凍機」と呼ばれまして、工業熱力学でも大切な一分野になりますが、これを考え出した人はすごいな、と思います。
普通は温度の低い所から温度の高い所に熱は移動しないのですが、この冷凍機を使うと、低温側から高温側に熱が移動し、低温側の温度を下げることができます。

エアコンは便利で快適な反面、実は電力消費量のかなりの割合を占めているのが現状で、エネルギー消費を考えると持続可能なものとは言えない部分もあるのですが、この暑さの中ではやはり必要不可欠なものになります。

将来、エネルギー問題のためにエアコンがなくなったら・・・
恐ろしい感じもしますが、世の中のエアコンが全部止まれば、この暑さももうちょっと和らぐのかもしれません。
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