レイの日記帳 第2.5章

日々の出来事綴る日記

不定期更新です

雑草を駆除しました

2018年05月16日 | 時計
日中の室温は29℃と、昨日と同じくらい暑かった。


午前中、雑草駆除をした。


ベランダ菜園のミニトマトの実が、一つだけ色づいてきた。


わかりにくいけどアスパラ8本目も、顔を出した。


キューリの花も、きれいに咲いた。



プレミアプロの基本的な操作に少しだけ慣れてきた、でもまだまだ習得には時間がかかりそう。

小さい2匹の雨蛙が、出てくる夢を見た。
夢判断では、蛙は吉兆のシンボルなのだそうだ。
運気上昇の予兆だといいな(^^)。



斎藤一人氏の動画で、金のロレックスをつけろ、と言っていたけど、残念だけど現状そんな経済的余裕は無い。



そういえば生まれて初めて買った機械式時計のオイスターデイト、今でも動き続けている(金のロレックス買える身分になりたいなぁ)。
金の時計を身に付けるって、風水的に金運アップの効果が強力そうだ。

このオイスターデイトを使ってみて、リューズを逆回転させてはいけない(リューズ抜けする)とか、プラ風防なのでコチコチという動作音がよく聞こえて心地いい、プラ風防は傷つきやすいけどサンエーパールで拭くと傷はきれいに消える‥etc. 機械式時計の基本のキを知ることができた。

ちゃんと新品で買ったチュードルは、15年以上ノーメンテで使えちゃうビックリの耐久性があるし、スイス時計の中でも良い時計だと思う。
ここまでダンチな耐久性があるということは、ロレックス社ってスゴい技術力があるってことになる(名声は伊達ではない)。
ロレックス社は秘密主義なので、使った人にしかその良さは理解できない‥門外不出の潤滑油の成分も秘密だし(正美堂時計店の動画では、魚由来のオイルだと言っていたけど本当かな?)。

そうはいってもロレックスと一部共通パーツで作られているけど所詮はチュードルはチュードル、ロレックスに買い換えるのを第一目標にしよう。


ドラマ 花のち晴れ

次々にあり得ない展開の連続なので笑っちゃうけど、このドラマ面白い。


まりえc、肌きれい。

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暖かくなりました

2018年05月14日 | 時計
雨が上がったら、急激に暑くなった。
もう冬物、しまっていいのかな‥。


ベランダ菜園のアスパラ 7本目が伸びていた。


7本目を、収穫した‥甘みがあって美味しかった。

ケータイのバッテリーが寿命なので、早く解約しなきゃ。


妹が、高い国産牛肉を持ってきてくれたので、


牛ステーキにした、隣の料理はエリンギとアボカドを使ったキャベツの濃厚炒め。
添え物のレタスは、家で水耕栽培したもの。


フラッシュで、動画ファイルを作ってみようと思ったけど、効率が悪くて断念。
餅は餅屋、やはりプレミアプロなどを使った方が効率がいい。
苦手のプレミアプロの操作を、習得する必要あり‥どうやって覚えようか(ーー;)ウーン。


Gショックのフロッグマンの旧モデルって、13万円になっているのか‥。

フロッグマンといえば、

テイバン・タイムズ

2回目の羽村技術センター取材の時に、


マスターオブGシリーズは、プロ用で


特にフロッグマン開発時には、


開発スタッフ全員が、


潜水士の免許を取得したそうだ。


トリプルセンサー(水深・磁気・温度)の他に、


傾きセンサーをつけて、傾けた状態で計測しても、傾き度合いをマイコンで計算させて、常に正確な方位が出せるようになっているのだそうだ。
(°0°)へぇ~、そんなに高性能だったんだ。


大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2

元KARAの知英のドラマを観た、知英のような存在感のある女優さんって、いそうでいないよなぁ。
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ナイロンベルトを買いました

2018年05月09日 | 時計
((((;´・ω・`)))寒かった。


ベランダ菜園のアスパラ、7本目が顔を出した。



夏用に、ナイロンベルトを買った。
NATOタイプのものは、けっこう出回っているけど、一本通しタイプを探すとマルマン製しかない。


最大手のバンビでさえも、一本通しのベルトは作っていないのだ。

セイコー純正のステンレス製ベルトは、重すぎてNG。

それに夏は汗をかくので、ステンレスケースやベルトが錆びやすいのもあるけれども、金属アレルギーになるリスクもある‥夏は、人体・時計ともに、ナイロンやウレタンの方がいいのだ(^^)。


革バンドから、ナイロンベルトへ交換完了。




セイキンの高級時計が、超音波洗浄機で壊れたそうだ。

でも知り合いに、金無垢のロレックスを(中性洗剤を垂らして)超音波洗浄機で洗っていた人がいたけどなぁ‥。
その人の場合は、平気だったみたいだけど。



部屋に置いていたら止まったカシオのソーラー電波時計を、窓際に置いて3週間日光浴させていたら‥やっと動き出した(日付はメチャクチャだけど)。
壊れたわけではなく、二次電池が空になっただけだった。

「カシオ=オモチャ」なので、使えなくなっても誰もクレーム入れなさそう(/_・)/。

Gショックもクオーツ部品の劣化が早くて狂いまくるし、チプカシも(石が少ないからか)1年経たずに壊れるし‥カシオの腕時計は、どれも長くは使えなかった。


カシオのスマートウォッチ(プロトレック)、面白そう‥でもやっぱりオモチャの域を、脱しないんだろうなぁ。
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みどりの日

2018年05月04日 | 時計

ベランダ菜園のトマトの実が、大きく育ってきた。



中古本を買った、821円にしてはきれいだった。
この本の前のオーナーも、挫折組なのだろう。

フォトショやフラッシュなどは、比較的簡単に習得していけたのに、プレミアは直感的な操作が多いからか(解説本を読み進めても)全然頭に入ってこない。
プレミアを使いこなせるようになるには、どうすればいいのか( -_-)。
無料の動画講座を観たり、解説本を読み進めて、集中的に使いながら習得するしかないかな…。



やはりETA社の供給制限問題は、日本にも影響が出ているようだ。
直す部品が輸入できないって、スイス時計買うのも慎重になっちゃうね。
最近腕時計をする人が減っているのに、さらに買わなくなりそう。

それはそうと、スイス時計の値段が高騰してきた。


ブランド力がいまいちなチュードルでさえも、中古のかまぼこが100万超えしてるし…(この時計、発売当時はオリンピック川崎鹿島田店で新品価格が45万円だった)。
ロレックスは手が届かなくてもチュードルなら手頃な価格だったのに、今ではヨドバシ価格でも30~60万円と鬼のような価格に跳ね上がってしまった(もう買う気はない)。


2008年のヨドバシでは、新品で20万円を切るモデルもあったのだ。


後ろのチュードル・クロノは、新品で268,000円という今では考えられないような安さだった。
10年前の価格(現在の相場の約半額)を知っていると、今とても買う気になれないね。

チュードルの外装は少しチャチだけど、10年以上ノーメンテで使い続けられるほどの耐久性があるし、スイス時計の中でも良い時計ではあるのは確かなんだけどね。

と、いうわけ(スイス製は高騰しすぎて手が出ない上に、修理部品にも不安があるので)で国産時計に回帰。


売ろうと思ったけど、未使用状態でも半値以下の買取価格だったため、( ̄0 ̄)コクサンは人気ない‥売るのをやめて自分で使うことにした経緯がある。


自分で使ってみて、セイコーの性能の良さにビックリ。
正確で頑丈な上、針の視認性も良く、文字盤の一周60個ある目盛に少しもズレずに秒針が、一秒一秒正確に止まるところなどスゴい、と思った。

スイス製クオーツ時計の場合、50万円クラスでもけっこう秒針は文字盤の目盛からズレること多いのだ(12時付近はピタッと目盛りの上で止まっても、他の箇所では目盛り上からズレた位置で止まることが多い‥スイスのメーカーによると不良品ではないそうだ)。

セイコーの場合、国民性もあってのことか、クォーツの腕時計を世界で初めて開発したので技術的にハイレベルなのか、文字盤の目盛り上に秒針がキッチリとズレずに止まるところは、文字盤を眺めていて気持ちいいね。

「腕時計=ファッションアイテム」なので、国産時計のデザインはオシャレではない、という消費者の評価が強いのかもしれない。
特にセイコーは、もっとデザインに力を入れた方がイイと思う。
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海苔を買いました

2018年04月25日 | 時計

海苔を買った‥品質に当たりはずれがあるなぁ。


ベランダ菜園の双葉が大きくなってきたので、大きなプランターへの移し替えが必要になった。


アスパラ5本目


収穫して食べた、甘みがあって美味しかった。



褐色脂肪細胞を活性化するということなので、食卓にミントを置いた。



今年は寒暖差がヒドイなぁ、今日は午前中は雨だったので涼しかったけど、3日前には30℃を超えたし‥春って過ごしやすいイメージがあったのに。



ドラマ「グッドモーニング・コール Our campus days」が面白かった。
モテない男に悩みあり、でもモテ過ぎる男にも悩みあり、って感じなのかな。

昔の話しだけど、通っていた高校(集英社のセブンティーンっていう雑誌の人気投票で当時4位のモテ校だった)のその時の先輩が、「女は追いかけちゃダメだ(追いかければ逃げていくだけ)、女に追いかけさせろ」って言っていた‥当時はわからなかったけど、今ならその意味が何となくわかる気がする。

私はオクテもオクテ、超オクテなので、恋愛下手そのもの。
最後まで追いかけ続けてきてくれた女が、運命の人かも。

心配なことは、女に追いかけてもらうは大歓迎だけど、振り返った時に”誰も追いかけてきてくれてない”っていう状態になったら最悪‥。
そうならないように、魅力的にならないとね。


中古で買ったdreamweaverの解説書、やっぱりコーディングが時代遅れだった。
2018年現在、すべてのWEBブラウザがCSS3、HTML5に完全対応しているので、新機能を使いこなさないと損だ。

今時、回り込み(フローティング)機能でコーディングする方法よりも、フレックスボックス機能を使う方がいい(知識のアップグレードが必要だ)。
ソコはケチらないで、新刊本の解説書を買うべきだった。

昨日放送の「ガイアの夜明け 究極を超える!時計戦争 日本VSスイス」

スイス時計って、各社デザインが個性的で面白い。


グランドセイコーって、本当にいい方向へ変化できるのかな?
外観だけみると、ロレックスのパクリにしか見えない‥。


とくにセイコーは、技術や性能は素晴らしいけど、デザインがイマイチだし、なにより独りよがりで顧客満足度をあまり考えていないよなぁ。

スイス時計ならば、メーカーサポートがなくなっても、腕の良い時計技師がたくさんいるので一生使えることもあって、安心して買える。
でもセイコーの時計は、愛着を持ってもいつまで使えるのかわからない不安があって、気軽には買えない。


メインで使っているセイコーも今のところはオバホを受けられているけど、いつまでサポートしてくれるのか不安だ。
この時計の前にメインで使っていた古い腕時計は、修理不能といわれたし‥。


現代では腕時計をする人は減ったので、腕時計しているだけでオシャレと思われるようになった。
バブル期には違っていて、スイスの高級時計をつけるのが常識だった。
セイコーなどの国産時計をつけると肩身が狭く、不動産関連の会社などになると上司に「おい、ステンレス」などと呼ばれたりしたという逸話もある。
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大和芋と押し麦が届きました

2017年01月11日 | 時計
昨日、親戚の火葬式に行った。
とてもいい式だった、あの場を仕切っていた叔母の活躍(司令塔って感じ)がスゴいと思った。
社交性ゼロの私には真似できないな、ああいう仕切れる人がいるのといないのとでは、全く場の空気が違ってくるね。

お酒が飲める人って、社交性のある人たちが多いのかな。
会話もとても上手そうで、ちょっとうらやましいと思った。

そういえば私の場合、思春期以降女性と数えるくらいしか話したことがないし、どんな話題を選べばいいのかもわからない‥。
これじゃあ、Acにも即フラれるわけだよね。
女性と楽しく会話をするっていうのも、ホント難易度高そう。

年明けは、除夜の鐘を聞きにお寺で迎えたけど、あの時いつも来てくれているJCのコも居たような気がした。
一緒に行った甥っ子も初除夜の鐘を観られたことを喜んでいたみたいだし今年は、良い年明けになった気がした(^^)。


千葉県産の大和芋と押し麦が届いた。



セイコーサービスから、腕時計が返ってきた。
二次電池交換だけでなく、針・パッキンの交換や潤滑油などの調整・修理なども必要だったみたいだった。


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