皆さん、こんばんわ。
昨日の2025年4月8日(火)は朝早くから出かける予定があったのですがそれを終えた後、少しだけ関西空港(空港コード:KIX)へ寄り道して航空機の撮影をしてきました。
とりあえず昨日の2025年4月7日(月)の時点で普段使っているショルダーバッグの中にミラーレスタイプのデジカメ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 13などを用意していました…が予定を終えた後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい5日前の2025年4月3日(木)と同じく到着便:RW24L(第1滑走路)、出発便:RW24R(第2滑走路)であることを知り得ました。
そして朝早くから夕方過ぎまで出かける予定を終えた後、関西空港にある第1旅客ターミナルの1番バスのりばから15:00に出発した展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してから撮影ポイントであるメインホールの4階でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくするとジンエアー(JIN AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機ではなくB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港(空港コード:UKB)近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認していると

15:07 ジンエアー(JIN AIR.com) 釜山発大阪(関西)行き LJ251便 B737-8SH HL8017
釜山・金海国際空港(空港コード:PUS)からLJ251便として定刻15:15どおりに到着して36番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”と記載され

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が釜山・金海国際空港を表す“PUS”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“JNA251”、機体形式はその語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-2B5(ER)”で知られるB777-200型旅客機ではなく“Boeing 737-8SH”、国籍記号を表す“HL****”という英文字から始まっているので国籍は大韓民国、機体番号は1度だけ関西空港で2年前の2023年11月27日(月)に撮影したことのある“HL8017”でした。
因みにこれを撮影した5分後、2025年4月3日(木)に撮影したことのある中国南方航空(CHINA SOUTHERN)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-31B(ER)”ではなく“Boeing 777-300(ER)”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されRW24R(第2滑走路)へ向けてタキシングしているのを遠目で確認するも
15:12 中国南方航空(CHINA SOUTHERN) 大阪(関西)発広州行き CZ390便 B777-300/ER B-20C*
広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からCZ389便として定刻13:10より10分ほど遅れた13:21に19番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが1時間30分滞在して便名をCZ390便へ変更して定刻14:40より10分ほど遅れた14:48に出発して再び広州・白雲国際空港へ向けてとんぼ返りしましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B773”でした。
またRW24R(第2滑走路)へ進入してから離陸した機影を確認するも最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は広州・白雲国際空港を表す“CAN”と表示され便名は“CSN390”、機体形式はその語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-31B(ER)”ではなく“Boeing 777-300(ER)”でまだ1度も関西空港で撮影したことのなかった機体番号(B-20C*)で下4ケタ目の英文字は“敢えて”伏せておきますが後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている英文字を記載することにします。
これを確認した後、エアソウル(AIR SEOUL)が保有しているA321-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認していると

15:13 エアソウル(AIR SEOUL) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き RS713便 A321-231 HL7212
ソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からRS713便として定刻15:15より5分遅れで到着して9番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”と記載され

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“ASV713”、機体形式は“Airbus A321-231”で国籍記号を表す“HL****”という英文字から始まっているので国籍は大韓民国、機体番号は関西空港で2年前の2023年2月11日(土)に撮影したことのある“HL7212”で機体後方の側面に“ KUMHO ASIANA GROUP ”という英文字は表記していませんでした。
これを撮影した後、続けて中国国際航空(AIR CHINA)が保有しているA321-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認していると

15:15 中国国際航空(AIR CHINA) 北京発大阪(関西)行き CA127便 A321-213 B-6605
北京首都国際空港(空港コード:ICN)からCA127便として定刻15:20より3分遅れで到着して35番スポットへ向かいましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“A321”ではなく“A333”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航され

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が北京首都国際空港を表す“PEK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CCA127”、機体形式は“Airbus A321-213”で国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国、機体番号は関西空港でまだ1度も撮影したことのない“B-6605”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2009年11月11日(水)に中国国際航空(AIR CHINA)として登録されたA321-200型旅客機でした。
これを撮影した後、続けて春秋航空(Spring Airlines)が保有しているA320-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:20 春秋航空(Spring Airlines) 大連発大阪(関西)行き 9C6987便 A320-214 B-8327
大連・周水子国際空港(空港コード:DLC)から9C6987便として定刻15:30どおりに到着して第2ターミナル(国際線)の80番スポットへ向かったたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A320”で

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大連・周水子国際空港を表す“DLC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CQH6987”、機体形式は“Airbus A320-214”で国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国、機体番号はこれも関西空港でまだ1度も撮影したことのない“B-8327”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年6月22日(水)に春秋航空(Spring Airlines)として登録されたA320-200型旅客機でした。
これを撮影した後、続けてタイ エアアジアX(Thai Air Asia X)が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:23 タイ エアアジア X(THAI Air Asia X) バンコク(ドンムアン)発大阪(関西)行き XJ614便 A330-343 HS-XTO
バンコク・ドンムアン国際空港(空港コード:DMK)からXJ614便として定刻15:30どおりに到着して14番スポットへ向かったたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A333”で

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がバンコク・ドンムアン国際空港を表す“DMK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“TAX614”、機体形式は“Airbus A330-343”で国籍記号を表す“HS-***”という英文字から始まっているので国籍はタイで機体番号はまだ1度も関西空港で撮影したことのない“HS-XTC”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると今から10年前の2015年8月22日(土)にシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)として登録されたA330-300型旅客機(機体番号:9V-SSH)でしたがその9年後の2024年6月21日(金)にタイ エアアジア X(THAI Air Asia X)へ移籍・登録され機体番号が“9V-SSH”から“HS-XTC”へ変更されました。
因みにシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)として登録されたA330-300型旅客機は2019年6月14日(金)に1度だけ関西空港で撮影したことのある機体番号:9V-SSDが1機だけありますが今から10年ほど前の2014年9月19日(金)にシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)として登録されたA330-300型旅客機でその10年後の2024年10月29日(火)にワールド 2 フライ(world 2 fly)という聞き慣れないスペインの航空会社へ移籍・登録され機体番号が“9V-SSD”から“EC-OHV”へ変更され国籍記号を表す“EC-***”という英文字から始まっているので国籍はエクアドルだそうです。
これを撮影した後、続けて中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:28 中国東方航空(CHINA EASTERN) 雲南公司 昆明発上海(浦東)経由大阪(関西)行き MU747便 B737-89P B-208D
昆明・長水国際空港(空港コード:KMG)から上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)を経由しMU747便として定刻15:20より15分ほど遅れた15:33に33番スポットへ到着しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES747”、機体形式は“Boeing 737-89P”、国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国、機体番号はまだ1度も関西空港で撮影したことのない“B-208D”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年12月17日(月)に中国東方航空(CHINA EASTHERN)へ登録されたB737-800型旅客機で赤色と青色の“ 中国東方航空(CHINA EASTERN) ”と表記されたロゴの横に赤色で“ 雲南公司 ”という漢字が表記していました。
これを撮影した後、続けて中国国際航空(AIR CHINA)が保有しているA330-200型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:30 中国国際航空(AIR CHINA) 上海(浦東)発大阪(関西)行き CA857便 A330-243 B-6540
中国東方航空(CHINA EASTERN)が保有しているB737-800型旅客機と同じく上海・浦東国際空港からCA857便として定刻15:25より10分ほど遅れた15:34に34番スポットへ到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“A332”と記載され

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES857”、機体形式は“Airbus A330-243”、国籍記号を表す“B-****”という英文字から始まっているので国籍は中国、機体番号は2024年12月19日(木)に関西空港で撮影したことのある“B-6540”でした。
これを撮影した後、続けてタイ国際航空(THAI)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の3機保有しているロイヤルファーストクラスを備えている“HS-TT*”という英文字から始まる機体番号の“Boeing 777-300(ER)”ではなく2024年8月15日(木)に撮影したことのある“Boeing 777-3AL(ER)”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:33 タイ国際航空(THAI) バンコク(スワンナプーム)発大阪(関西)行き TG672便 B777-3AL/ER HS-TKM
タイ エアアジアX(Thai Air Asia X)が保有しているA330-300型旅客機と同じくバンコク・ドンムアン国際空港ではなくバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG672便として定刻15:55より15分ほど早い15:39に到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B773”と記載しており
タイ エアアジアX(Thai Air Asia X)が保有しているA330-300型旅客機と同じくバンコク・ドンムアン国際空港ではなくバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG672便として定刻15:55より15分ほど早い15:39に到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B773”と記載しており

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がバンコク・ドンムアン国際空港を表す“DMK”ではなくバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“THA672”、機体形式はその語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-300(ER)”ではなく“Boeing 777-3AL(ER)”で機体番号はまだ1度も関西空港で撮影したことのない“HS-TKM”で国籍記号を表す“HS-***”という英文字から始まっているので国籍はタイで機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年3月7日(木)にタイ国際航空(THAI)へ登録されたB777-300型旅客機でした。
これを撮影した後、チェジュ航空(JEJU AIR)が保有しているB737-800型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:41 チェジュ航空(JEJU air) ソウル(金浦)発大阪(関西)行き 7C1327便 B737-8GJ HL8032
ジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機と同じ釜山・金海国際空港やエアソウル(AIR SEOUL)が保有しているA321-200型旅客機と同じくソウル・仁川国際空港ではなくソウル・金浦国際空港(空港コード:GMP)から7C1327便として定刻15:40より15分ほど遅れた15:52に到着して第2ターミナル(国際線)の81番スポットへ向かったたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”で

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・金浦国際空港を表す“GMP”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“JJA1327”、機体形式は“Boeing 737-8GJ”で国籍記号を表す“HL****”という英文字から始まっているので国籍は大韓民国、機体番号は関西空港で6年前の2019年6月8日(土)に撮影したことのある“HL8032”でした。
因みに明日の2025年4月10日(木)からピーチアビエーション(Peach)がソウル・金浦国際空港と大阪・関西空港とを結ぶ路線を就航するそうでこれをアピールするCMがピーチアビエーション(Peach)の公式YouTubeに動画が掲載していますがそれがとても可愛らしいいのでリンク(ここ)を貼っておきます。
これを撮影した後、しばらく撮影していなかったシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され神戸空港近くを右旋回して高度を下げながらRW24L(第1滑走路)へ向けて飛行しているのを確認して

15:43 シンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES) シンガポール発大阪(関西)行き SQ620便 B787-10 Dreamliner 9V-SCS
シンガポール・チャンギ国際空港(空港コード:SIN)からSQ620便として定刻16:10より20分ほど早い15:49に到着して24番スポットへ向かったたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B781”と記載され

RW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 13を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“SIA620”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”で機体番号は関西空港でまだ1度も撮影したことのない左から読んでも右から読んでも同じ“9V-SCS”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2年前の2023年4月1日(土)にシンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES)へ登録された最新鋭機のB787-10型旅客機で国籍記号を表す“9V-***”という英文字から始まっているので国籍はシンガポールでした。
画像数が少し多いのと文字数制限に引っ掛かりそうなのでその2へ続く。


※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます