精神療法家増井武士のブログ

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本のタイトル、どちらが良いか、早急にお知らせください。

2019-02-07 21:46:53 | 日記
本のタイトルですが、二つの案があり、今、悩んでいます。早急に皆さんのご意見を聞かせてください。
 A「我が歩みし道と公認心理師への疑念」ー心理臨床家の質と資格を問うー
 B「まだ見ぬ来談者のためにー心理臨床家の質と資格を考えるー」
C「心理臨床家の質と資格ー公認心理師・明日への懸念ー
 とどちらのタイトルの方が、手に取ってみたくなりますか?
 ブログのコメントに、または私の携帯に、A、B、C、いずれかを簡単にお知らせください。
 出版社も私も、本の出版を急いでいますので、早めによろしくお願いします。
 
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4 コメント

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Unknown (Unknown)
2019-02-08 13:31:35
Bに一票。
やわらかい感じがします。
Unknown (Unknown)
2019-02-08 14:49:08
AかBかの選択は難しいですね~。Aの「我が歩みし道」は、増井先生を少しでもご存じの方は、先生がどんな苦労をしながら、心理臨床家として歩んで来られたのか知りたくなるようなタイトルですし、Bの「まだ見ぬ来談者」は、これからの心理臨床家に期待する未来思考のタイトルの良さがありますね❗️両方生かしたいい案はありませんか?例えば、「我が歩みし道~これからの心理臨床家に期待して~」とか?素人意見です。先生の心がこもったタイトルであれば・・・・お仕事お疲れ様です。健康に注意されてください‼️
Unknown (N)
2019-02-08 17:34:33
個人的にはBに魅かれますが、公認心理師という言葉がやはりあった方が良いので、「まだ見ぬ来談者のために〜公認心理師の質と資格を考える〜」なんていうのも良いなあと思いました。
いずれにしても、出版される日を楽しみにしております😃
Unknown (K)
2019-02-19 23:09:23
Bが、てにとりやすいかなあと思います

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