当地、今日も、最高気温は、21℃前後で、「晴」。
4月中旬並みの温かさ?、
というより、体感的には、「暑い」日になっており、
花粉情報も、「極めて多い」地域とされている。
午後、マスクをして、ちょこっと歩いてきたが、
帰った直後、鼻水、くしゃみ、目のかゆみ。
例年よりかなり遅い気がするが、
今年も、花粉症の季節がやってきた。
若い頃の一時期、かなり症状が酷かったこともある花粉症。
加齢とともに、暮らしに支障をきたす程の症状にはならずになっているが、
毎年のこと、大量花粉飛散の初期には、若干の症状が出る。
明日以降の数日はまた、気温が下がるらしく、
当分は、三寒四温、が続くのだろうが、
それだけ、花粉飛散が収まるのが、遅くなる、
症状が重くなる人には、辛い季節になる。
(ネットから拝借イラスト)








北海道には杉が無いのでスギ花粉は無いのだが
4月半ば頃から白樺花粉に苦しむ人がいるが
私は鈍感で花粉症は全く感じません。
まだ70㌢ほどの雪があります。
積雪70㎝の雪景色・・・、
子供の頃、北陸の山村がそうでした。懐かしくなります。
春よ来い!、早く来い!、ですね。
白樺にも、花粉飛散があるんですね。
私も、現在は、スギ花粉飛散の初期に、若干症状が出る位で、数日すると、ケロッとするようになっています。加齢で、鈍感になった?ということでしょうか。
コメントいただき有難うございます。
せっかくいただいたコメント、下記に、コピペさせていただきます。
花々の写真、楽しませて戴きました。
蒼空に映える白梅にメジロ、河津桜の見事さ、
こちらの公園はまだ冬枯れの景色そのままです。
それにしても今年の雪、雪国育ちの方々はどの様に
御覧になっているのでしょうか。自分達に取っては
当たり前の景色 ?
それにしても雪国に生きる方々の真摯に生きる姿には、何時も感動を覚えます。また雪国への憧れみたいなものも、心の隅にはあるのですが、その寒さを思うと引く気持ちもあります。
温暖な地域に育った人間には無理ーー。
川柳、相変わらず傑作揃い、良くお作りになります。
そうだ、そうだ、うふふっ、いや、楽しいです。
これからも傑作、お待ちしております。
「キエン セラ」、ロス・パンチョス
懐かしいですね。懐かしさの余り、当時を思い出して瞼が熱くなりました。
やはり、パンチョスが良いですね。
ペレス・プラードはあのトランペットの響きに魅了されます。
パンチョスにしてもプラードにしても、日常、何気なく耳にしていた事を思うと、なんと贅沢なという気持ちになって来ます。
これも前回書きました。総ては遠い過去の思い出です。
有難う御座いました。