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よく歩き、よく眠り、そしてよく撮る毎日。生きてる限りは『フロンティアスピリット』で!いつまでも明るく元気に・・・

1年最後の日

2009年12月31日 | Weblog

この神社、年内の準備は、2~3日前に終了していました。

昨日は参道に露天も出店し、初詣の準備は出来上がりました。

ここは、県内でも人出が1、2位という神社。

今夜は、午前0時が近づくと、若者たちが長い列を作ります。

嵐の前の静けさ?なんて例えが悪いけれど、天候の方は大きく崩れ気味

初詣してインフルエンザもらった!なんて事にならないよう・・・・気をつけましょう。

では、皆様良いお年を・・・・

 

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年末年始休暇

2009年12月30日 | Weblog

当たり前のことですが、今は年末年始休暇中。

だから、少し暇を見つけては、ネットで各紙のニュースや解説を見ています。

これも、ごくごく当たり前のことだけど、この方、かなり自信をもって発言しているようで、やはり、当たり前のことしか言わない方なのですね。

http://sankei.jp.msn.com/topics/politics/5341/plt5341-t.htm

この後の、黄門さまの呟きが面白い!

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1000回

2009年12月29日 | Weblog

とうとう、このブログが1000回を迎えました。

よく続きました。

簡単に、1000回ぐらいは・・・と思っていましたが、漸く今回が1000回です。

ところで、今年もあと3日。

みなさん、どうぞ良いお年をお迎えください。

 

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高速道路

2009年12月28日 | Weblog

年末の26日、27日は少し遠出しようと思ったが“高速1000円”がなくて、取り止め。

田舎ものの私にとってみれば、毎週土・日が楽しみだったが、どうももこの先、この記事らしい。

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/K2009122702520.html?fr=rk

政治は、結局、その時の都合で決められている。選挙前は、国民目線とか、国民の生活に・・・とか熱く弁舌して当選した議員さんが多いが、私は、政治不信の一年だった。

 

 

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〆は?

2009年12月27日 | Weblog

普通の暮らしをしている私たちにとっては、やはり6億円は天文学的な金銭。

http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/politics/CO2009122501000900.html(共同通信)

こんな人が総理大臣をやっているのだから、財布のひも(金銭感覚)は麻痺状態。

約束(マニフェスト)だって、気分によって守ったり守らなかったり。

今年ほど政治が不安定な年があっただろうか?

自民党も、去年からことし前半にかけ、超不安定で国民のことを気に掛けず、超保守でバタバタだった。

国民も、総選挙で期待して民主党に政権を任せる1票を投じたが・・・、こんなはずではなかったと思っている。

テレビの天気予報で言っていたが、大晦日は日本列島大荒れの天気で『サム~い』とのこと。

1年を〆る日は、日本の政治を象徴しているかのようだ。

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桜の開花予想は・・・

2009年12月25日 | Weblog

来年から桜の開花予想を民間の気象会社が行うということになった。

『気象庁は25日、1955年から実施してきた桜の開花予想を終了し、来年春からは行わないと発表した。桜の観測自体は継続するという。』(時事通信)

50年余り続いてきた気象庁の開花予想がなくなるというが、これも民主党政権誕生で“事業仕分け”の影響を受けたのではないかと勘ぐりたくなる。

気象庁の課長は「国として行うべき業務かどうか、これまでも随時検討してきた。国と民間とで適切な役割分担をする環境が整った」と説明したそうだ。

民間の気象会社が徐々に力をつけてきているなかで、何もかも気象庁が・・・とは言わないが、先日、地震か何かの予報で民間会社が先走ったため、気象庁が注意をした云々というニュースをネットで見ていて、親方の許しがないと情報を出せないようなシステムになっているのかと感じた。それを知っていたためか、このニュースを知ったとき、管轄する国交省が、費用対効果を考え、徐々に民間委託を増やし始めたのではと推測した。

気象情報は、生活と切っても切れない。例えば地震、たとえば大雨、台風、などなど。

この充実のために、桜の開花予想などの生活情報は、民間に頑張ってもらうというのは解らないわけではないが、官庁はどんどん情緒的な仕事が少なくなってきているように思うのは私だけではないのでは・・・・

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Xmas Eve

2009年12月24日 | Weblog

もう半世紀以上前の話。Xmas前になると、父や母が「クリスマスにはサンタクロースがプレゼントを持って来てくれるので、靴下を枕元に置いて早くオヤスミ・・・」とクリスマスの存在を知った。確か、幼稚園へ行っていたころだ。クリスマスの数日前の夕食時に、サンタさんに手紙を書いてプレゼントの品物をお願いしようねっなどと教えられ、話が盛り上がり、Xmasが待ち遠しかったことを思い出す。

 そして、朝起きてみると希望したプレゼントが枕元に置かれていて、嬉しかった。戦後の復興からまもなくしか経っていないあの時代、冬休みはクリスマス、お正月とあっという間に過ぎていたが、暖房器具はコタツしかなく、寒さが厳しいときは風呂上りにすぐ蒲団に入っていたものだ。

 ある日、クリスマスプレゼントがあまりにきちんと届くので不思議に思った小学生の私は『本当にサンタクロースがいるのか』と母に尋ねた。何年間かは両親も本当のことを語らなかったが、妹には内緒だといって「実は・・・・」と教えてくれた。

 結婚して、子供が出来、わが子には同じようにしていたが、時代は変わっても子供たちにとってみれば大いに楽しみな日だろう。

 テレビが茶の間に入ってきてから、クリスマスから年末年始のスペシャル番組や教育番組でサンタの存在について、親が教えなくても知るようになっているので『夢』がなくなってきた。また、煙突がある家は少なく、子供たちは現実的に『玄関の鍵をかけないでおこう』とか『窓の鍵をしないでおこう』などと気を利かせる。

 クリスマスだけでなく常に、子供たちには『大きな夢』を抱かせ、その夢に向け大きく羽ばたいてほしいものだ。

 政府の来年度予算案では子ども手当ての新設も決定されたようだ。

 これからの日本国を担っていく子どもたちのために、税金を有効に使うことを切に願う一人である。

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迎春準備完了!?

2009年12月23日 | Weblog

久しぶりに寒くない穏やかな休日となった。(ありがたい!天皇誕生日)

午前中、ユニクロやホームセンターをのぞき、驚いた。

世の中,不景気だというのに、なんとユニクロでは、レジ待ちの長~い列が出来ているではないか!!この不景気のときに、こんなに沢山の方が衣料品を求めている。その列は、店内の売り場を取り巻くように、100メートルはあった。

全般に各売り場に冬物衣料を求める多くの人がいたが、特に今日は『ヒートテック下着』が安売りとあって、そう、デパートの婦人物バーゲンに女性が集まるような光景がずっと続いていた。

4台のレジがフル稼働だったにも拘らず、会計終了までに15分はかかったような気がする。

不況なのにこの店は1人勝ち。本当に『凄い』の一言だ

新年に備え、年末にやらなければならないことが結構多いが、やや億劫で、夕方はテレビの年末報道特番にはまってしまっていた。

年末年始で年末は、どういうわけなのか、今年中にやってしまおうと思うことが次々出てくる。年末年始休暇でやればいいのに・・・なんて考えるが、周囲の流れに流されてしまいがちだ。

そういえば、ホームセンターでは色とりどりの新年用花苗が陳列されていた。近くの神社では大注連縄が新しいものに交換されていた。

まだ、1週間もあるのに、迎春準備OKだった

師走の慌しさが、世間のあちこちに訪れ、今年をゆっくり振り返る間もなく、新しい年が駆け足でやって来ている

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PCでクリスマスプレゼント

2009年12月22日 | Weblog

まず、このサイトからご覧ください⇒http://local.goo.ne.jp/season/illumi/

日本全国のイルミネーション特集。ここから、サーチし、その場所にいけない方はPCでとっておきの素敵な夜をお過ごしください。

               クリスマスプレゼントです。

 

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ちょっとちょっと・・・クリスマスプレゼントは?

2009年12月21日 | Weblog

『暫定税率廃止・・・』と選挙期間中だけ声高に叫び、選挙が終わって、いざ予算編成になると何も無かったかのように“ぬけシャーシャー”と仰る。(よう言うわ!)

事業仕分けでは、官僚や関係者を公衆の面前で恥をかかせるような場をつくり、カット、カットとパフォーマンスし、結局、結論は???

民主党政権になって何が変わったの?何が変わるの?クリスマスプレゼントをいただけるのだろうと思っていたらやっぱり選挙のときの美辞麗句だった。

その場凌ぎの、総理決断で呆れ返ってますよ。

それにしても自民党は野党としての役割を果たしていない。公約違反だとして追及できるはずなのに、谷垣さんはおとなしくしすぎる。やはり、選挙で負けてしまったショックは大きいのだろう。

頑張らないと、国民は政治不信になってしまいますよ~~。

民主党政権に望むことは『政治に首尾一貫』『マニフェストはきちんと守れ』と叫びたい。

支持率がどんどん下がって、1年後は麻生自民党政権とそんなに変わらない・・・というのだったら、何のための選挙だったの?民主党に1票を投じた有権者との約束を守ってくれないと・・・・・・↓↓↓http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/K2009122003120.html

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小沢さん

2009年12月20日 | Weblog

夕方、今年の政権交代を成し遂げた小沢さんの選挙戦術について特集番組が放送されていた。

女性代議士を誕生させるまでの戦術を密着取材して、わかりやすい内容のものだった。

小沢さんの選挙上手、戦術の一部を映像と音声で実に細かく紹介していた。

世の中がデジタル時代に入った中、アナログ手法で辻立ち1000回、告示前の戸別訪問や握手戦法の細かな点について候補者に檄を飛ばしながらきっちり実行していく状況がドキュメント風に描かれていた。

その後、ネットの記事を探していたら、下記の記事にたどりついた。↓   ↓

http://www.asahi.com/politics/update/1220/TKY200912200169.html?ref=goo

みなさんは、ここ数日間、テレビに映る小沢さんの笑顔をご覧になっていかがかな?

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寒い夜

2009年12月19日 | Weblog

北風が容赦なく頬に吹き付ける。

今年も暖冬だと思っていたら、徐々に寒さが本格化してきた。

日本海側の各地では積雪。太平洋側でも山沿いでは雪がちらつき寒い1日となった。

寒くなると肩が凝る。

日中、あまりにも寒いのでダウンを出して袖を通し外出したが、上半身は暖かいものの下半身は防寒していないとやはり寒い。

夜、上空を見ると真冬の空。

近所のイルミネーションも寒そうに点灯していた。大変寒い週末だ。

明日の日曜も気温があまり上がらないとの天気予報だ。

暖かくして オヤスミ ・・・ということにしよう。。。。。

 

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ありました。剛腕幹事長と友愛総理

2009年12月18日 | Weblog

この下です。うまく表現しています。どうぞご覧になってください。

http://www.dai2ntv.jp/news/realtime/streaming/index.html  

 

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寒い!

2009年12月17日 | Weblog

世の中不景気で懐が『寒い』

ボーナス20%カットなどは当たり前。忘年会は1次会で切り上げ、『お疲れさん!』

しかし、まだ、20%カットだったら、多少なりとも出るわけだから『有り難い』が、何も出ないJALの家族の話が先日テレビで放送されていた。育ち盛りの子ども3人を抱え、どうやって生きていこうかと考えた挙句、元スチュワーデスの奥様がマネキンで働きに出て頑張っている内容だった。

ボーナス併用ローンを設定していると、ボーナスが出ない場合は『大変』だ。

1戸建て住宅やマンションなど、高額な返済が必要な場合、ついついローンでボーナス併用を設定してしまうが、経済不安定な時期には『怖い』

『怖い』といえば、航空事故、国交省に今年上半期で「事故の芽」になりそうなトラブルが411件もあったというのだが、これは『寒い』どころではない。 ↓  ↓  ↓

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20091217-01145/1.htm

大勢が動く年末年始、大赤字でも人の命を預って飛んでいるのだから、きっちり整備して、絶対に事故の無いようにしていただきたい。

さぁ、今年もあと2週間をきった。

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人間は勘違いの動物?

2009年12月15日 | Weblog

60歳を過ぎても勘違いする人は多いようだ。

そのひとつ。

小沢さんの600人中国訪問団。これもまた、大げさなことをすると思った。しかも、小沢ガールズを引きつれ、中国の首席に握手をさせるなど驚いたが、今度は記者団を見下した怒りの発言。彼らは、小沢さんに比べて確かに若いかもしれないが、昔の代表や宰相はあのようには発言しなかった。

ある意味で、自己中心主義を伺わせる発言。自分に危機が迫ると会見拒否。都合のいいときだけテレビカメラもマイクもOKだ。

今度の特例会見についても然り。勘違いさせるような発言が相次いだ。

たった1度の衆院選大勝で気を良くして、流石将来の・・・・と感心していたが、、、、、本性は変わっていなかった。

人間60歳を過ぎると、ある程度自分の性格の長所、短所がわかってくる。その長所短所をコントロールして初めて認められるのだが、『相変わらずこの人は・・・』とか『やっぱりあの人は・・・』と言われないようになってほしいものである。

与党の幹事長はもう少し謙虚であって欲しいし、自党のため、自分のためだけでなく常に国民目線で考えてもらわないと、有権者の反応は早いのですよ。

1人の政治家の勘違いが、国を大きく動かせ大変なことになった歴史をよく学んでいるはずなのに・・・・・

 

 

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