竹千代…夢日記

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未熟なBlogです。
頑張って生きます。

令和元年5/21(火) 日米戦争の原因

2019年05月21日 | ねずさんと学ぶ会
令和元年5月21日(火)
こんばんは。
『ねずさんと学ぶ会』さん
特選「ねずブロ」を贈ります。
【日米戦争の原因】
是非ご一読願います。

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少し引用します
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不思議なことに、戦後書かれた日米戦争に関する歴史書は、内外を問わず、ことごとく真珠湾事件から始まっています。
何故、日本が真珠湾を攻撃しなければならなかったのか、その因果関係についてが触れられていません。

突然日本の軍人が平和に暮らす真珠湾を攻撃した。
だから日本を懲らしめるために、国が立ち上がった、軍隊は暴力装置であり、その装置が暴走して無謀にも圧倒的国力を持つ米国に対して侵略を開始した、というわけです。

しかし、これは理屈に合わないことがすぐにわかります。
ちょっと考えればわかることです。



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全文は下記からとうぞ
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好書あり…好日に學ぶ
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開戦と言えば真珠湾物?
本屋のコーナーを眺めますと、戦闘の実況中継みたいな表現で、自虐一本槍や勇まし気な論考の戦記物が沢山並んでいます。
準備された「戦争の意思」が双方に無ければ宣戦など有り得ません。
ねずさんが仰る通り、戦争は『突然はじまるものではない』訳です。
私もですが、戦後生まれの者こそ、そこのところを良く理解しなければいけないと思います。
死ぬまで勉強ですから、分かり易い説明は有難いです。

《備忘録》
★ねずさんのひとりごと
《駐日大使グルーの国務省あての公電報》
こちら

(画像はねずブロから拝借)

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令和元年5/21(火) ずっと続いている奇跡の命

2019年05月21日 | ねずさんのひとりごと
令和元年5月21日(火)
おはようございます。
「ねずさんのひとりごと」
最新のブログを贈ります。
【ずっと続いている奇跡の命】
是非ご一読願います。

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少し引用します
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愛の連鎖によって、命はつながっていきます。
いまある命は、どの命も、愛の連鎖によって生まれた命です。



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全文は下記からとうぞ
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好書あり…好日に學ぶ
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命の連鎖…朝から重たく考えさせられています。
細胞があって個体を成し、個体は人格を成して民族の一員となります。
私という者を産み出した連鎖。
命を受け継ぐ任務がある自分。
そんな風に考えると、大いなる存在の公平さを想わざるを得ません。

私も古稀になりましたがマダマダ。
任務を果たして完結したいと思っています。

さて、徹夜明け。
少々眠いですけど、レポートを仕上げなければなりません。
外は久し振りの豪雨です。


と言う訳で。
今日も一日ご安全に。
合掌

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令和元年5/21(火) 表彰おめでとう

2019年05月21日 | 備忘録
令和元年5月21日(火)
皆様お早うございます。
とても嬉しい報告です。

私の親友「池澤盛之」さんが下記「弁論大会」で熱弁を奮い表彰されました。
↓↓↓
沖縄県祖国復帰47周年記念靖国集会青年弁論大会


(画像はNETから拝借)

池澤さんの演題
《日本民族にとっての沖縄》
★弁論/YouTube⇒こちら

(画像はNETから拝借)

池澤さん
おめでとうございます。

今朝は長文ですが、是非お読み頂きたいです。

本Blog掲載に関しましては、ご本人の承諾を得ています。

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池澤さんの弁論/全文
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《日本民族にとっての沖縄》

私は、沖縄は正に日本の縮図であると考えます。
戦後日本が抱える様々な問題が沖縄に重く重く横たわり続けているからです。
沖縄に横たわるものを日本民族一丸となり解決に導くことで、日本の問題もまた同時に解決し、日本沖縄の未来は光り輝くことになると確信しています。

何故なら、戦後生まれの私達には決して教えてもらえなかった…日本の国柄とは?日本民族は?日本精神とは?護国精神とは?
そうした戦後失われていった「真実の宝」が沖縄に眠っているからです。

基地問題では賛成反対か?
何十年も同じ議論を続けています。
まるで悲喜劇でも見ているようです。
そんな対立や争いより、アジア日本の平和に必要な防衛体制、自主防衛の為に必要なこと、その覚悟や戦略、憲法改正についても、もっと深く国民的議論を巻き起こす事が大切です。

いつになれば…私達は議論を終え会議室を出て次のステージへと行けるのでしょうか?

琉球独立論では冗談みたいなとんでも論を本気で考え、国連や国外で運動する団体まであります。
そのような動きを許してしまうのは私達の帰属意識、民族意識が希薄化し、祖国への薄れゆく愛が根本原因であり、あらゆる問題を引き起こしているのです。

沖縄の問題を解決する為に、圧倒的に様々なことやモノや人が足りない現状があります。
ただ朝鮮半島、米国、中国に関しては研究者や団体も多く、マスコミ、ネットでも日夜情報に溢れ議論されています。

在野には素晴らしい知恵、能力ある方が多くいます。
そうした方々が沖縄の為に活動することはとてつもなく大きな力に成るのです。

そうした体制を希望するのは、ある懸念や大きな不安が頭をかすめるからです。
基地反対運動、独立論、中国の領海侵犯…そうした現状の中で、沖縄で平和に暮らす私の家族や大切な人々…例えば米軍が撤退し突然侵略された場合、本当に国や政治が動き、どのような犠牲を払っても護り奪還できるのでしょうか?

役立たずでも私の命を使って構いません。
大切な人を護る為ならどんなこともします。

しかし、現実は竹島を韓国に支配され、北朝鮮に拉致された方々を取り戻せず、北方領土問題も未解決のまま。

非情な現実がチベットやウイグルに起こる中で、真剣に動く方は限られ、マスコミは沈黙し芸能ばかり。
諦め無関心に覆われているこの現状では、果たして非現実的だと笑えるものでしょうか。

何事にも幾重の想定や準備が大切です。
自国自国民を安心安全に必ず護ることのできる普通の国へと変えてゆかなければなりません。

こうしたことを友人や周囲に15年以上伝えてきました。
どうしてそこまで熱く国を想えるのかとよく聞かれます。

私は五歳から歴史が大好きで、図書館に通いつめる少年期を過ごし、父が自衛官である影響から、政治経済軍事など、一人学び考える学生でした。

日本悪玉史観に浸かった昭和史、沖縄戦を学ぶ中で疑問を持ち手にとった本…渡部昇一先生の「かくて昭和史は甦る」のお陰もあり、洗脳からは覚めましたが、まだ真の覚醒には遠かったのです。
知識はあっても、まだ芯の通った愛国心を持つには至らなかったのです。

人生において、時に死んでしまった方が楽になるような理不尽なことが起こります。
それは、私の人生にも起こりました。
20歳を過ぎた頃、心の病を患い、生き地獄のような日々、戦い続ける日々が10年以上続きました。
誰かの支えや助けも無く、たった一人で暗闇の中進まなければならなかった時、暗闇から再び立ち上がる生きる力を与えてくれたのは、我国の先人の物語でした。
楠公、大西郷、明治昭和の偉人の方々。
大田實中将、 島田叡知事と共に沖縄日本を命を賭し護り続けた軍人…沖縄県民の生き様。

絶望の中…悩み苦しみ、苦難悲劇に襲われても立ち上がり生きてゆく…志を果たす為、命を懸け全身全霊で闘う先人の生き様に、私は魂が震えました。
絶対に諦めず、どんなに泥まみれでも生きてゆこうと心に誓いました。

人にはアイデンティティーは欠かせないものです。
私個人の自我が崩壊し、生きる価値を見いだせない時、生きる支えに気がついたのです。
それは「日本人であることの誇り」でした。
私の命を救ってくれた愛する日本沖縄をどこまでも想い護り続けた先人の魂を受け継ぎ、熱く燃やし続け、真っ直ぐ生きてゆくと心に決め生きてきました。

病の体験は、人生を呪い恨んでいた私に逆にかけがえのないものを与えてくれたと思っています。
こうして、民族の誇りが生きる支え希望となり…前進した私は心優しい日本の人々にも助け支えられ、自分を取り戻し、祖国への感謝を胸に、出会った人々に先人の崇高な生き様を伝えています。

こうした一人の人間の人生を大きく変え、命を救う力が日本民族の神話…先人の偉大な歴史にあるのです。

私達の大いなる宝を取り戻してゆきませんか。
祖国日本を取り戻す為、日本民族一体となり、太陽のように大いなる国に変えてゆきませんか。

あの日誓ったように、私の人生を懸けて祖国へ恩返しすることを…またここに誓います。

令和元年五月十二日
池澤盛之

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池澤さんから皆様へ
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初めまして。
池澤と申します。

いつもお世話になっております「竹千代…夢日記」さんにてご紹介頂き、本当に恐縮です。

私は沖縄生まれで、現在こちら本土にて生活しております。
5〜6年位前…小名木先生と出会い「ねずさんのひとりごと」や「倭塾」にて、学ばせて頂いております。
竹千代さんを始め先輩方にも学ばせて頂き、本当に感謝しています。

先日、5月12日『沖縄県祖国復帰47周年靖国集会青年弁論大会』に出場させて頂きました。

日頃から小名木先生のブログや講演で様々学び、磨きながら、先輩方にも色々と教えて頂いたお陰で、精一杯自分自身の想いを伝えることができたように思います。
誠にありがとうございます。

小名木先生をはじめ、先輩方に様々な助言を頂き、皆様のことを思い出し、日夜練習を積み重ねてまいりました。

前日にはどのような結果であっても必ず意味があると思い、当日には感謝と愛情の想いで臨むことができ、終了後には本当に充実感でいっぱいになりました。
そして、自分自身を誉めてあげることもできました。

素晴らしい弁士の方々と共演できましたことも嬉しく思っています。

弁論は、小名木先生から日頃教えて頂いています通り、争いや対立ではなく、和を大切にする自身の想いを込め、挑戦させて頂きました。
靖国に坐します英霊の皆々様に僕の想いが少しでも届きましたら、何よりも嬉しいです。

また、今回は知識ある保守の皆様向けではなく、友人や政治歴史にあまり興味がない周囲の方々を想定して論考を作り弁論致しました。

今後は、もっともっと精進を重ね、もっともっと多くの方々に想いを届けられるように頑張ります。

素晴らしい機会と勇気を与えて頂きました。
主催者様をはじめ審査員の皆様、スタッフの皆様、ご聴講の皆様、そして応援下さいました大勢の先輩方や友人の皆様に対しまして深謝申し上げます。

弁論で述べさせて頂いた想いや誓いは、必ず果たして参ります。
今後共ご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

令和元年五月二十日
池澤盛之

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令和元年5/20(月) CGSケミストリー②

2019年05月20日 | ねずさんと学ぶ会
令和元年5月20日(月)
こんばんは。
『ねずさんと学ぶ会』さん
特選YouTubeを贈ります。
【CGSケミストリー②】
《武田Ⅹ小名木 素晴らしき日本の文化》
昨日の続きです。
是非ご覧下さい。

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「学ぶ会/FB」から引用
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なぜ子殺しは起こるのか?
それは古事記の木花咲耶姫のところに書いてあるという、ねずさんの解説が繰り広げられます。
母親は我が子を識別できるが、父親は識別できないという悲しい現実があるのでした。

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下記からご覧願います
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★武田Ⅹ小名木 素晴らしき日本の文化⇒こちら

(画像はYouTubeのスクショ)

★ねずさんと学ぶ会/Twitter
こちら


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好書あり…好日に學ぶ
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武田先生の口調は小名木先生と異なりますが、総論としては面白く拝見しました。
シラス国という神の胎内に生きる…尊崇と感謝は忘れません。

《備忘録》
★ねずさんのひとりごと
高い民度と神話との関係とは
こちら

(画像はねずブロから拝借)

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令和元年5/20(月) 重巡「熊野」の物語

2019年05月20日 | ねずさんのひとりごと
令和元年5月20日(月)
おはようございます。
「ねずさんのひとりごと」
最新のブログを贈ります。
【重巡「熊野」の物語】
是非ご一読願います。

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少し引用します
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何があっても最後まであきらめずに戦い続けた「熊野」の心は、ボクたち日本人の心に、未来永劫、永遠に生き続けるのだと思います。
そして彼女たちが、私達の心に生き続けること。
それこそが、彼女たちへの最大の供養であると、私は思います。



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全文は下記からとうぞ
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★ねずさんと学ぶ会/Twitter
こちら


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好書あり…好日に學ぶ
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屋久島大雨のニュースを観ながら「ねずブロ」を読んでます。
必死に救助する自衛隊員の姿とダブり、グッときました。

熊野…重巡に川の名前?
軽巡として誕生したのですね。
今朝も勉強になりました。

有色だって人間だぞ!
人種平等を叫ぶ我国。
しかし…植民地のオーナーから見れば我国は侵略者そのもの。
今も変わらぬ「侵略国」扱い。

満身創痍の彼女と多くの兵員…帰国は叶いませんでした。
熊野は沈みましたが、我国と私達は沈む訳にはいきません。
彼女の粘り!
心に刻みます。

《備忘録》
★重巡熊野の最後/左近允尚敏中尉⇒こちら

(画像はNETから拝借)

★戦艦 重巡洋艦⇒こちら

(画像はYouTubeのスクショ)

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