Takuma Akita『一期一会』

SHIMANO Racing 秋田拓磨のブログ

N・H

2018-06-20 00:32:36 | 日記

今日はニュアンスハートでカットとカラーをしていただきました!髪色も変えて髪も軽くなったので気分一新また頑張れそうです😁

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うーんって感じのツールド熊野

2018-06-05 12:53:37 | 日記

ツールド熊野が終わって何日か経ちましたが振り返ってみると僕のハイライトは初日のプロローグだけでしたね😅笑。100分の1秒差での4位はとても悔しかったです。初日の体の軽さとは裏腹に翌日は体が重い重い!もう地面に体埋まるちゃうかなってぐらい体が重たかったですね🤪

第2ステージは入部さんが昨年に引き続きステージ優勝。あれはまさに激勝でした。自分もいつか激勝したいですね。

第3ステージはリーダーチームとして気合い入れてスタートしましたが力及ばず撃沈しました。ただただ弱かったです。

今後もレースは続きますが気持ち入れ直してまた皆さんの前で目立つ走りが出来るように挽回したいと思います。今後とも応援の程よろしくお願いします!

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プロローグ4位でした

2018-05-31 22:15:13 | 日記


雨の危険なプロローグ何事もなく無事走り終え結果4位でした。走り終えてみると色々と改善点もあったり3位の選手と同タイムであったりと3位までしかUCIポイントがもらえないためとても悔しい気持ちでいっぱいです。明日からもレースは続くので今日の悔しさを他のステージでぶつけられたらと思います。

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ツール・ド・熊野始まります!

2018-05-31 09:15:20 | 日記

昨日からツール・ド・熊野のため和歌山県新宮市に来ています。久しぶりのUCIレース楽しんできます!

今朝は監督の美味しいコーヒーをいただきました。

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美山サイクルロードレース優勝しました!

2018-05-27 18:45:46 | 日記


今回26日、27日と美山サイクルロードレースに招待選手として出場させて頂きました。26日は個人タイムトライアル、27日はロードレースという日程でした。

26日は午前にウィーラースクールで子供達と触れ合い、午後からのタイムトライアルはひたすら頑張って踏んだのですがトップからは1分30ぐらい遅れてしまいました。レースが終わり子供達のジャンケン大会に参加して終了後、関係者方々と古民家を一棟貸し切っての宿に向かったのですが明治時代からの建物らしくとても良い雰囲気でした。晩御飯は定番の鳥すき焼きでした。地鶏を使っての鳥すきは最高に美味しいです。「料理旅館きぐすりや」最高でした!

27日になり朝起きて体が軽く頭もスッキリしていて今日は調子良いなと実感していました。美山ロードは知り合いの方がたくさん参加されているのでレース前は色々な場所で声をかけていただいたり、声をかけてみたりとリラックスしてレースまでの時間を過ごしました。レースが始まってすぐは様子見で1周目を周り、1周目に出来た3名の逃げに2周目の山の麓からアタックして追いつきそのまま山頂を超えて下り切る頃には8、9名ほどの良いメンバーの逃げが出来ていてまだ差が25秒ほどだったので皆んなで少し踏みながら綺麗にローテーションしていき、次の3周目には45秒ぐらいには開いていき、そこからは後ろも追えていないのかどんどん差が広がっていきました。その時点でこの8、9名ほどのメンバーでの優勝争いになりました。ラスト2周の登りで1人の選手が山で抜け出していき残りのメンバーでペースで追いかけていって下りに入り深いコーナーに差し掛かった時に前の何人かが落車し先頭も人数が何名か減りラストラップは1人の選手が先行の追走6名ほどで通過しました。しばらくして先行する選手を吸収して7名程の先頭グループに。ラストの山に入り先頭で登り始め徐々にペースを上げて行ったところ後ろから1人の選手がアタックしたのでそこに飛びついて後ろを伺うと結構バラバラになっていて山頂では4名しかおらず下りに入ったのですが結局全員まとまってしまいラスト2キロぐらい。牽制が始まって自然と流れで集団の先頭に出てしまい後ろを伺うと後ろが全員牽制しているため2.3メーター離れていたので最終コーナーの前のヘアピンを過ぎてロングスパートをかけました。少し後ろを振り返ると追っては来ているが各チーム1人ずつしか乗っていない逃げだったので誰が追うの?状態だったのでこれは行ける!と思い最後まで踏み切り去年に引き続き優勝し二連覇を達成する事が出来ました。それなりの緊張感の中での優勝、大事な方々や知り合いの方々が見る前で勝つことができて良かったです。

大会関係者の方々も本当にありがとうございました。僕も小学生の頃から所縁のあるこんなに素晴らしいレースはずっと続いて欲しいものです!







photo📷 Kensaku Sakai
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