★中国のパンダ
中国の動物園で飼育されている大人のパンダが、飼育員のオバサンを襲っている動画を見た。
怒り狂った大きめのパンダが年齢40歳代くらいのオバサン飼育員に暴力を働いていたのだ。
なぜそうなった?
その原因は、オバサン飼育員がパンダを乱暴に扱ったからなんだね。
パンダのことを気に留めもせず、鉄のドアを閉める際に、パンダの手をドアに挟んでしまったのだ。それでパンダは怒り狂い、オバサンを手で揉みくちゃにしてパンチをしていた。オバサンは必死に抵抗してかろうじて檻の外に逃げて無事だったが、その動画を見て、中国人は乱暴なんだなと改めて痛感した。
そしてパンダの白い毛が黄色に汚れていたのは、パンダを清潔にしてないんだな。
日本にいるパンダは愛くるしく、飼育員に甘えるそぶりを普通に見せるが、環境が違うとパンダも変わるということ。
★夜景が見える高層バーに誘われて・・・
フジはスケベマークをやめなさい。

フジの女性社員から訴えられたフジの解説委員、反町理
反町理(おさむ)、61歳
横浜出身、早稲田大政経卒
フジテレビに入社、2020年フジテレビ執行役員に就任
ところが、2名の女性社員に対するセクハラ行為で3月末に役員辞任
フジBS報道のメインキャスターに抜擢された反町理は、政治部が長く、官邸キャップ、政治部長などの要職を歴任。
BS報道の『プライム』では、16年間、メインキャスターを務め、『ミスタープライム』と呼ばれる存在だった。
さて、セクハラ問題。
フジの女性社員の告発、
「反町さんから食事に誘われ二人切りの食事を経て、休日のドライブデートに誘われました」
「反町さんから食事に誘われ二人切りの食事を経て、休日のドライブデートに誘われました」
神奈川県の三崎港でマグロを食べ、打ち上げ花火を見て、横浜でホラー映画を鑑賞、さらに深夜のバーに連れ回されるというのが定番のデートコース。
ところがその後、デートを断ると反町は仕事上のメモを回さない、原稿が遅いという叱責を社内に一斉メールで流す、電話で怒鳴るなど威圧的な態度を取るようになったという。
もう一人の女性に対しても、一対一の食事に誘い、休日に何をしているかを写真で報告するよう求め、食事の誘いを断ると同じく一斉メールでの叱責や、電話で叱責を受けたという。
2名の女性社員は反町より上の幹部にハラスメントを報告。
反町が行為を認めたため口頭での注意がなされたものの、それ以上の処分はなかった。
このセクハラとパワハラは2018年に『週刊文春』にも報じられたが、社内でウヤムヤにされ、2名の女性社員はフジの社内対応に不満を持ったと第三者委員会が報告した。
第三者委員会、「フジテレビはコンプラに対する意識が低くて、セクハラ、パワハラが日常的に繰り返されている」と断じた。
★中国への修学旅行
昨年12月、岩屋毅・外務大臣と中国の王毅大臣が修学旅行の相互受け入れ合意書を締結した。
(じゅうめいコメント)
ネズミの顔を持つ岩屋大臣は、中国人ビザの緩和に続いて、学校の修学旅行を中国にする促進合意書を締結して何を考えているやら。
阿部俊子・文科相は「特定の国の修学旅行を促す立場ではない」と答弁したが、それだったら、なぜ中国と合意書を締結したのか。
中国で日本人児童の死傷事件が相次いだし、中国に行った生徒が危害を加えられることは当然に考えられることだ。
中国の問題は、韓国と同じように日本人憎悪教育を堂々と行っていることです。
例えば、道路に置いた日本国旗を中国人の児童生徒に土足で踏ませる、日本を連想させるTシャツを着ていると、言いがかりをつけられ、それを脱げと強要される。
脱がないと暴力を振るわれるというのは、中国では普通にあること。
蛇蝎のような中国人に油断してはいけません。
(じゅうめい)

