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ロズウエルに墜落したUFOの生存宇宙人エアルが語った「エイリアン インタビュー」その34

2016年11月05日 08時31分44秒 | エイリアンインタビュー



エイリアンインタビューその1→
エイリアンインタビューその2→

エイリアンインタビューその3→
エイリアンインタビューその4→

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エイリアンインタビューその23→
エイリアンインタビューその24→

エイリアンインタビューその25→
エイリアンインタビューその26→

エイリアンインタビューその27→
エイリアンインタビューその28→

エイリアンインタビューその29、番外編→
エィリアンインタビューその30→

エイリアンインタビューその31→
エイリアンインタビューその32→

エイリアンインタビューその33→

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札幌は40年ぶりの寒冷で、すでに雪が積もっています。
気温は最高気温が6度とかで、寒くてまいります。
皆様も風邪をひかないように暖かくお過ごしくださいね~!
では、エイリアンインタビューその34です。



それまで地球のIS・BEたちは継続的に一連の人生を繰り返し、繰り返し生き続けるだろう。インド、中国、メソポタミア、ギリシャとローマの文明の興亡の間に生きていた同じIS・BEたちが、現在はアメリカ、フランス、ロシア、アフリカと世界中で体の中に居住している。

各転生の間、まるで新しい転生が彼らにこれまでに生きたことのある唯一の転生であるかのように、初めから完全にやり直すためにIS・BEは再び送り返される。
彼らは苦痛、不幸と謎の中で再び新しく始める。

一部のIS・BEたちは他の者よりももっと最近に地球に転送されてきた。
一部のIS・BEたちは地球で数百年しか過ごしていないため、地球でより以前からある文明に関する個人的な記憶がない。
そのため、もし彼らの記憶が回復されても、ここでの以前の記憶を思い出すことが出来ない。
しかし、彼らはもしかしたら他の惑星と他の時代に生きた転生を思い出すかもしれない。

それとは別にレムーリアの最初の日々からここにいる者たちもいる。
どちらにせよ地球のIS・BEたちは記憶喪失のサイクルから脱出し、彼らを捕えた者たちによって設置された電子トラップを打ち破り、自分たちを開放しない限り、ここに永遠にいることになる。

ドメインもまた地球に自分たちのIS・BEが3千人囚われているため、この問題を解決することに利害関係がある。
彼らが知る限りは、宇宙ではこれまでにこの問題に直面することも、効果的に解決されたこともない。
彼らはそれが可能である時と場所では、それらのIS・BEたちを地球から解放する努力を続けるが、そうするためには前例のないテクノロジーを開発するための時間と、そうするための勤勉さを必要としている。

(編集者の注釈・以下の記述はマチルダによる意見である。)

エアルの一人のIS・BEからもう一人のIS・BEへの真摯な願望は、我々の永遠の存在の残りが出来るだけ好ましいものになることであると、私は考えます。


第14章

エアルがインタビューの記録文書を審査する。

(マチルダ・オルドネル・マックエルロイの個人的記録)

私が前回のエアルとのインタビューを速記者に詳述するのを終えてからほどなくして、私は基地の司令官のオフィスに緊急に呼び出されました。
私は4人の重武装をした憲兵に護衛されました。
私が到着した時、会議用のテーブルと椅子が並べられた大きな間に合わせのオフィスの中で座るように言われました。
オフィスの中には私が様々なときに、ギャラリーの中で見た数人の高官たちがいました。
何人かは有名人であったため、私は彼らに見覚えがありました。

私はその男たちに紹介され、その中には以下の人たちが含まれていました。

陸軍航空隊長官のシミングトン、ネイサン・トワイニング将軍、ジミー・ドゥーリットル将軍、バンデンブルグ将軍とノルスタッド将軍。

大変驚いたことに、オフィスの中にはチャールズ・リンドバーグもいました。
シミングトン将軍はミスターリンドバーグは、合衆国空軍の幕僚長のコンサルタントとしてそこにいるのだと私に説明しました。
部屋には他にも数人の男たちが居合わせており、彼らは紹介されませんでした。
彼らは士官たちの個人的な補佐官であるか、どこかの諜報機関のエージェントだったと私は推測します。

長官や将軍たちからだけでなく、世界的に有名なミスターリンドバーグやドゥーリットル将軍のような人たちからも、突然これだけの注意をむけられたことは、他人の目を通してみると私のエアルの通訳者としての役割が、どれだけ非常に重要であるかということを私に気づかせました。
それまでは私はこれについては末梢的な形でしか気づいていませんでした。
これは自分がこの驚くべき状況の詳細にあまりにも夢中になっていたからだと私は推測します。
突然、私は自分の役割の大きさを理解し始めました。
この会議にこの男たちが居合わせたのは、部分的にはこの事実に自分の注意をひきつける意図があったのだと私は思います。

長官は私に緊張しないように指示しました。
私は何かを責められるのではないと、彼は言いました。
彼は私に、彼らが準備した質問のリストにそのエイリアンは答える意志があると思うか、と私に聞きました。
彼らはエアル、空飛ぶ円盤、ドメインとインタビューの記録文書の中で、エアルが暴露した他の多くの題目について、さらにたくさんの詳細を発見することを切望している、ということを彼は説明しました。
もちろん彼らが主に興味を持っていたのは、軍事的な安全保障と空飛ぶ円盤の構造に関する質問でした。
エアルは質問に答えることに関して、彼女の考え方を変えていないことを私は強く確信している、なぜなら彼女にギャラリーにいる男たちの意図を信頼させるような変化は何も起きていないからです。、と私は彼らに言いました。
私は彼女がもうすでに話す気があり、論じる許可があるものはすでにすべて伝えた、ということを繰り返しました。

それにもかかわらず彼らは再びエアルに彼女が質問に答えるかどうか聞くように主張しました。
そしてもし答えがまだ「いいえ」である場合、彼女に私のインタビューの翻訳の記録文書の写しを読む気があるかどうかを私に聞くのでした。
彼らが知りたかったのは、私たちのインタビューに関する私の理解と翻訳が正しいのかどうかをエアルが立証するかどうかでした。

エアルは英語をとても流暢に読むことができたため、エアルが記録文書を読み、書面で正しいかどうか立証する間、彼ら自身がそれを観察することを許されるだろうかと長官が聞きました。
彼らは彼女に記録文書の写しに翻訳が正しいかどうかを書き、記録文書の中で正しくないものはすべて記録して欲しかったのです。
もちろん私は命令に従うしか選択はありませんでした。
そして私は長官が求めた通りにしました。

私はサインをするための頁がある記録文書の写しを与えられ、それをエアルに見せるのでした。
わたしはまたエアルが審査を終えた後、記録文書の中の翻訳のすべては、彼女によって補正された形で全て正しいと証言するため、表紙にもサインするようにエアルに要請せよと命令されました。
約1時間後に将軍たちと(ミスターリンドバーグも含まれると私は推測します。)他の者たちを含むギャラリーのメンバーたちがギャラリーのガラス室を通してみている中で、私は支持されたとおりに、エアルに渡すための記録文書の写しとサインするためのページを持って、インタビュー室に入りました。

私は自分のいつもの椅子に行き、エアルに向かって4.5フィートの距離に座りました。
私は記録文書の封筒をエアルに提示し、テレパシーを通じて長官から受け取った指示をエアルに伝えました。
エアルは私を見て、封筒を受け取らずに見ました。

エアルは「もしあなたがそれらを読み、あなたの判断でそれらが正確であるのであれば、私にそれを審査する必要はない。その翻訳は正しい。あなたは忠実に私達のコミュニケーションの記録を伝達したということをあなたの司令官に伝えて良い。」と言いました。
私は自分がそれを読み、それは私が記録文書のタイピストに伝えたことのすべての正確な記録です、とエアルに保障しました。

「それではあなたは表紙にサインするでしょうか?」と私は聞きました。
「いいえ、私はしない。」とエアルは言いました。

「なぜしないか聞いても宜しいでしょうか?」と私は言いました。
彼女がそのような簡単なことをやる気がない理由について、私は少し混乱していました。

「もしあなたの司令官が、自分の職員が彼に正直で正確な報告をすることを信頼できないのであれば、ページに書かれた私のサインが、彼にどれほどの信用をあたえるのか?彼が自分の忠実な職員を信用しないのであれば、なぜ彼はドメインの士官によってページにつけられたインクの印を信頼するのか?」

私はそれにたいしてなんといえばいいのかわかりませんでした。
私はエアルの理屈には反論できなかったし、彼女に無理やり文書にサインするようにすることもできませんでした。
私は1分ほど自分の椅子に座って、次にどうすればいいのか思案を巡らせました。
私はエアルにお礼を言い、自分の上司に次の指示を聞きに行かなくてはならないと伝えました。
私は記録文書の封筒を自分の制服のジャケットの内側にある胸ポケットに入れ、椅子から立ち上がり始めました。

その瞬間、ギャラリー室からのドアが勢いよく開かれたのです!
5人の重武装の憲兵が部屋の中に殺到しました!


続く→



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ブログ管理者の推測

この中でエアルが語っている、記憶を消すと言うことであるが、すでにその技術は地球上に存在する。
これは可能な技術である。



例、
オランダ→
電気けいれん療法、記憶消去実験で成果―オランダの神経科学者

ウオールストリートジャーナル


By
GAUTAM NAIK

2013 年 12 月 23 日 15:05 JST
原文 (英語)
 オランダの神経科学者らが、ヒトの脳に電流を流し、辛い記憶を消去する実験を行い、その成果を22日発行の専門誌「ネーチャー・ニューロサイエンス」に掲載した。これは、トラウマ(心的外傷)や精神障害、薬物中毒などの疾患に対する治療改善に向けた野心的な探求の一環である。

 実験では、患者はつらい話を聞かされ写真を見せられる。1週間後に電気けいれん療法(ECT)を受けた後、話を思い出してもらう。その結果、話は完全に記憶から消えていたことが分かった。実験を主導したオランダ・ラドバウド大学ナイメーヘン校の神経科学者Mrijn Kroes博士は「かなり強い影響がある」と、成果をあげたことを明らかにした。
かつては、記憶がいったん脳に定着すると、ずっと保持され変わらいないと見られていた。不安障害の患者は、新たな記憶を組み込むことで不安に打ち勝つよう治療された。だがそれでも古い記憶は残り、いつ思い出すのかわからないとされていた。

 しかし10年ほど前に、実験用のマウスに恐怖を覚えた出来事を想起させたところ、その出来事の記憶は一時的に不安定になったように見えたが、何もしなければ2度目にはその記憶は定着したことが分かった。これが、再固定化(リコンソリデーション)と呼ばれるプロセスである。

 ところが、再固定化のプロセスを妨害する薬剤をマウスの脳に直接注入すると、恐怖の記憶はすべて消去されたものの、その他の記憶は消去されなかった。

 ヒトの記憶の固定化のプロセスを妨害することができるかどうかは難しいとみられていた。ヒトの脳に薬剤を注入するのは危険なことだからだ。Kroes博士らはその問題を避けられる方法を見いだした。

 同博士らの実験は、ECTを受けている深刻な鬱病患者39人を対象に行われた。これら患者は、ナレーションとともにコンピューター画面に映し出された2件のつらい話の写真を見せられた。1つは、自動車事故に遭った子供が手術で足を切断せざるを得なくなったというもの。もう1つは、姉妹が誘拐され、いたずらされたという話だった。

 1週間後、39人は無作為に3グループに分けられた。39人はつらい物語のうちの一方について詳細を思い起こす(リアクティベート)ようさせられる。
Aグループはその直後にECTを施され、翌日に両方の話をどの程度覚えているか複数回答のテストを受けた。すると、リアクティベートを行っていない方の話については詳細をほとんど思い出した。

 しかしリアクティベートを行った話は記憶が極めてあいまいで、当てずっぽうといってもいいものだった。

 Bグループは、ECTを施された後、すぐに記憶テストを受けた。同グループの患者の記憶は両方の話とも完全だった。このことは、記憶に損傷を与えるには時間が掛かることをうかがわせる。

 CグループはECTを受けなかった。このグループは記憶がむしろはっきりした。これは、リアクティベーションもECTも記憶の再固定化を妨げ、ヒトの記憶を混乱させることを示している


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「脳から特定の記憶を消去」に成功:タンパク質の操作/マイクロ波等の照射が記憶に影響

米国と中国の研究者チームが、マウスの脳内にあるタンパク質を操作することで特定の記憶だけを消せる方法を発見した。別の方向の研究では、携帯で使われるマイクロ波やX線などが記憶に影響するというものもある。

米国と中国の科学者チームは10月23日(米国時間)、記憶分子と呼ばれるタンパク質の一種「αCaMKII」(アルファカルシウム/カルモジュリン依存性プロテインキナーゼII)を操作して、マウスの脳から特定の記憶だけを安全に消去する方法を発見したと発表した。

[ジョージア医科大学と、中国上海にある華東師範大学の共同研究。論文は10月23日付けの『Neuron』に掲載。CaMKIIは、中枢神経系における細胞内Ca2+シグナルの主要な担い手として、記憶・学習を形成する上で必要な分子と考えられている]

これは人類史上初の成果であり、大きな前進であると同時に、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療法として記憶を操作することに関心を持っている軍関係者が、強い興味を寄せるであろう発見だ。

だが、軍が進めてきた研究には、まったく別の方向のものがある。

研究者たちは1980年代には、ごく弱い電子ビームを当てるだけでも、マウスが今起きたばかりの出来事を忘れてしまうことを発見していた(これは、逆行性健忘と呼ばれる記憶障害。もう1つのタイプの障害である前向性健忘は、新しい記憶を形成できなくなるもの)。X線を当てても同じことが起こる。記憶を消せる時間は短く、直前の4秒間の記憶を失うだけだ。だが、その効果は興味深いものだった。

電子ビームの閃光が網膜にあたった結果、記憶喪失を起こすという理論は以前からあった。そして実際、フラッシュの光を使ってマウスを記憶喪失にできることもわかっていた。

以下に、米国防総省国防技術センター(DTIC)オンライン・データベースにある「写真撮影用フラッシュで、マウスに逆行性健忘を起こさせる」(1995年発表)より引用する。


80V、85V、さらに100Vの電圧でフットショック(恐怖)を与えた被検体においては、[フラッシュによって]逆行性健忘が認められた。40Vでは、被検体に感じられるだけのショックを与えることはできなかったようだ。逆に、100Vを超える刺激を与えたグループは、フットショックのほうが強すぎて、フラッシュは逆行性健忘を引き起こすだけの効果を発揮できなかった。


このことから、フラッシュによって健忘症を引き起こす効果が得られるのは、フットショックの強さがフラッシュの影響を超えない範囲内だ、という結論に達した。この結論は、連続的な学習と記憶のタスクのなかで生成される新近性効果の理論とも一致する。[新近性効果とは、単語を順番に示し思い出した順に再生すると、最後のほうに近いほど再生率が高いこと]

これは、非殺傷兵器としてフラッシュライトを使用した場合に、時間や空間の認識に混乱を生ずることがある原因を説明するのに多少は役に立つかもしれない。これについてはもう少し詳しい研究が必要なように思える。

いずれにしろ、脳が無線波やマイクロ波にさらされることによる身体への影響に関する研究は数多く行なわれてきており、こうした研究の多くは軍によって進められてきた。

米空軍調査研究所(AFRL)のHuman Effectiveness Directorate(「人間の有効性研究部会」)は、この分野で独自の実験を行なっている。ただし、マイクロ波が記憶消失を引き起こすことを示唆したかつての研究結果を検証することはしていない(残念なことに、この報告はAFRLのウェブサイトから削除されている)。[リンクされているのは、ワシントン大学における1999年の研究で、携帯電話のマイクロ波が対象。過去記事「携帯電話で記憶や方向感覚に損傷?」が紹介している]

科学者の多くは、そうした効果は熱によって引き起こされると考えている。しかし、指向性エネルギー兵器がもたらす生物学的影響に関する研究部門(Directed Energy Bioeffects Division)では、さまざまな放射線が人体に及ぼす影響を継続して調査している。

さらに、米海軍および空軍に籍を置く科学者らによる研究チームが2003年に出した、神経システムへのマイクロ波の影響についての報告書には、「隔離した脳細胞を使った研究から、温度は直接影響しないという新たな結果が得られた」とある。ただしこの報告書は、作業記憶やその他の脳の機能に実際にどのような影響を及ぼしているかを評価するのは容易でない、とも記している。

いずれにしろ、指向性エネルギー・プロフェッショナル協会(レーザーやマイクロ波兵器を作っている人たち)が運営する非公開の講座を紹介する文書で、このような装置には「記憶障害」効果の可能性がある、と書いてあることは興味深い。

[日本語版:ガリレオ-藤原聡美/小林理子]



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管理者の推測


米国では、軍人に対し、戦場でのトラウマを消し、再度戦場に送ることが出来るようになるために、この記憶を消す技術を検討していると言う話があった。
あなたは、何度も何度も記憶を消されて、戦場へ送り込まれ続けたいだろうか?
それが人間の尊厳を重視してるのかはなはだ疑問であるね。
私はまっぴらごめんだなあ。
もし、兵士として戦場に送られ、その結果、強度のトラウマを抱えて病気になったとして、それを治療の目的で悲惨な記憶のみを消去するならいいが、再使用する目的に使われるとしたらどうだろう?

でもエアルによれば、地球では「旧帝国」によって、古代から、何度も、地球の人生が終わったら記憶を消し、再び地球で生きることが大切な目的や使命があると刷り込んで生まれ変わらせるのだそうであるから…

現在でも、宇宙人による誘拐(もしくは米軍による実験)で、記憶を消された人々の話が伝わっているね。
種族によるのか(軍の稚拙な発展途上の技術によるものか)、記憶の消去は緩いものから、強力なものと幅があるようだ。

ジャンル:
超常現象
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2 コメント

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更新ありがとうございます (かりんとう)
2016-11-06 14:41:26
エイリアンインタビュー引き続きの更新ありがとうございます。
現在エイリアン〜の書籍はアマゾンで購入可能ですが、僕はまだ入手できてなくて、ここの記事で内容を把握しています。

今回の記事でも死後の強制的な記憶喪失に触れていますね。
僕はもうあまり地球に輪廻転生したくないので、生きてる間に対処法をみつけたいですね。

北海道は凄い寒いようですね。
お身体に気をつけてまた更新お願いします。
わかります!同感です! (kitako)
2016-11-07 20:55:46
ありがとうございます。
この記憶喪失についてですが、他からの別な視点での見方があります。
それはバージニア州フェイバーにあるロバートモンロー応用化学研究所のモンロー氏の体験からの記述です。
エイリアンインタビューの転載が終了したら、「検証とその先へ」の記事で転載をしようと考えています。
これは我々人類の「卒業」の物語です。
読んだら倒れます。
私はエアルの情報を知らないときにこの情報に触れたので、何日も何日もショックから立ち上がれませんでした。使用前使用後ぐらい気持ちが変わってしまいます。
しかし、真実に触れるとはいいものです。
迷いが消え、新しい目で現実世界を見つめ、卒業時に持っていくものを大切にえり分けられるようになりました。
こうご期待です!

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