武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1858. モンティージョの町角

2019-10-03 14:50:57 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年10月3日(木曜日)晴れ時々曇りのち快晴。27℃~13℃。降水確率0%。湿度97%(8:00)50%(14:39)。紫外線量6。北西の微風。気まぐれ目覚ましは7:00にコトといっただけで目が覚める。美しい朝焼け。その後雀の飛行。7:25朝食中に気まぐれ目覚ましが鳴る。午後からの陽射しは強烈。

『きょうのニュース』ハリケーン・ロレンソはアソーレス諸島のフローレス島、コルボ島、ホルタ島、ピコ島などで大きな被害。またファイアール島では地震。エリサ・フェレイラはEU議会に合格の資質。CDUの創設者フレイタス・アマラル、78歳が癌で死亡、国葬に。アルケイバのダム湖に大量のゼブラ・ムール貝が発生。プラシド・ドミンゴはロスを去る。サンクトペテルブルクで行われたサッカー、ベンフィカはロシアのゼニッツに3対1で敗戦。

『昨夜の映画』は2本共、絵画関係のフランス映画。両方とも既に飛行機で観た映画。

セザンヌと過ごした時間』(Cézanne et moi)2016年。フランスの伝記映画。114分。 監督:ダニエル・トンプソンフランス語版)。「近代絵画の父」と称されるポール・セザンヌギヨーム・ガリエンヌ)と自然主義文学を代表する文豪エミール・ゾラギヨーム・カネ)の長年にわたる友情を描いている。セザンヌとゾラが、10代前半から長年にわたる友情を育みながらも、40代後半で絶縁に至るまでの経緯と「その後」を描いている。 2人が絶縁したのは、ゾラがセザンヌをモデルに執筆したとされる小説『制作フランス語版)』を1886年に発表したことが原因とされているが、脚本を執筆したダニエル・トンプソンフランス語版)監督は2人がその後も密かに会っていたとする仮説を立て、1888年にゾラの別荘をセザンヌが訪れて再会するシーンから映画は始まる。なお、1887年にセザンヌが「君に会いに行くつもりだ」と書いたゾラ宛の書簡が2014年に発見されたことで、絶縁したとされる1886年以降も2人が会っていた可能性が出てきたが、2014年の時点でトンプソン監督は脚本を既に書き上げていた。(Wikipediaより)

ゴーギャン タヒチ、楽園への旅』(Gauguin - Voyage de Tahiti)2017年。フランスの伝記映画。102分。 監督:エドワール・ドゥリュック。19世紀後半に新天地を求めて南太平洋の島タヒチへと旅立ったフランスの画家ポール・ゴーギャンヴァンサン・カッセル)がその地で見いだした楽園生活の実態を描いている。画家ポール・ゴーギャンが初めてタヒチに赴く直前の1891年のパリからフランスに戻るまでの1893年までを描いている。(Wikipediaより)

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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