武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

2004. SO.サント・アンドレの町角

2020-02-27 01:19:14 | ポルトガル淡彩スケッチ

2020年2月26日(水曜日)晴れ時々曇りのち快晴。17℃~8℃。降水確率0%。湿度83%(7:52)54%(15:42)。紫外線量4。北の微風。雲があるものの概ね晴れのち快晴。早朝には風が強かったがすぐに収まる。

マサゴ画廊の直さんから「スケッチが届いた」とのメール。丁度1週間で届いたことになる。直さんに返信メール。もみじさんにも返信メール。

午後のニュースの後、昨日買い物したモザンビーク通りの『リドゥル』で買い物。実は昨日買った鮭が思っていたより高かったのでレジの間違いではないのかと思い確かめに出掛けたのだが間違いではなく僕の見間違い。ついでに非常時のための買い物。ミルク(メイオゴルド)1Lt=0,44x6=2,88€。ミネラルウォーター6Lt=0,62€。板チョコレート200g=0,78x2=1,56€。マリアのビスケット800g=0,97€。米(カロリーノ)1kg=0,88x2=1,76€。スパゲッティ1kg=0,79€。箱入り白ワイン1Lt=0,77x2=1,54€。箱入り赤ワイン1Lt=0,77x2=1,54€。バター(ミモサ・コム・サル)250g=1,69€。チョリソ250g=1,45€。スライスゴーダチーズ400g=1,99€。黄桃缶200gx3=1,69€。マッシュルーム缶170g=0,57x2=1,14€。アフターシェーブローション100ml=1,99€。モッツアレラチーズ500g=2,69€。冷凍赤魚小700g=3,49€。タマネギ2kg=1,99€。台所用スポンジ6個=0,89€。万能洗剤2Lt=0,68€。クラッカー500g=1,59€。合計=32,70€。

先日は薬局でマスクが売り切れだったが、きょうは『リドゥル』で消毒用アルコールが売り切れ、棚は空っぽ。

『きょうのニュース』イタリアで12人がコロナウイルスで死亡、374人が感染。東京オリンピックを危ぶむ声も。EU予算でポルトガルに80ミリオンユーロ。ポルトガルの高速道の内7本で暫定的な値下げ。ノーボ・バンコ銀行に1037ミリオンユーロの融資。ポルトガルは高級輸入車が飽和状態。アルコシェッテアカデミア攻撃事件の裁判でムスタファ氏がモンサント裁判所で証言。アントニオ・コスタ首相は地方分権化で状況視察。多くのカーニバルは雨風に見舞われる。

『昨夜の映画』は

ホーム・アローン』(Home Alone)1990年。アメリカのコメディ映画。103分。監督:クリス・コロンバス。シカゴに住む裕福な家庭で、子沢山の大家族でもあるマカリスター家は、クリスマス休暇を利用して家族総出のパリ旅行を計画していた。しかし、旅行出発の朝、停電によってセットしていた目覚まし時計がリセットされてしまい、全員が寝坊してしまう。家族は慌てて空港へと向かったが、その際、前夜に兄バズ(デヴィン・ラトレイ)とのトラブルで屋根裏部屋で寝ていた8歳の少年ケビン・マカリスター(マコーレー・カルキン)が1人家に取り残されてしまった。 ケビンはうるさい家族がいなくなった事を喜び(前夜に神様に願った結果だと考える)、1人暮らしを満喫する。一方、泥棒コンビ、ハリー・ライム(ジョー・ペシ)とマーヴ・マーチャント(ダニエル・スターン)はクリスマス休暇で家人がいなくなった家を狙っており、事前の情報収集によってマカリスターにも目をつけていた。また、道中でケビンがいないことに気づいた家族は、家に戻ろうとするも、クリスマス期間中の大人数の移動は困難を極めた。そこで母・ケイト(キャスリン・オハラ)は一人別行動を取り、シカゴへ向かう楽団のワゴンに便乗しての帰宅を試みる。 ひょんなことから家が狙われていることを知ったケビンは、家人(大人)がいるように見せかけ、家を守ろうとする。当初はうまくいき、泥棒コンビに一泡吹かせるが、結局は幼い子供が独りだけだとバレてしまい、泥棒コンビは騙された報復も兼ねて計画通りマカリスター家に盗みに入ることを決心する。また、実はマカリスター家の隣家には老人マーリー(ロバーツ・ブロッサム)がいたのだが、兄の嘘によって「シャベル殺人鬼」と思い込んでいるケビンは、彼には助けを求めようとしなかった。そして家族がいなくなった原因が自分だと考えているケビンは後悔し、神に赦しを乞う。 クリスマス当日。ケビンは家を泥棒から守るべく、日用品などで家中に仕掛けを作り、泥棒たちを迎え撃つ準備を整える。そして教会へ赴くと自分が悪かったと認め、家族を帰して欲しいと願う。また、そこでマーリーと出くわし、最初は怯えるものの、会話を交わしていくうちに彼への誤解を解く。 その後、ケビンは家に侵入してきた泥棒たちに仕掛けた罠で酷い目に合わせていく。最初はしょせん子供が相手だと油断する2人であったが歯が立たず、本気になるも、それすらも狙ったかのような狡猾なケビンの罠が2人を襲う。一通り泥棒たちを苦しめ、家を脱出したケビンだったが、凍った地面に足を取られて転び、追いかけてきた泥棒たちに捕まってしまう。その時、マーリーが現れ、泥棒たちをシャベルで殴りつけて気絶させケビンを助け出す。そして泥棒たちはやってきた警察に捕まる。ケビンはサンタに家族を戻してほしいと願う。 翌朝、ケイトが自宅にたどり着くと同時に、移動手段が間に合った他の家族も帰宅し、ケビンは願いが叶ったと再会を喜ぶ。なにか変なことはあったかと問う父(ジョン・ハード)に、特に何もなかったとケビンは答える。ケビンが窓の外を見ると息子夫婦と和解したマーリーが孫娘を抱きかかえ笑っている。ケビンに気づいたマーリーが手を振り、ケビンも手を振りかえしたところで、兄バズが勝手に部屋に入ったなと怒るシーンで物語は終わる。 (Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1971-2090(2020年1月24日(金)~の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/0879b3241fce2ddf463b5973d6981287

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~2020年1月23日(木)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/1b20be2f9b3e46c0ce22f16df6c73e42

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 

コメント