武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1892. モンテモール・オ・ノーヴォの城

2019-11-06 14:53:08 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年11月6日(水曜日)曇り時々晴れ。19℃~12℃。降水確率80%。湿度88%(7:53)79%(14:49)。紫外線量3-2。北西の微風。起床時には晴れているので洗濯。でも降水確率は高いので中止。午前中は温かかったが午後からは寒い一日。

『きょうのニュース』労働組合CGTPは先日政府が提示した最低賃金を協議。リスボンで4日から7日まで開かれているウエブサミットに英元首相トニー・ブレアが出席演説。ポルトガル語教室でも教科書になった国民的女流作家ソフィア・デ・メロ・ブレイナ―・アンドレセン生誕100年。

『昨夜の映画』は

ジャッジ 裁かれる判事』(The Judge)2014年。アメリカの法廷と家族を描いたドラマ。142分。監督:デヴィッド・ドブキン。老いた父親を熱演したロバート・デュヴァルがアカデミー賞助演男優賞にノミネートされ、話題となった。ヘンリー・”ハンク”・パルマー(ロバート・ダウニー・Jr)はイリノイ州シカゴ在住の被告側弁護士で、順調な人生を送っている。数年間にわたって、ヘンリーはインディアナ州の小さな町に暮らす自分の親族と仲違いをしている。ヘンリーの兄、グレン(ヴィンセント・ドノフリオ)はヘンリーに母が亡くなったことを伝える電話をかけてきた。親族のもとに行くために家を離れるヘンリーではあったが、彼は自分の妻との離婚協議中で、娘の親権争いをしている最中であった。ヘンリーは飛行機でインディアナ州のカーリンヴィルまで行き、葬式に参列した。そこで、タイヤショップを経営する兄のグレンや映画を作ることに取りつかれている知的障害者の弟、デイル(ジェレミー・ストロング)と再会した。また、ヘンリーは父親のジョセフ・パルマー判事(ロバート・デュヴァル)とも顔を合わせるのだった。 自分の妻の葬式の後、ジョセフはヘンリー兄弟が久しぶりに会ったので話をしている中、買い物に出かける。翌朝、ヘンリーは自宅に戻ろうとしたときに父親ジョセフの車に傷がついているのに気が付く。シカゴへ戻る飛行機の中で、ヘンリーはグレンからの電話でジョセフがひき逃げの容疑で警察から取り調べを受けていることを知る。ジョセフの車から検出された血液の型が、犠牲者の血液型と一致するということが判明した。犠牲者のマーク・ブラックウェル(マーク・キーリィ)は、かつて、16歳の少女を殺そうとしたために、ジョセフに30日間の拘禁を言い渡された人物であった。ジョセフはこの判決を下したことを後悔していた。ブラックウェルと不良だったころのハンクの姿が重なってしまったために、ジョセフは温情をかけたのである。結局、ジョセフは単なる疑惑のために法廷に引きずり出されることになった。 (Wikipediaより)

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「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1851-1970(2019年9月26日(木)~の日記)

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「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-1850(2019年5月29日(水)~9月25日(水)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730(2018年10月22日(月)~2019年5月28日(火)の日記)

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 

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