うみの経過が良好だったので
私のメンタルも安定したため和室の天袋に手を付けた。
でるわでるわおとん一族の昔の写真とネガが山盛り
・進駐軍の米兵と映っている写真
・旧日本軍の在営記念アルバム
・おとんの中学卒業アルバムやら通知表
・祖父の火葬許可証(明治33.9.11生まれ 昭和45.8.15死亡)
・魚拓
・親族の結婚写真(おとんの兄弟6人とその子供たちそれぞれで相当量ある)
あとおかんの10代、20代の頃の写真とか2冊ほど。
全処分したった。
古すぎて触ったら手がかゆくなりそうだったんだもん。
「こんなんでました」というわけで
【おとんの中学校の卒アルと
歩兵6連隊在営記念フォトグラフ】
思いっきり敵性言語使ってるのはアリなのか?
と、思ったんだけどどうやら大正時代のものらしい。
流石に中の写真も剥がれ落ちまくっていたけど
連隊長殿は残っていました。
「宇垣一成」
ウィキによると在任1913-1915だそうです。
これも100年以上前の代物かぁ。
年季の入ったごみだなー
直置きしたくなくて新聞紙敷いたった
↓

【魚拓】

【2歳ぐらいの私】
ついでに自分の子供の頃のアルバムも一緒に処分したった。
卒アルはとっくに処分済み
2冊あったけど、
1冊は近所の人か親戚か学校行事で取ってくれた写真ばっかりだったよ。
つまり誰かと一緒に写ってる写真。
一人で写っているのは2才くらいまでだったわ。



自分なのに自分とは思えないので気軽に顔出ししちゃったよ(笑)