最近、出不精で。。。
ご飯を買いに行く気力もないです。
と言うことで、あるものでカレーを作ってみた。
①横浜舶来亭カレーのルー・・・少々
②カレーパウダー・・・少々
③水・・・適量
④塩・・・少々
⑤だし・・・少々
⑥醤油、ソース・・・適量
⑦マヨネーズ・・・適量
①②③を混ぜ、レンジで2分
それに残りを混ぜて完成!!
それをご飯に掛けて食べた。
えぇ、かなり美味しいです。
売り物になるかも。
炒めた玉ねぎ、揚げたニンニク、ツナ缶をトッピングすれば。。。
低コストで行けるよ。
ご飯を買いに行く気力もないです。
と言うことで、あるものでカレーを作ってみた。
①横浜舶来亭カレーのルー・・・少々
②カレーパウダー・・・少々
③水・・・適量
④塩・・・少々
⑤だし・・・少々
⑥醤油、ソース・・・適量
⑦マヨネーズ・・・適量
①②③を混ぜ、レンジで2分
それに残りを混ぜて完成!!
それをご飯に掛けて食べた。
えぇ、かなり美味しいです。
売り物になるかも。
炒めた玉ねぎ、揚げたニンニク、ツナ缶をトッピングすれば。。。
低コストで行けるよ。


もう少し若いときに彼らと会いたかった。
今の歳でも彼らから得られるものは多いけれど
もう少し彼らに近い歳だったら
一緒になってもっと色々できるだろうし刺激をダイレクトにもらえただろうな。

勘違いされているのか、自分が勘違いしているのか。。。
学生時代を思い出すと。。。
学校の授業でバレーボールをしていて、友人がミスったとき
自分は、怒ってもいなければ、何も思っていない。
でも、友人に言わせると、怒っているように見えるそうだ。
これは、怒っているのではなく笑っていないだけ。
笑うのが苦手なのですよ。
これは、育った環境のせいだと思う。
笑うの教育を受けていないのですよ。
家でもバラエティー番組は見ては駄目と言われていたし(歌謡番組も)
両親ともあまり笑う人ではなかった。
また、祖父の家で育てられたせいもあるです。
今でも慣れていない人に会うときは、笑い一切なし。
それが、高ピー、傲慢、怖いと言う雰囲気を与えてしまっているのだと思う。
僕に会ったことがある人
どうなんでしょ?

真ん中にいるのはガックさん、両脇にいるのは役者さん。
ชื่ออะไรครับ チューアライクラップ
とてもオーラがあるお二人でした。
ああいうオーラを持った人と一緒に仕事がしてみたい!!
ガックさん紹介してくれないかな~

今年大ブレークの俳優 大関正義(Seigi Oozeki)さんとガックさん。
ガックさんハンサムハンターですか。。。
さすが心は乙女。



第5話(ダブルキャスト)
演出:ガック、ショー
出演:ガック、矢野かずき
日本人、タイ人がルームメイトで。。。リズミカルに進むコメディタッチな作品。
ガックさんバージョン。ガックさん乙女です。素です。
ボーイさんバージョンの安定感とは違い、何が起こるかわからない。
二人の駆け引きが見ものです。



第5話
演出:ガック、ショー
出演ボーイ、矢野かずき
日本人、タイ人がルームメイトで。。。リズミカルに進むコメディタッチな作品。
笑い笑いの連続で安心して笑える感じが好きです。
愛が見えました愛が。




第4話
演出:ショー
出演:岡田かつら、ボーリング
演技派の二人の女優が織り成す作品。
日本のあるOLの家で自殺をしようとするタイ人女性。過去の思いと今の思いが混ざりぶつかり、そして交わっていく。。。

2時間の公演だったので、途中で休憩を入れることに。
毎回色んなキャラが登場。
えぇ、みんな演じるのが好きです。
あっ、そういえば、休憩のキャラを演じたのはタイ人女性ばかりじゃないですか。
ボーリング、プーペ、プッカ、ガックさん。。。



第3話
演出:ボーイ
出演:ショー、ゲン
アユタヤ時代の政治を扱った作品。難しい言葉、長い台詞、見ていても難しい。
でも、彼らの演技からあの時代の男を垣間見た。



第2話
演出:矢野かずき
出演:ガック、中村みすず
飛べなくなったスーパーマンを絡めて進んでいく作品。日本人は日本語をタイ人はタイ語を使った台詞で芝居を行う画期的な試み。
登場人物は三人、でも演じるのは二人。
二人の演技でスーパーマンが実際にいるように感じます。
そして最後にスーパーマンが飛んでいくシーンは。。。
さすがと言う感じ。





第1話
演出:ガック
出演:プッカ、プーペ
死について取り上げた作品で、二人の幽霊を使った無言劇。
若い二人の女優の個性がぶつかり合う芝居に引き込まれていく。

舞台リハ中、突然踊りだす女優K。
さすが、ジュリアナ、ベルファーレ時代のツワモノ。
舞台終わった後も、あの歌がこだまするよ。
らーらーららー、らーらーららー、ららららららら。。。











