たかお治久の活動報告

高砂市議会議員/たかお治久の活動報告

元気を与えてくれる雑誌『致知』

2017-10-18 22:32:54 | 決意

 昨日のブログアクセスが最近では一番多い335件を数えました。タイトルは『「高砂には何もない」ことはない』。何故これが多くのアクセスを作ったのか、考えてみなければなりません。

本日10月18日(水)、朝は通常通り会社に出勤後、早々に会社を出て、今週末に計画している「ぼたん児童公園の”自主的”公園掃除」の現状確認(↓)。

上の風景には3つの背景があり、先ず手前の茶色部分は恐らく何らかの理由で除草剤を散布した箇所。その次の綺麗な緑の部分は秋祭りを前に地面から掘り起こした箇所、そして左の若干草の見える箇所は以前に草刈り機で草刈りをし草が伸びてきた箇所。

色々な場所がありますが、最終的に目指すのは「地元の人々が集う空間の創出」。

ところが、今、上の状況を見ると、そう簡単ではないことは一目瞭然。ここからが事を成就する為の重要なプロセス。さあどう頑張れるか、これに元気を与えてくれるのが↓。

『雑誌致知』の様々な文書。その中に下の様に「不可能を実現した実践者」がいます。

これは私が毎月勉強会に参加している『雑誌致知』の記事ですが、最新号の抜粋にあるのは、彼女が「児童買春撲滅への挑戦」として取り組んだ内容。これを読んでいると不可能と思う前に頑張れることがあるのではないか、という事。

もっともっと顕著な成果を目指して具体的活動を出していかないといけないと思っています。

週末、10月21日(土)、7時半~8時、参加可能な方は是非お越し下さい。よろしくお願いします。

 

 

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