竹千代…夢日記

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頑張って生きます。

181205(水) 正常性バイアス

2018年12月05日 | 日記

(画像はNETから拝借しました)
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【コラム】「反日の代償」は高い
平成30年12月5日(水)
chosun Online 日本語版
11:01配信《記事全文》
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 事故や災害で被害が予想されるのにもかかわらず「大したことないだろう」と思っているうちに惨事となる現象の原因を、社会心理学者たちは「正常性バイアス」(Normalcy bias)という言葉で説明する。
過去に何度も経験した時の記憶にとらわれ、より大きな危機に直面しても、自分にとって大したことない状況だと認識しようとする心理的傾向は「経験の逆機能」の1つだ。
日本に対する文在寅(ムン・ジェイン)政権の対応はこれに当たるのではないかと強い疑問と不安を抱いてしまう。

 10月30日の徴用被害者(徴用工)に対する韓国大法院(最高裁判決)は極めて「大韓民国の裁判所らしい」判決だ。
外交条約にまで口出しできる司法権を持つ裁判所は、経済協力開発機構(OECD)加盟国にはほかにないと聞いた。
約50年間にわたり維持してきた合意や約束を覆せば相手が反発して関係が悪化するだろう、ということは誰もが知る事実ではなかったのか。
ところが、韓国外交部(省に相当)は「日本側の過度な反応を遺憾に思う」と言い返した。
ほおを殴っておきながら、殴られた人が腹を立てるのを非難するのと同じだ。

 韓日関係が悪化すると、これまで例外なく代償を支払ってきた。
代表的なケースとしては韓日漁業協定がよく挙げられる。
金泳三(キム・ヨンサム)大統領退任1カ月前だった1998年1月23日、アジア通貨危機や政権交代期に乗じて、日本政府は協定破棄を一方的に通知してきた。
続く金大中(キム・デジュン)政権は「無協定状態」を避けるため、日本が要求する通り独島(日本名:竹島)周辺の「共同水域」を譲歩するしかなかった。
これらは、金泳三大統領の「日本の性根をたたき直してやる」といった発言など、度を超えた対日強硬外交が生んだ惨事だという話が伝説のように言い伝えられている。

 金大中政権は韓日友好ムードを生み出したが、日本人を誘拐した辛光洙(シン・グァンス)元北朝鮮工作員を日本側の要請を無視して北朝鮮に送還すると、日本政府は在日韓国人系銀行設立拒否や情報共有拒否で対抗した。
その後も日本側は通貨スワップ中止など金融制裁という切り札を随時使用してきた。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領時代には、同大統領が「外交戦争も辞さない」と宣言するや、在日韓国人に対する税務査察強化・留学生研修支援中止といった措置が新たに取られた。

 今、日本の世論は、もはやこれ以上悪化しようがないというほど悪化している。
徴用被害者判決に続き、慰安婦問題解決のために発足した「和解・癒やし財団」まで解散となり、最悪の韓日関係は奈落に沈んでいる。
日本側では「韓国は国家としての体をなしていない」というは極端な発言が飛び出し、韓国と顔を合わせるのが嫌だと言って韓日議員連盟を脱退した議員もいる。
安保・軍事情報を断とうという声があるかと思えば、ビザ免除措置廃止などの措置を取ろうという動きもある。
目に見えない規制や支援中止は既に始まっている。

 明白なのは、時間が経つにつれて悪化しているという事実だ。
「歴史問題疲労症候群」や「中国傾斜論」などの失望が度重なり、韓国から離れようというムードの中、日本の方から先に各協定の廃棄に動くと言い出してもおかしくない状況になっている。
韓国政府の外交責任者たちは「日本はあってもいいが、なくても大した不便はない国」くらいに思って扱っている。

 大法院初の判決後、沈黙を守ってきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領は1日、初めて韓日関係の「未来志向」を強調しつつ「歴史問題は別」とクギを刺した。
李洛淵(イ・ナギョン)首相は「関係部処(省庁)や専門家と協議して対応策を打ち出す」と言ったが、1カ月たってもなしのつぶてだ。
「韓日関係なんていつもそんなものだ」「米国が両国間の調整に乗り出してくれるだろう」。
韓国外交部の官僚たちの本音を聞いてみると、これまでのパターン通り時間が経てば解決するだろうという「正常性バイアス」にとらわれている。
国際舞台でこれまで韓国支持の立場をとってきた日本が態度を変えた時、韓国に本来の外交力がどれだけあるのか、すぐに明らかになるだろう。
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内容はまぁまぁだが…半島の愚挙に対する我國の世論は芳しく無い。
てか、この記事は半島にも流れているのだろうか?
単なるリップサービス版?
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181202(日) 飲み会?

2018年12月02日 | 日記

(写真は記事とは無関係です)
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会費「1人6千円」に絶句…
飲み会で表面化する収入格差
(AERA dot. 編集部・深澤友紀)
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《ニュース全文》
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「来月、送別会があるんだけど」 

 親会社から一時期出向してきていた人が定年退職を迎えるという。 

 女性が「会費はいくらですか」と聞くと、正社員は「1人6千円で」と軽く言い放った。 

 女性は絶句。
仕事中だった周囲の契約社員たちの腰もふっと浮きあがった。 

「と、とりあえず(契約社員の)出欠をまとめます」 

と返事をしておいたが、見渡すとみんな手で小さく「×」のサイン。
9月は30日までしかない上、祝日が2度もあり、18日勤務だったから給与はいつもの月より2万円前後も安い。
手取りは15万円いくかどうか、だ。
6千円あったら何食食べられるかと考えてしまう。 

 ほかの契約社員も同じのようで、「みなさん欠席で」と返答すると、その正社員は「参加してよ」「どうして?」と食い下がってきた。
仕方なく事情を説明すると、「交際費ぐらい貯めときなさい」と叱られてしまった。
そう言われても無理なものは無理。
定年退職者には、欠席のメンバーから千円ずつ集め、心ばかりのプレゼントと寄せ書きを贈ることにした。

そもそも職場の飲み会なんて会費が無料だって行きたくない。
超就職氷河期だった2000年に大学を卒業し、派遣や契約社員を続けながら何度も正社員を目指したが、「履歴書の職歴欄が多いのが気になる」などと言われてかなわなかった。 

 それなのに、飲みの席で饒舌になった正社員たちは「なんで正社員にならないの?」などと平気で聞いてくる。
社内に、雇用形態による「階級」ができあがっていることに気づかず、いつまでも「みんな一緒」の意識でいる正社員の相手をするのは疲れるし、傷つくことだらけだ。
「一億総中流」といわれた時代は終わり、職場は正社員だけでなく、契約社員や派遣社員、業務委託契約社員などさまざまな雇用形態の人が集う場になった。
総務省の労働力調査によれば、2017年の正規の職員・従業員は3423万人で、非正規の職員・従業員は2036万人。
被雇用者に占める非正規の職員・従業員の割合は37.3%。
約4割が非正規雇用者だ。 

 会社の飲み会は、こうした職場のゆがみが最も現れる場でもある。
飲み会やお酒はコミュニケーションを潤滑にする力があるが、たがが外れて、これまでなんとか保たれていた(かのようにみえる)職場の秩序が崩れ落ちる危険もある。 

 まもなく忘年会シーズンだが、宴席を囲む人たちの中にもボーナスがもらえる人ともらえない人という歴然とした差が生じる。
経団連は11月中旬、大手企業が支給する冬のボーナスの第1回集計を発表。
平均妥結額は95万6744円と過去最高だというが、連合の2018年の調査では、非正規雇用の64.4%がボーナスをもらっていない。
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分かるな~そういうの(汗)
前職在籍中でも、全社の飲み会は二度だけ。
オイラが万年幹事だったから会費などは取らなかったけど、社用扱いだから欠席など厳禁!
嫌々参加者ばかりで、お開きと同時に蜘蛛の子が散る様だった。

送別会なども皆無で、退職者を呼び出してサシで飲んだものだ。
勿論オイラのオゴリ(汗)
そういう彼等はオイラの人脈リストに今も健在だ。

さて、一律6千円は今時でもキツいと思う。
どんなイベントにするか?は幹事の専権事項ではあるが、参席者の負担も考えて酒場と交渉できる力量も大事だ。
顔の効く酒場も無いお方は、幹事など引き受けるべきではあるまい。
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181121(水) 電話

2018年11月21日 | 日記

旧友から久し振りに電話が来た。
『あの○○は10月末に死んだ…癌だったよ…あんたは大丈夫か?』

連絡者の旧友も○○も、越境入学した高校の同級生。
付き合いは三年間だけ。

○○は、柔道部で応援団長。
少々コワモテだったが成績はトップクラスだった。

○○は、高校を卒業して自衛隊に行き、東北の空挺隊で定年。
長野県の地元に帰ってからは消防署の署長に。
レスキューで自ら活躍していた。

その頃…仲間数人との飲み会で逢ったが最後。
何年も前のことである。

連絡者の旧友も元自衛隊員。
在籍中から友達情報をコマメに追跡し纏めて通知していた。

『元気かや?』
一言賀状の恩師は?
御子息家族と一緒に、高齢だが元気に暮らしてる…と聞いた。

今年亡くなった旧友知人は数名。
住所録のページ。
赤線の方々が増えていく。

合掌
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180729(日) 書写

2018年07月29日 | 日記

(全文書写)
・改行は勝手に変えました。
・数字や記号は半角に変えました。

★「LGBT」支援の度が過ぎる

   この1年間で「LGBT」(L=レズビアン、G=ゲイ、B=バイセクシャル、T=トランスジェンダー)がどれだけ報道されてきたのか。
新聞検索で調べてみますと、朝日新聞が260件、読売新聞が159件、毎日新聞が300件、産経新聞が73件ありました(7月8日現在)。
キーワード検索ですから、その全てがLGBTの詳しい報道ではないにしても、おおよその傾向が分かるではないでしょうか。

 朝日新聞や毎日新聞といったリベラルなメディアは「LGBT」の権利を認め、彼らを支援する動きを報道することが好きなようですが、違和感を覚えざるをません。
発行部数から言ったら、朝日新聞の影響の大きさは否めないでしょう。

 最近の報道の背後にうかがわれるのは、彼ら彼女らの権利を守ることに加えて、LGBTへの差別をなくし、その生きづらさを解消してあげよう、そして多様な生き方を認めてあげようという考え方です。

 しかし、LGBTだからと言って、実際そんなに差別されているものでしょうか。
もし自分の男友達がゲイだったり、女友達がレズビアンだったりしても、私自身は気にせず付き合えます。
職場でも仕事さえできれば問題ありません。
多くの人にとっても同じではないでしょうか。

 そもそも日本には、同性愛の人たちに対して、「非国民だ!」という風潮はありません。
一方で、キリスト教社会やイスラム教社会では、同性愛が禁止されてきたので、白い目で見られてきました。
時には迫害され、命に関わるようなこともありました。
それに比べて、日本の社会では歴史を紐解いても、そのような迫害の歴史はありませんでした。
むしろ、寛容な社会だったことが窺えます。

 どうしても日本のマスメディアは、欧米がこうしているから日本も見習うべきだ、という論調が目立つのですが、欧米と日本とでは、そもそも社会構造が違うのです。

 LGBTの当事者たちの方から聞いた話によれば、生きづらさという観点でいえば、社会的な差別云々よりも、自分たちの親が理解してくれないことのほうがつらいと言います。
親は自分たちの子供が、自分たちと同じように結婚して、やがて子供をもうけてくれると信じています。
だから、子供が同性愛者だと分かると、すごいショックを受ける。

 これは制度を変えることで、どうにかなるものではありません。LGBTの両親が、彼ら彼女らの性的指向を受け入れてくれるかどうかこそが、生きづらさに関わっています。
そこさえクリアできれば、LGBTの方々にとって、日本はかなり生きやすい社会ではないでしょうか。

 リベラルなメディアは「生きづらさ」を社会制度のせいにして、その解消をうたいますが、そもそも世の中は生きづらく、理不尽なものです。
それを自分の力で乗り越える力をつけさせることが教育の目的のはず。
「生きづらさ」を行政が解決してあげることが悪いとは言いません。
しかし、行政が動くということは税金を使うということです。


 例えば、子育て支援や子供ができなカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。
しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。
彼ら彼女らは子供を作らない、つまり「生産性」がないのです。
そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか。
にもかかわらず、行政がLGBTに関する条例や要項を発表するたびにもてはやすマスコミがいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。

■LGBとTを一緒にするな

 ここまで私もLGBTという表現を使ってきましたが、そもそもLGBTと一括りにすることが自体がおかしいと思っています。
T(トランスジェンダー)は「性同一性障害」という障害なので、これは分けて考えるべきです。
自分の脳が認識している性と、自分の体が一致しないというのは、つらいでしょう。
性転換手術にも保険が利くようにしたり、いかに医療行為として充実させて行くのか、それは政治家としても考えていいことなのかもしれません。

 一方、LGBは性的嗜好の話です。
以前にも書いたことがありますが、私は中高一貫の女子校で、まわりに男性はいませんでした。
女子校では、同級生や先輩といった女性が疑似恋愛の対象になります。
ただ、それは一過性のもので、成長するにつれ、みんな男性と恋愛して、普通に結婚していきました。
マスメディアが「多様性の時代だから、女性(男性)が女性(男性)を好きになっても当然」と報道することがいいことなのかどうか。
普通に恋愛して結婚できる人まで、「これ(同性愛)でいいんだ」と、不幸な人を増やすことにつながりかねません。

 朝日新聞の記事で「高校生、1割が性的少数者」という記事がありました(3月17日付、大阪朝刊)。
三重県の男女共同参画センターが高校生1万人を調査したところ、LGBTは281人で、自分は男女いずれでもないと感じているXジェンダーが508人。
Q(クエスチョニング=性的指向の定まっていない人)が214人いて、合わせて1003人の性的少数者がいたというものです。
それこそ世の中やメディアがLGBTと騒ぐから、「男か女かわかりません」という高校生が出てくる。
調査の対象は思春期の不安定な時期ですから、社会の枠組みへの抵抗もあるでしょう。

 最近の報道でよく目にするのは、学校の制服問題です。
例えば、「多様性、選べる制服」(3月25日づけ、大阪朝刊)。
多様な性に対応するために、LGBT向けに自由に制服が選択できるというものです。
女子向けのスラックスを採用している学校もあるようです。
こうした試みも「自分が認識した性に合った制服を着るのはいいこと」として報道されています。
では、トイレはどうなるのでしょうか。
自分が認識した性に合ったトイレを使用することがいいことになるのでしょうか。

 実際にオバマ政権下では2016年に、「公立学校においてトランスジェンダーの子供や児童が“心の性”に応じてトイレや更衣室を使えるようにする」という通達を出しました。
先ほども触れたように、トランスジェンダーは障害ですが、保守的なアメリカでは大混乱になりました。

 トランプ政権になって、この通達は撤回されています。
しかし、保守派とリベラル派の間で激しい論争が続いているようです。
Tに適用されたら、LやGにも適用される可能性だってあります。
自分の好きな性別のトイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱です。

 最近はLGBTに加えて、Qとか、I(インターセクシャル=性の未分化の人や両性具有の人)とか、P(パンセクシャル=全性愛者、性別の認識なしに人を愛する人)とか、もうわけが分かりません。
なぜ男と女、二つの性だけではいけないのでしょう。

 オーストラリアやニュージーランド、ドイツ、デンマークなどでは、パスポートの性別欄を男性でも女性でもない「X」とすることができます。
LGBT先進国のタイでは18種類の性別があると言いますし、SNSのフェイスブック・アメリカ版では58種類の性別が用意されています。
もう冗談のようなことが本当に起きているのです。

 多様性を受けいれて、様々な性的指向も認めよということになると、同性婚の容認だけにとどまらず、例えば兄弟婚を認めろ、親子婚を認めろ、それどころか、ペット婚、機械と結婚させろという声が出てくるかもしれません。
現実に海外では、そういう人たちが出てきています。
どんどん例外を認めてあげようとなると、歯止めが効かなくなります。

 「LGBT」を取り上げる報道は、こうした傾向を助長させることにもなりかねません。
朝日新聞が「LGBT」を報道する意味があるのでしょうか。
むしろ冷静に批判してしかるべきではないかと思います。

 「常識」や「普通であること」を見失っていく社会は「秩序」がなくなり、いずれ崩壊していくことにもなりかねません。
私は日本をそうした社会にしたくありません。

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180707(土) 古稀の日

2018年07月07日 | 日記



昭和24年(1949年)に生を受け、今日古稀を迎えた。

世間様に育成され、生かせて頂いた。
色々な知識や貴重な体験をさせて頂いた。
色々な方々や物事と巡り会えた。
家族は、勝手気ままな生き方を強く支えてくれた。
深く深く感謝する。

還暦の頃から、見目形も体力も機動力も忍耐力も低下の自覚症状がある。
肉体の若さを保つ事も大事だ。
加えて今日よりは「精神の若さ」を保ち続けたいと思う。

5月に役職を離任し、長かった勤め人から離脱した。
フリーランスの生業への復帰は世間様への恩返し。

一歩下がっては考え、世のため人様のために考えて二歩前に進む。
百歳現役を目指しながら、世代交代を準備したいと思う。

座右の銘は変わらない。

先ず、自ら考え自ら行動する。
職務に中っては常に助け合い、感謝と思い遣りの心で、内外に奉仕する。

以上は、69歳の覚書である。

とか何とか駄文を書いている最中にセガレから電話がきた。
『下で待ってるから降りて来て。飯食いに行こう』

てな訳で、老夫婦はセガレの車に乗せられた。
着いた店は隣町の蕎麦屋。
老舗だとセガレは言う。
外の佇まいとは大違いで、店内は確かに古風。
オイラ好みの雰囲気だ。
こういう店を若いセガレが何で知ってるのか?

品書きを見ると、手打ち十割蕎麦は10品限りと明記してある。
昼時で満席だし、売り切れだろうと思ったが2品だけあった。
有難や。

長野産の蕎麦粉だと宣う。
長野と言えば戸隠が有名。
麺も汁も野菜天も実に美味い。
どこ産か?を判別するほどの通では無いが…。
本音を言う。
蕎麦湯割も飲みたかったな~(汗)

さて、夜の部は我家で。
通りすがりのショッピングセンターで食材をシコタマ買い込んで帰宅。
女性陣は調理中である。

今日の経費は全部子供達のオゴリ。
養ってもらってる雰囲気(汗)

帰宅途中に「埼玉日光」と呼ばれる「聖天さま」にも寄ったが、長くなるので別途記載する。


妻へのプレゼント。
大きな箱を開けた。
最新式の扇風機だ。
「プラズマクラスターイオン」
何だ?

オイラへのプレゼントは?
高速充電USBコード。
最新型だ。
断線寸前でテーピングして使ってた古いコードと早速交換。
有難い。
それにしても良く気が付く(汗)

宴会が始まった。
しかしオイラは撮影禁止。
どして?
『お父さんは何でもすぐにNETにUPするからダメ!』
オイラ以外は撮りまくってる。
トホホ(汗)

と、玄関ホールからのチャイム。
見ると花屋だ!
やったー!
しかし…届いた花はこれ。

能書きが違う。
斯くして誕生会は乗っ取られ、末っ子の昇進祝いになってしまった。

一夜明けて69歳と1日。
昨夜は食べ過ぎた。
朝食を抜いてBlogの続きを書いている。

『元気で長生きしろよ…』
老犬と老夫婦は励まされた。
佳き一日であった。

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