Life with Leica

ライカ片手に写真散歩

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お出かけ

2008年08月23日 | 

Nikon FM2/T

「どちらへ?」
「ちょっとそこまで」
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猫のいる街角

2008年02月25日 | 

Nishinomiya City
Nikon F100 AF 50mm F1.4


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猫のいる路地

2007年12月15日 | 

Itami City
Nikon F100 AF50mm F1.4


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のんびりと

2007年08月02日 | 

何事もなるようにしかならんのだ。
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ふりむいた猫

2007年04月28日 | 

Kobe City
CONTAX TVS DIGITAL

人も猫も、突然出くわしたときはまず相手の目を見る。どの動物も、瞬時に相手の目がどこにあるかを察知して、視線を合わせることができるというのは考えてみれば不思議なことだ。どうやら、動物は本能的に目を探すようにできているものらしい。

進化論の弱点の一つは「目の発生」がうまく説明できないことだ、と昔何かで読んだ記憶がある。つまり、原始的な生物がなぜ突然にこの高度な器官を得ることができたのか、がよくわからないというのだ。しかも三角測量ができるようにちゃんと2つ。

進化論のことは専門家ではないのでくわしくは知らないが、この世の生物は、遠い昔に一人の創造主の手で創られて、他の個体と会ったときはまず相手の目を見、距離を測るようにプログラムされているのではなかろうか。

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猫3匹

2007年01月07日 | 

RICOH GR DIGITAL

見慣れぬ男をまったく無視する猫3匹。

奈良市内。
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路地裏の猫

2006年12月09日 | 

Leica M2 Elmar 50㎜ F2.8

見慣れぬ男を警戒する猫3匹。

京都市内。
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商店街の猫

2006年04月10日 | 

Leica M2 Elmar 50㎜ F2.8

尼崎市内の商店街。自分好みの猫である。
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様子をうかがう猫

2006年03月04日 | 

CONTAX TVS

ちょっとわかりにくいが、路地の奥の様子をうかがう猫がいた。尼崎市内。
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ベンチの猫

2005年12月10日 | 

神戸の北野。公園のベンチでひなたぼっこ。カメラのシャッター音くらいでは動じる様子がない。
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車上の猫

2005年12月06日 | 

NIKON F601

冬場、自分もしょっちゅう愛車のボンネットの上に乗られて迷惑をしたものだ。猫は居心地のいい場所をよく知っている。
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店先の猫

2005年12月04日 | 

Leica Ⅲf Elmar 5㎝ F3.5

理髪店の店先に猫2匹。なにやら相談中の様子だ。
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横切る猫

2005年12月03日 | 

Leica Ⅲf Elmar 5㎝ F3.5

神戸ウィングスタジアム近く。ここには静かな時間が流れていた。
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