武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1965. ルドンドの町角

2020-01-18 23:31:40 | ポルトガル淡彩スケッチ

2020年1月18日(土曜日)曇り一時雨時々晴れのち快晴。19℃~11℃。降水確率100%。湿度96%(7:51)72%(14:16)。紫外線量1-2。西のち北西の微風。

1971番からの『サムネイル画像目次』のページを作り、2031番までのサムネイル画像を挿入。2001から2031は『コラージュ淡彩スケッチ』(ポルトガルのワインラベルをコラージュしたスケッチ)2031番以降は又、コラージュなしになる予定。

『きょうのニュース』ブラガンサ大学のカーボ・ヴェルデからの留学生ルイス・ジョバンニ・ロドリゲスさんの死亡は殺人事件?アルブフェイラのビーチと崖上の町を結ぶエスカレーターが事故。アンゴラのジョゼ・エドワルド・ドス・サントス元大統領と娘のイザベル・ドス・サントスがモナコに隠し財産疑惑。中国の新型ウイルスの広がりに懸念。フランスのマクロン大統領への抗議行動依然収まらず。オーストラリアへの恵みの雨は一転洪水被害。カナダに大雪。スウェーデンのマルモで行われているハンドボールヨーロッパ選手権でポルトガルは世界準チャンピオンの地元スウェーデンを34対24で下す快挙。昨夜のベンフィカ対スポルティングは2対0でベンフィカで依然トップ。

『昨夜の映画』は

ウェディング・バトル アウトな男たち』(Why Him?)2016年。アメリカのロマンティック・コメディ映画。111分。監督:ジョン・ハンバーグ。スタンフォード大学に通うステファニー・フレミング(ゾーイ・ドゥイッチ)は恋人のレアード・メイヒュー(ジェームズ・フランコ)を自宅に招いていた。その頃、ステファニーの父親であるネッド(ブライアン・クランストン)は友人や家族に55歳の誕生日を祝福されていた。遠方に暮らすステファニーからも祝福されて感極まるネッドだったが、見知らぬ男が娘の背後を横切ったのを見て仰天してしまった。 恋人の存在がバレてしまったため、ステファニーはレアードと家族を引き合わせることにした。レアードはゲーム会社の社長であり、大豪邸に住んでいた。レアードはフレミング一家に自宅を案内したが、その際にネッドの妻(バーブ)(メーガン・ムラーリー)の容姿を褒めたことが彼の癪に障ることとなった。レアードの下品な言葉遣いもネッドの気に入らなかったが、彼は背中に一家へのクリスマスカードをタトゥーとして彫り込むなどの奇行を連発してネッドのさらなる不興を買った。 ネッドがステファニーに「レアードと別れなさい」と言ったところ、ステファニーはチャンスをくれと懇願するのだった。その後、レアードとネッドは森を散策することになった。歩いている途中、レアードは突然「娘さんを僕に下さい」とネッドに言ってきた。完全に虚を突かれたネッドは「ダメだ」とはっきり言うことができなかった。 フレミング一家はレアードが主催するクリスマス・パーティーに参加することになった。ネッドの会社が経営難に陥っていることを知ったレアードは「クリスマスプレゼント」と称して借金の肩代わりを申し出た。経営者としてのネッドはその申し出に大喜びしていたが、彼には男・家長としてのプライドがあった。そのため、ネッドは「馬鹿にするな」とレアードに殴りかかった。ステファニーとバーブは男たちの振る舞いにほとほと愛想を尽かしてしまった。気まずい雰囲気のまま、一家はレアードの自宅を後にすることとなった。 フレミング一家はステファニー抜きでクリスマスを祝うことになったが、祝いの席とは思えないほど重苦しい雰囲気に包まれていた。そんな中、ヘリコプターのプロペラ音がどこからともなく響いてきた。 (Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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