敏腕Pの日々のつぶやき

テアトルシアター代表、と言ってもたった一人。敏腕演劇プロデューサー目指し、観劇評や日々の生活で気になったことを綴ります。

優勝予想

2018年07月11日 | スポーツ
公演に関するブログが続いている。
まぁ仕事だから当然である(^_^;)

知らぬ間にプロ野球のオールスターが
始まるらしいと知った。
ε=ε=┏(・_・)┛

でもフットボールからは目を逸らさず、
準決の、フランス対ベルギー、
イングランド対クロアチアは
どちらも楽しみにしている。
\(^^)/\(^^)/

5大会ごとに初優勝が生まれる、
とゆー過去のデータに加えて、
日本との激戦を制して、さらに
V候補ブラジルを倒した
ベルギーが頂点に立つ!と
期待する声が回りには多い。

そうなれば・・・
初代王者ウルグアイには、
準決でハットを決めたセア!
ブラジル初Vの時は王様ペレ!
アルゼンチンにM・ケンペス!
98年フランスにはジダン!
と、優勝に相応しいスター
・・・という流れで言えば、
2018は「ルカクの大会」だったと、
後世に語り継がれることだろう。

まあ。
FIFAランキングも最上位だしね。

そのためには、19才エムバペと、
エースn0グリーズマンを擁する
フランスを仕留めねばならない。

ただ、そういう流れになると
天邪鬼の私は俄然クロアチアだ。
(ん? 5大会毎のジンクスには
何気に乗っかっているあたりに
我ながら弱さを感じます(@_@))

それはそれとして。
ユーゴスラビアから1991年に
独立したバルカン半島の、
波瀾の歴史を持つ国。
ランクも人口も、ベスト4中
一番低い(少ない)国に栄光が
降り注いでも良いだろう、と。

受けて立つのは、国家として
余りに長い歴史を持つ英国。
けれどもチームは篦棒に若い。

恐らく、暫くはイングランドを
中心にサッカー界は回っていく。
他の強国の多くが、これから
世代交代に着手するなかで、
二歩三歩先んじている女王の国。

だから逆に今回の優勝はない。
ただ。
我がクロアチアはここまで
延長PKを二戦続けて戦っている。
(T_T)

そうそう、予想といえば。
ベルギー主将のアザールが
開幕前に、GL突破のベスト16中、
12チームを的中させ、さらに
8強中6チーム、ベスト4の3国を
当てるという驚異的な「予言」で
べつの意味で話題になっている。



まずは今夜。
・・・明日、制作の一員として
関わる芝居の初日なのだが
(((((((・・;)








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