竹千代…夢日記

修理固成
明察功過
和と結い
未熟なBlogです。
頑張って生きます。

友よ

2011年06月18日 | 日記
早いですね。
一ヶ月が過ぎました。

今日は特別の日。

あなたのGREEのホームを訪ね、top画を頂いて来ましたよ。

Z旗…。
そして空母の画像も…そのままのホームでした。

全国の仲間達のコメント…。
読んでますか?

何時までも、書き込みは止まりませんよ!

それを読んで、涙が止まら無い…。

あっははぁ(笑)
閉まりの無い私の涙腺は生まれつきです。

今日だけは、あなたのGREE友の竹千代です。


今年も間も無く、暑い暑い靖国の頃になります。

またあなたに遭えます。
仲間にも逢えます。

楽しみにしています。

そうそう!
出張先の海外で、高熱の私の夢に来て下さいましたよね?

「立ち上がれ!前を向いて歩け!」
渇!を入れてくれたあなたは、あの靖国のあなたでした。

お礼を言います。
護ってくれて、有難う。

ではまた。

平成23年6月18日
竹千代
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美空ひばりさん

2011年06月17日 | 日記
本名加藤和枝さんは、1937年5月29日に横浜で生まれ、1989年6月24日に東京で亡くなられた。
行年52歳。

私より一回り歳上で、私が生まれた1949年には、映画「踊る竜宮城」に出演。
その主題歌「河童ブギウギ」で歌手デビュー。
また同年の映画「悲しき口笛」では初の主演も。
映画も主題歌も大ヒット!

この頃のひばりさんは、まだ12歳。私は0歳である。

幼い頃からドサを回って鍛えあげた歌姫は、その後ヒット曲を出し続け、「歌謡界の女王」と呼ばれた。

不幸な塩酸事件もあったが、唄い続けた歌姫の珠玉の作品は1,000曲を越える。
中でも「リンゴ追分」「柔」「悲しい酒」は、見事なひばり節。
私も大好きな名作である。

亡くなられた翌月に、国民栄誉賞が贈られた。

あれから…もう22年。

歌手
女優
「美空ひばり」

彼女を越える歌姫には、未だにお目にかかれない。

ひばりさん。安らかに。

合掌
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夕焼け雲

2011年06月16日 | 日記
北関東の夕焼け…。
久し振りに見ました。

この唄は、私のカラオケの原点。

唄っていると…何故か泣きそうになります。

◆夕焼け雲に誘われて
別れの橋を越えて来た
帰らない
花が咲くまで帰らない
帰らない
誓のあとのせつなさが
杏の幹に残る町

◆二人の家の白壁が
ならんで浮かぶ堀の水
忘れない
どこへ行っても忘れない
忘れない
小指でとかす黒髪の
かおりに甘く揺れた町

◆あれから春がまた秋が
流れていまは遠い町
帰らない
帰りたいけど帰らない
帰れない
夕焼け雲のその下で
一人の酒にしのぶ町

★夕焼け雲★昭和51年
・作詞:横井弘
・作曲:一代のぼる
・唄:千昌夫
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忘れない…2011年5月18日(水)

2011年06月12日 | 日記
あの日から
間も無く1ヶ月…

私は決して忘れない

天国のランさん
如何お過ごしですか?

あなたの好きだった薔薇ですよ

家内がdry_flowerに仕立ててくれました

贈ります
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深セン/マンゴーの樹を見た

2011年06月12日 | 旅行
沖縄上空…快晴!
真っ白な雲海…
高度約12,000m
機外温度約-57℃

B767は微動だにしない。
翼の日の丸が眩しい

5時起床。
Narita離陸10:00

ANAの行く先はHong Kong
私の行く先はShenzhen



遥か斜め後方…
台湾が霞んでる
眼下は台湾海峡
何処までも蒼く続く海原
ケシ粒の船舶…

地球はやはり丸い…実感!



香港国際機場からjet_ferryに乗り継ぎ、ようやく「蛇口(Shekou)」港で入境

写真は「深セン(Shenzhen)」の市街地

椰子の並木が高い

港も、何処もかしこも巨大な重機が動き回り、国家建設の砂埃に、街全体が霞んでいる…

中華人民共和国広東省は、北海道の二倍程の面積

Shenzhenは、屈指の工業都市
人口1,500万人以上
東西40数㎞
南北数㎞
人口も面積も、大阪府を少し凌ぐ大きさの街

この街に希望を求め、全土から人々が集まって来るのだ…と言う



マンゴー
日本の九州では温室栽培だが、暖かいShenzhenでは街路樹だ

しかし、取って食べると罰せられる

排気ガスの鉛害で食べられはしないが、食べる輩が居るから罰がある

マンゴーの樹は弱く、登ると枝が直ぐに折れる

夜中の怪我人はマンゴー泥棒らしい

マンゴー並木は、鳥類の餌との位置付け…とか

写真は或工場の敷地内のマンゴー

時期が来れば収穫し、社員全員で食べるのだと聞いた

Shenzhenの話は尽きない
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