竹千代…夢日記

修理固成
明察功過
和と結い
未熟なBlogです。
頑張って生きます。

令和二年5月22日(金) 日本を変える力

2020年05月22日 | ねずさんのひとりごと
令和二年5月22日(金)
皆様こんにちは。
朝の「ねずブロ」です。
さて、そのテーマは?
==================
日本を変える力
==================
★少し引用します。
右も左もない、30万人の仲間が集まれば、民意を形成するひとつの大きな力となれるし、日本を変えたいと思う活動家が100万人が集えば、政権第一党も夢ではない。
現実はそんなものです。
つまりまともな日本人が、まともに目覚めて行動すれば、いまの政治など、もしかすると一瞬にして変えてしまうことができるものでしかない。

コロナを機会に、神話に始まる日本の形を改めて思い起こし、コロナ後の新たな未来に向かって、新時代を切り開く…新たな勢力が誕生するのは、今です。
昔描かれた風の近未来を予想した絵

(画像は「ねずブロ」から拝借)
==================
全文はこちらからどうぞ
==================
ねずさんのひとりごと


==================
いかがでしたか
==================
そもそも国の運営は、政治家や政党だけではできません。
膨大な実務があるからです。
その実務は、政策部門の職員や官僚が行っています。
しかし、実務者ばかりでも国の運営は成り立ちません。
トップに立つ者が居て、しっかり指揮をとらねばなりません。
政治家の仕事とは、実務者が能力を発揮できる場を作り、共に尽力することだと思います。
それを選挙で選びます。

その選挙。
個人的には全く付き合いが無くても、漠然とした印象で候補者を追いかけますよね。
政治家や政党にとっての「イメージ」は命そのもの。
ですから、体裁のいい言説や素振りをします。
私達は騙されない様に情報を集め、素人なり判断します。
先ずは、人格高潔かどうか?
そして、期待できる人柄か?
で、決意して投票します。
例え当選しても、裏切られた感が強い政治家も大勢います。

さて、大衆の半分は「ど~でもよい派」だと言われてます。
残り半分は「右だ!左だ!真ん中だ!」と折り合え無い分断を繰り返しています。
良い御時世とは思えません。
老いも若きも、よく考えなければならない時に至りましたね。

それにしても、政界って高齢の方々が仕切ってる。
何故なんですかね。
そろそろ「立志の若者」に任せて良いのではありませんか。
個人的にはそう思っています。
コメント   この記事についてブログを書く
« 令和二年5月21日(木) 武家文... | トップ | 令和二年5月23日(土) 信を交... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿