武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1884. オウレムの農家

2019-10-29 14:35:43 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年10月29日(火曜日)濃霧曇り一時雨のち晴れ。22℃~14℃。降水確率8%-5%。湿度100%(8:01)76%(14:31)。紫外線量3。南の微風。起床時からカルチャーセンターも見えない濃霧。午後からは晴れながら街全体に靄。上空は晴れて陽射しは暑い。

『きょうのニュース』ソクラテス事件、尋問は2日目で木曜日まで。43歳の女性がシャーベス病院のトイレで死亡。サン・ジョアン小児科病棟の問題。学校の公務員ストライキ。バニフ銀行事件。コロンビア人が病院から機材窃盗事件。ポルトガルはベネズエラに16ミリオンユーロの支援。チリの対決暴動は激化、軍も出動。イラク爆撃で90人以上が死亡。フィリピンで地震。カタルーニャ独立闘争のプイジモンは12月16日にベルギーで裁判。雑誌『フランス・フットボール』でクリスチアーノ・ロナウド特集。世界脳溢血の日。コルシェで33隻が出場気球祭り、ゴッホの顔気球も、11月3日まで。

『昨夜の映画』は

オブセッション 歪んだ愛の果て』(Obsessed)2009年。アメリカ・サスペンス映画。108分。監督:スティーヴ・シル。シャロン(ビヨンセ・ノウルズ)は優しい夫デレク(イドリス・エルバ)と幼い息子の3人で幸せな家庭を築いていた。しかし、デレクの職場に新たに派遣されてきた秘書リサ(アリ・ラーター)のせいで、その幸せは脆くも崩れ去ってしまう。リサはデレクに対して偏執的な愛情を抱き始め、次第に彼女の行動はストーカーまがいにまで行き過ぎていく。(Wikipediaより)

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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