武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1871. トーレス・ヴェドラスの城門

2019-10-16 15:43:26 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年10月16日(水曜日)晴れ時々曇りのち晴れ。21℃~10℃。降水確率2%-1%。湿度100%(7:56)64%(15:39)。紫外線量4。南のち南西の微風。昨日の内に厚手の毛布に衣替え。映画を観ている時からかなりの冷え込み。毛布は丁度良かった。陽が短くなって、日の出は7:45頃。

午前中に買い物に、近くの『コンチネンテ』に行くつもりが、目の前のロータリーで急遽、モンティージョまで行くことに変更。モンティージョの『プリオGS』で満タン。30,32Ltx1,494=45,30€。一通りブティックを見て後昼食。『ビッファーナス・ヴェンダス・ノヴァス』レモネード/ジュース+ビッファーナス+ソッパ・フェイジョアダ+マーサ・アサード/サラダ・フルータ=5,30x2=10,60€。『コンチネンテ』で買い物。ケチャップ450g=0,68€。100%アップルジュース1,5Lt=0,89x3=2,67€。ミネラルウオーター6Lt=0,63€。ジェル・バーニョ750ml=1,49€。フルーツヨーグルト125gx8=1,69€。ナチュラルヨーグルト125gx8=1,19€。牛乳(メイオゴルド)1Lt=0,45x6=2,70€。小麦粉(コン・フェルメント)1kg=0,45€。豚肉(ロジョエス)577g=2,24€。豚レバー642g=2,11€。冷凍赤魚322g=1,38€。冷凍茹で蟹(サパテイラ)720g=6,99€。キャベツ(コラサオン)710gx0,99=0,70€。バナナ1,185kgx1,05=1,24€。トマト475gx1,60=0,76€。ニンジン1,415kgx0,75=1,06€。リンゴ(ガラ・アルコバッサ)1kg=1,31€。金色キャンドル55g=0,50€。合計=29,79€。前回割引分―5€。支払合計=24,79€。

午後からは天気が良くなり汗ばむほど。

『昨夜の映画』は

トータル・リコール』(Total Recall)2012年。アメリカのSF映画。118分。監督:レン・ワイズマン。  21世紀末の世界大戦により人類は大量の化学兵器を使用した。その結果地上の大半は居住不可能となり富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(the United Federation of Britain、通称UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住する事になり、コロニーの住民はUFBの労働力の為にザ・フォールと呼ばれる巨大なエレベーターに乗りUFBに通勤し働いていた。やがてUFBからの独立と解放を目的とするリーダーのマサイアス(ビル・ナイ)を中心としたレジスタンスと呼ばれる反体制派のテロ活動が盛んになり、UFB代表のコーヘイゲン(ブライアン・クランストン)はロボット警官のシンセティックの増産を唱える。 コロニーで暮すダグラス・クエイド(コリン・ファレル)は、このシンセティックの生産を行う労働者であり、貧しいながら美人の妻ローリー(ケイト・ベッキンセイル)と平和に暮らしていたが、ダグラスはいつの頃からか夢の中で見知らぬ女性メリーナ(ジェシカ・ビール)と病院を脱出し警官に追われる夢を見る様になる。その夢の事が気になりつつ、ある日リコール社の宣伝に興味を持つ。友人であり同僚のハリー(ボキーム・ウッドバイン)からは脳障害になるから行くなと忠告されるが、ダグラスの足はリコール社へと向かっていた。リコール社でサービスを受けている最中にトラブルが発生し、ダグラスは急に追われる身になる。(Wikipediaより)

クリスティーナの好きなコト』(The Sweetest Thing)2002年。アメリカ映画。84分。監督:ロジャー・カンブル。28歳のクリスティーナ(キャメロン・ディアス)は「恋愛本?そんなもの私には必要ない、頼るだけ時間の無駄!」という主義のいわゆる「イケてる女」。親友のジェーン(セルマ・ブレア)が失恋で落ち込んでいるのを吹っ飛ばす為に、コートニー(クリスティナ・アップルゲイト)と3人でクラブへ乗り込んだクリスティーナは、そこでピーター(トーマス・ジェーン)という男性に出会う。 いつもの軽い恋のお相手とは違うピーターにクリスティーナは戸惑いを隠せない。クリスティーナが初めて本当の恋をしていると察したコートニーは、クリスティーナを焚き付けてピーター兄の結婚式へ連れ出す。珍道中の末、やっと到着した結婚式場で、実はピーター兄ではなくピーター自身が花婿なのを知ってしまう。ショックを受けたクリスティーナはあれほど馬鹿にしていた恋愛本を読んだり、クラブでいつもは鼻にもかけないような男を相手にしようとして逆に逃げられる始末。 一方ピーターは、クラブで出会ったクリスティーナに運命を感じ結婚に迷いを感じ始めていた。花嫁とピーターは神父の前でお互いが運命の相手ではないとはっきりと理解し、ギリギリで円満の結婚解消となる。クリスティーナを追ってやってきたピーターに素直になれないクリスティーナはピーターを突き放してしまう。しかし土壇場で素直になる事の大切さを知ったクリスティーナは、プライドを捨ててピーターへの愛を告白し、本当の恋を手に入れたのだった。 (Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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