たけじいの気まぐれブログ

スローライフ人の日記風雑記録&フォト

昨年の今日は 雨降りだったようです、

2018年04月22日 20時35分08秒 | 懐かしいあの曲

gooブログから 丁度1年前に書き込んでいた記事が 届きました。
昨年の今日は 当地 雨降りだったようです。

2017年4月22日の記事 「マイ ウエイ」

 
マイ ウエイ

当地 天気予報通り 午後から 雨が降り出し 夕方には 本降りになってきました。今日は 1日 休養日と決め 閉じ籠っていましたが やっぱり 動き出して 19時~20時のスイミングクラ......
 

                            ▲
「マイ ウエイ」は 好きな音楽ベスト10にも入れている曲です。
「続きを読む」クリック、お時間お有りの方には ご視聴下さい。

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残雪の山、薫風、新緑、

2018年04月22日 10時31分57秒 | 懐かしいあの曲

今日も 全国的に 夏日、真夏日になっている所が多いようですが 残雪の山、新緑、満開の花々・・・
各地のブログ友さんから この季節ならではの風景が伝わってきて なんだか ウキウキしてしまいそうです。

「早春賦」
Youtubeから共有させていただきました。

「青い山脈」(ハーモニカ)
Youtubeから共有させていただきました。

「青春サイクリング」
Youtubeから共有させていただきました。

 

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「ある恋の物語」

2018年04月21日 08時47分35秒 | 懐かしいあの曲

今日は 全国的に 7月上旬、中旬の暑さになるとか。当地も どうやら 最高気温が 28℃前後になるらしく 熱中症に注意!の呼び掛けが 聞こえています。
午前中に 消防の点検が来るということで 早朝から 急いでガラクタを隠し? 見かけ綺麗にし 待機です。
CD聴きながら コーヒーブレーク、 

POPS GOLDEN HITS BEST200 (NO3)、
その中の1曲 「ある恋の物語」を Youtubeから 共有させていただきました。

トリオ・ロス・パンチョスの 「ある恋の物語」

ペレス・プラード楽団の 「ある恋の物語」

ザ・ピーナッツの 「ある恋の物語」

昭和40年代だったでしょうか、記憶曖昧ですが ペレス・プラードザビア・クガードトリオ・ロス・パンチョス等 ラテン音楽の大物が相次いで来日、全国各地で公演、日本中、ラテン音楽がブームの時期が 有りました。
日本の楽団 有馬徹とノーチェ・クバーナ東京キューバン・ボーイズ等の演奏会も盛んで 何回か足を運んだような気がします。

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今日は また 冷たい小雨が 降り続き

2018年04月17日 18時27分14秒 | 懐かしいあの曲

当地 今日は 1日中 冷たい小雨が降り続き 出掛ける気分も喪失、
午後 近くの開業医に 月1回の処方薬を貰いに行っただけで おしまいです。
天気予報によると 週末にかけては ぐんぐん気温が上がり 夏日になるんだそうです。
寒暖差激しいこの時期、年寄りの身体、堪えます。

夕食前の手持ち無沙汰なひととき、なんとなく スイングジャズが聴きたい気分になり CDを引っ張り出しました。
今日は 「グレン・ミラー(Glenn Miller)」(全14曲)、

その内の1曲、「イン・ザ・ムード(In The Mood)」、
Youtubeから 共有させていただきました。

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GONE WITH THE WIND 「タラのテーマ」

2018年04月15日 19時58分05秒 | 懐かしいあの曲

1939年にアメリカで 製作、公開された映画、ヴィクター・フレミング監督、ヴィヴィアン・リー、クラーク・ゲーブル主演の 「GONE WITH THE WIND(風と共に去りぬ」の 日本での初公開は 戦後の1952年(昭和27年)になってからのことでした。
当然 公開当時 リアルタイムで観ているはずは無く 後年 多分まだ 独身の頃?、リバイバル映画として 地方の映画館で上映されたものを 観に行ったような記憶が有ります。大型スクリーンで、大音響、迫力あるシーン、感動的な音楽性に 酔い痺れて こらはまさに 映画史上に残る大作、名画であると思ったのかどうかは分りませんが 分厚いパンフレットまでもらってきた?(買ってきた?)らしく 未だに 古いレコード盤等と一緒のダンボール箱に 残っていました。

「風と共に去りぬ」のテーマ曲 「タラのテーマ」、
Youtubeから 共有させていただきました。

 

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映画「恋愛専科」と「アルディラ」

2018年04月11日 07時43分35秒 | 懐かしいあの曲

1962年に公開されたアメリカ映画、デルマー・デイヴィス監督、トロイ・ドナヒュー、スザンヌ・プレシェット主演の「恋愛専科」、
いつごろ、どこで観たかの記憶は定かではありませんが 大画面で観た印象有り 多分 映画館に足を運んで 観たような気がします。
この映画の主題歌とも言える 「アルディラ(Al Di La)」、映画の中では歌手役のエミリオ・ペリコーリが 歌っていますが 映画公開の前年1961年のサン・レモ音楽祭優勝曲のカンツオーネ
世界的に カンツオーネブームが巻き起こっていた中、「アルディラ」も大ヒットし、多くの歌手が歌っていて 当時 良く聴いていたものです。
後年 手に入れたCD(POPS GOLDEN HIT BEST200)にも収まっていて 未だに懐かしく 時々聴いている曲です。

 

「アルディラ(Al Di La)」、
Youtubeから 共有させていただきました。

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映画 「OK牧場の決斗」

2018年04月09日 09時47分01秒 | 懐かしいあの曲

1957年に公開されたアメリカ映画 「OK牧場の決斗(Gunfight at the OK Corral)」は ジョン・スタージェス監督、バート・ランカスターカーク・ダグラスロンダ・フレミング主演の 西部劇映画です。
1881年に アリゾナ州トゥームトンの町はずれ、オーケー・コーラル(OK Corral)で起こった アープ兄弟とクラントン一家の銃撃戦を題材にしたもので 本来ならば 「OKコラルの決闘」とされるところ 分りにくいということで 「OK牧場の決闘」と 題されたようです。
この史実を題材にした映画は この 「OK牧場の決斗」の他に 「荒野の決闘」、「墓石の決闘」、「ワイアット・アープ」等が有ります。
日本でも 1957年に公開された映画ということですが リアルタイムで観たのか 後年 リバイバルで観たのか 記憶は定かで無くなっている爺さん。ただ 当時 そのテーマ曲「OK牧場の決斗」も大ヒット、頻繁にラジオから流れており 脳裏に焼き付いている映画音楽の一つになっているのです。 

「OK牧場の決斗」のテーマ曲、
Youtubeから 共有させていただきました。

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振り返り記事 「A列車で行こう」

2018年04月08日 20時14分51秒 | 懐かしいあの曲

gooブログから 丁度1年前に 書き込んでいた記事が 届きました。
1年前に 何を書き込んだかなんて覚えているはずない爺さん、
「そう言われれば・・・・」
記憶が 蘇ってきます。

         2017年4月8日の記事 「A列車で行こう」
                  ▼

 
Duke Ellington, "Take the A Train"
数日前から 桜が開花し始めており 満開も間近い当地ですが 今日は 小雨が降ったり止んだり。体調イマイチの爺さん、外出を断念、休養日と決め 音楽を聴きながら 過ごしています。「Duk......
 

 

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映画「哀愁」と「別れのワルツ」

2018年04月08日 09時07分22秒 | 懐かしいあの曲

1940年公開のアメリカ映画、マーヴィン・ルロイ監督、ヴィヴィアン・リー、ロバート・テイラー主演の 「哀愁(Waterloo Bridge)」、
当然 リアルタイムでは観てるはずはなく ずいぶん後年になって テレビの映画番組等で 観たように思います。
しっとり哀愁を帯びた余韻の残る映画でしたが 特に 主人公の二人が クラブでダンスするシーン、
閉店前の最後の曲 「別れのワルツ」(オールド・ラング・サイン(蛍の光)のアレンジ)が演奏され 楽団が少しずつ キャンドルを消してゆくシーンが 記憶に残っている映画です。
日本で公開されてからは 映画と共に その「別れのワルツ」が大ヒットし、至るところ 閉店時間やお別れ場面で 使われることになりました。
さらに 原題になっている 「Waterloo Bridge (ウオータールー橋)」を 「数寄屋橋」に置き換えた設定とされる ラジオドラマ 「君の名は」が NHKで放送されると 放送時間には 「町の銭湯(女湯)が 空っぽになった」という伝説が 生まれました。
「忘却とは忘れ去ることなり、忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ・・・」
若かりし頃の母親や祖母が 「君の名は」や「この世の花」の放送時間に、ラジオにかじりついていたことが思い出されます。

映画「哀愁」・「別れのワルツ」、
Youtubeから 共有させていただきました。

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ビクター・ヤングの 「Around the World」

2018年04月07日 10時35分25秒 | 懐かしいあの曲

1956年製作のアメリカ映画 「八十日間世界一周(Around the World in 80 Days)」、
記憶曖昧ですが 多分 映画は 実際には観ていないような気がします。
ただ この映画の主題曲 ビクター・ヤング作曲、ビクター・ヤングオーケストラ演奏の 「Around the World」は 若い頃から テレビやラジオ等から流れていて 単なる映画音楽としてでなく 格調高い優雅な曲として 記憶していました。
テレビやラジオでは 映画の題名「八十日間世界一周」からして 旅行番組等で 良く使われていたようですが 中でも 「兼高かおる世界の旅」のテーマ曲だったことが 最も印象に残っています。

監督 マイケル・アンダーソン、
出演者 デヴィット・ニーヴン、カンティンフラス、ロバート・ニュートン、シャーリー・マクレーン、フランク・シナトラ、バスター・キートン、等々、数十人の有名俳優が入れ替わり立ち代り登場、大俳優等が ちょい役、端役で出演したことで 知られている映画です。 

ビクター・ヤング オーケストラ演奏の 「八十日間世界一周」の主題曲 「Around the World」、
Youtubeから共有させていただきました。

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