
バラ科、Rosaceae、キンミズヒキ(アグリモニア)属、ヨーロッパ(中部~南部)~アフリカ北部~アジア北部原産、多年草、
学名:Agrimonia eupatoria、
和名:セイヨウキンミズヒキ(西洋金水引)、
英名:Common Agrimony、Church Steeples、Sticklewort、葡名:Agrimônia、
2014年5月16日、ポルトガル、エストレマドーラ地方で、2016年6月5日、9日、2018年5月12日、23日、28日、6 月 6 日、2020年5月21日、コスタ・アズール地方で撮影、

アグリモニア・エウパトリア Agrimonia eupatoria の花。草の多い、乾燥した場所を好む。

ヨーロッパ産の直立多年草。

肌をすっきりさせ、血液浄化、肝臓のトラブルに有効。

葉は互生し羽状複葉になり鋸歯がある。長い総状花序に黄色の小さな5弁花が咲き上がる。

アグリモニア・エウパトリア Agrimonia eupatoria でした。
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