武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1893. エルヴァス

2019-11-07 14:53:09 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年11月7日(木曜日)晴れ時々曇り。17℃~11℃。降水確率73%-92%。湿度82%(7:54)45%(14:50)。紫外線量3。北のち北西の微風。風があり、ロープに巻き付いたが洗濯物がよく乾いた。

朝一にはパソコンはちゃんと起動、繋がったのに、コーヒータイム後、MUZが使おうと立ち上げたが、初期画面から動かずフリーズ状態、その後何とか正常になりホッと。でも原因判らず。

『きょうのニュース』育児放棄、新生児をゴミ箱に捨てる事件。警察から55丁の拳銃が盗まれる。ウエブサミット最終日。マルセロ・デ・ソウザ大統領も出席してソフィア・デ・メロ・ブレイナー・アンドレセン生誕100年記念コンサート。ブラジル海岸の石油汚染問題。カタルーニャは日曜日の選挙を注目。ロンドンでツーリスモフェア。今日は『革新の日』。

『昨夜の映画』は

ブッチ・キャシディ -最後のガンマン』(Blackthorn)2011年。アメリカ映画。104分。監督:マテオ・ヒル(Mateo Gil)。ブッチ・キャシディは、ボリビアで生きていた! ジェームス・ブラックソーン(サム・シェパード)と名前を変えて、馬を育て、静かな生活を送っていたブッチ。しかし、歳を老い、終焉の地を求めて母国アメリカに帰る決心をした。旅の途中、盗みを働いたために追われる若いスペインの男と知り合い、道中をともにすることになる。しかし、秘密を抱えているのはブッチだけではなかった。ある男の出現が、ブッチを窮地においやる。

カルロス』(Carlos)2010年。フランス・ドイツ共同製作映画。326分。監督:Olivier Assayas。1970年代から1994年に逮捕されるまで世界中を震撼させた国際テロリスト、イリッチ・ラミレス・サンチェス(通称カルロス)の半生を描いた社会派サスペンス。革命を夢見た男の栄光と挫折の物語を、日本赤軍によるハーグのフランス大使館占拠事件やウィーンのOPEC本部襲撃事件など実際のニュース映像を交えながら、3部にわけて再現する。監督は、『DEMONLOVER デーモンラヴァー』『夏時間の庭』のオリヴィエ・アサイヤス。主人公カルロスにふんした『チェ 28歳の革命』のエドガー・ラミレスの熱演は圧巻。ベネズエラ出身の過激派イリッチ・ラミレス・サンチェス(エドガー・ラミレス)は、1970年にパレスチナ解放人民戦線(PFLP)に合流し、資本主義国を標的にした数々のテロに加担する。やがてカルロスというコードネームで呼ばれるようになった彼は、ハーグ事件、OPEC本部襲撃事件、フランスのTGVでのテロなどの悪名高いテロ活動に関わり、世界を恐怖に陥れていくが……。キャスト:Edgar Ramirez, Alexander Scheer, Nora Von Walstätten, Christoch Bach, Ahmad Kaabour。(Wikipediaより)

<カルロス - 映画情報・レビュー・評価・あらすじ | Filmarks映画>

 途中で寝てしまう。

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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