武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1835. アルカサール・ド・サルの町角

2019-09-10 14:27:41 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年9月10日(火曜日)晴れ時々薄曇り。24℃~15℃。降水確率0%。湿度76%(7:57)34%(14:34)。紫外線量7。北の微風のち強風。昨朝鳴らなかった目覚ましが夕方19:00に鳴り、再びセットすると今朝はちゃんと7:00に鳴る。7:15日の出を歯を磨きながら見ていると、100羽以上の雀の群れがうねりながら北へ。

一昨日からインターネットでSEFの予約を取ろうとしたが、どうやら巧く出来ていない様だ。

SEFに11:45から14:10まで2時間半も電話したが話中音が延々と鳴り繋がらず。弘子さんにスマホから電話、来客中なのか?「掛け直します。」とのこと。でもう一度SEFに電話。今度は男性の声でポルトガル語と英語でテープが流れ先程とは違う感じ。弘子さんからスマホに電話。「明日にでも私が掛けてみましょう」と言ってくださったが、それと同時、今度は30分程でSEFに繋がり男声テープから女性の地声に。

11月19日(火曜日)10:30に予約が取れる。

『淡彩スケッチ』の撮影、補正、切り抜き、縮小画像を作りフォルダに挿入。(1841-1850)

『きょうのニュース』アントニオ・コスタ首相がモンティージョ新空港を視察。BEのカタリーナ・マルティンス党首は2020の最低賃金を650ユーロに。アメリカの沿海で韓国籍の自動車運搬船が横倒し。オーストリアのサッカー場に樹木のパフォーマンス。

『昨夜の映画』は

大西部無頼列伝』(Indio Black, sai che ti dico: Sei un gran figlio di...)1970年。イタリア・スペイン西部劇映画。104分。監督:フランク・クレイマー。連発式のライフル、ニトロ入り試験管、処刑前の踊り“死のフラメンコ”、靴の甲の部分に開けた穴に鉄球を落としてそれを蹴る百発百中の鉄球キック等、脇役にまで必殺技があるのが楽しすぎる。(愛すべき映画より)

ロシア・ハウス』(The Russia House)1990年。アメリカのスパイ・サスペンス映画。123分。監督:フレッド・スケピシジョン・ル・カレの同名小説(1989年)の映画化作品。 ソ連でもロケが行なわれた。アメリカ映画のロケがソ連で行われたのは『レッドブル』に次いで2作目である。 ペレストロイカ体制下のソ連・モスクワで開催中のイギリス・オーディオ・フェアの会場でセールスマンのランダウは、カーチャ(ミシェル・ファイファー)と名乗る1人のロシア人女性からイギリスの出版社社長バーリー・ブレア(ショーン・コネリー)宛てに3冊のノートを託される。 そのノートには東西のパワー・バランスを一気に崩しかねない、ソ連の核兵器システムの重大な欠陥が事細かに記されていた。ノートは英国情報部「ロシア・ハウス」の手に渡り、バーリーは尋問を受ける。彼はかつてソ連の作家村で「ダンテ(クラウス・マリア・ブランダウアー)」と名乗る作家と交流を持っていたからだ。 にわかスパイに仕立て上げられたバーリーはソ連へ渡りカーチャと接触、ダンテとも再会を果たすが、CIA、KGBも参戦した英米ソ三つ巴のスパイ戦争に巻き込まれていく。 そんな中、バーリーとカーチャの間には、国境も政治的思惑も越えた愛が芽生えつつあった。 (Wikipediaより)

<【ネタバレ】映画「ロシア・ハウス」: ネタ・ヴァレー>

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

 「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 

 
コメント