武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1902. オビドス

2019-11-16 16:44:19 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年11月16日(土曜日)快晴。15℃~7℃。降水確率40%-12%。湿度82%(7:46)52%(16:29)。紫外線量2。北西の微風。陽射しは強く温かいが空気は冷たい。

午後からガンビアの森にキノコ観察。チチタケやアカジクイグチなど出ているが数は未だ少ない。直径30センチもあるイグチもあった。

帰りに『ジュンボ』でプリンター用インク。エプソンPG-545(黒)=18,99€。600台は入ると思われる駐車場は殆ど満車。行き帰りもクルマが多い。

『きょうのニュース』毎日生まれる新生児10%の20人が未熟児。ポルトガルの人口は10276617人で14400人の減少。パリの蛍光色ベストの抗議行動は1年ぶりに再燃。ボリビア暴動。チリ暴動。トランプ大統領は在ウクライナ大使を解任?ポルトガル選抜はルクセンブルグに勝てばほぼロシア行きは確定。

『昨夜の映画』は

トータル・リコール』(Total Recall)2012年。アメリカのSF映画。130分。監督:レン・ワイズマン。21世紀末の世界大戦により人類は大量の化学兵器を使用した。その結果地上の大半は居住不可能となり富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(the United Federation of Britain、通称UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住する事になり、コロニーの住民はUFBの労働力の為にザ・フォールと呼ばれる巨大なエレベーターに乗りUFBに通勤し働いていた。やがてUFBからの独立と解放を目的とするリーダーのマサイアスを中心としたレジスタンスと呼ばれる反体制派のテロ活動が盛んになり、UFB代表のコーヘイゲン(ブライアン・クランストン)はロボット警官のシンセティックの増産を唱える。 コロニーで暮すダグラス・クエイド(コリン・ファレル)は、このシンセティックの生産を行う労働者であり、貧しいながら美人の妻ローリー(ケイト・ベッキンセイル)と平和に暮らしていたが、ダグラスはいつの頃からか夢の中で見知らぬ女性メリーナ(ジェシカ・ビール)と病院を脱出し警官に追われる夢を見る様になる。その夢の事が気になりつつ、ある日リコール社の宣伝に興味を持つ。友人であり同僚のハリー(ボキーム・ウッドバイン)からは脳障害になるから行くなと忠告されるが、ダグラスの足はリコール社へと向かっていた。リコール社でサービスを受けている最中にトラブルが発生し、ダグラスは急に追われる身になる。(Wikipediaより)

<映画「トータルリコール(2012年)」ネタバレあらすじと結末 | hmhm>

メカニック』(The Mechanic)2011年。アメリカ映画。93分。監督:サイモン・ウェスト。1972年のチャールズ・ブロンソン主演『メカニック』のリメイク作品。どんな相手でも依頼があれば必ず仕留める凄腕の殺し屋=「メカニック」のアーサー・ビショップ(ジェイソン・ステイサム)。 彼はある日、雇い主から自分に殺しの技術を教えてくれた恩人であり、友人のハリー・マッケンナ(ドナルド・サザーランド)を殺すように依頼される。聞くと、南アフリカで行われる予定だった暗殺計画をハリーが裏切って外部に漏らし、5人の殺し屋が返り討ちにあって死んだからだという。 アーサーは一旦は拒絶するものの、依頼通りにハリーを暗殺する。父が何者かに殺されたことを知ったスティーヴ・マッケンナ(ベン・フォスター)は、仇を取るために自分をメカニックにしてくれ、とアーサーに弟子入りを志願する。(Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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