武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1865. パルメラの城

2019-10-10 15:05:10 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年10月10日(木曜日)快晴。30℃~14℃。降水確率0%。湿度81%(8:00)23%(15:01)。紫外線量6。北西のち北東の微風。

スマホのアラームの止め方が判らずに止まり、画面が消え、5分於きに3回も鳴る。下方に停止ボタン。

『きょうのニュース』世界心の病気(健康)の日。アントニオ・コスタ首相は国家予算に着手、BEやPCPなどと会合。PSDの敗北に対する引責問題、ルイス・モンテネグロが立候補。CGDのコミッション増額。ハリケーン・ロレンソでのフローレス島の被害状況を調査、軍が燃料などの供給。高校生が学校環境の整備要求デモ。ASAEが軍、GNR、警察などと協力しトラックの積荷検査。ロンドンで赤ん坊を抱いた母親たちが気候変動に対し抗議デモ。日本の台風のニュース。トルコのシリア攻撃をアメリカや中国などが非難。ノーベル文学賞にポーランド人のオルガ・トカルクズックさんとオーストリア人のピーター・ハンドゥケ氏の2人。オビドスで文学祭。

『昨夜の映画』は

イントゥ・ザ・ブルー』(Into the Blue)2005年。アメリカ映画。 110分。監督:ジョン・ストックウェル。西インド諸島バハマを舞台に、美しい海中映像を交えながら展開するアドベンチャー作品である。南国バハマ諸島のとある島。ジャレッド(ポール・ウォーカー)は観光ダイバーとして働きつつ、沈没船の宝を発見し一攫千金を夢見る青年。恋人のサム(ジェシカ・アルバ)はその夢を見守りながら、裕福とは言えないまでも今のジャレッドとの関係に幸せを感じながら暮らしていた。 ある日、ジャレッドの友人ブライス(スコット・カーン)が知り合ったばかりという友人のアマンダ(アシュレイ・スコット)を連れてバカンスに訪れる。 ダイビングを楽しんでいた4人は偶然、古い沈没船の遺留品と思われる金装飾品、さらには大量の麻薬を積んだまま沈んでいる墜落機を海底で見つける。 「お宝を見つけた」と喜ぶ4人だったが、実際に宝の所有者となるには、船の正体を特定した上で船名を表す残骸などの証拠を見つけなくてはならない。 麻薬の件を先に通報してしまってはそれどころではなくなる、と判断した4人は内密な計画を立て、独自に宝探しを始める。 少しずつ船の手掛かりに近づいていく一行。しかし、船を見つけたい反面麻薬に関わりたくないジャレッドとサム。船と麻薬の両方を捨て置けないブライスとアマンダ。双方の間で徐々に亀裂も生じ始める。 ある時、内緒で麻薬を運び出して売ろうとしたブライスが何者かによって拘束されてしまう。彼が取引しようとした相手は麻薬密輸のブローカー。 本来、飛行機の積荷を受け取るはずだったマフィアの一味であった… (Wikipediaより)

ラブリーボーン』(The Lovely Bones)2009年。アメリカ・イギリス・ニュージーランドの合作映画。135分。監督:ピーター・ジャクソン。原作はアリス・シーボルドの小説『ラブリー・ボーン』。1973年、雪の降る12月のある日のことだった。14歳のスージー・サーモン(魚の「サーモン」みたいな名前と彼女は言っていた)(シアーシャ・ローナン)は学校から家に帰る途中、トウモロコシ畑の中に穴を掘って作った地下の隠れ家に誘い込まれた。そこで彼女は残忍にも殺害されてしまう。連続殺人の新たな犠牲者となったスージーは、その男を知っていた。それは近所に住む男、ハーベイ(スタンリー・トゥッチ)だった。スージーは、天国から家族や友人、そして犯人の人生を見届ける。(Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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