★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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オペラ座の怪人

2008-01-03 10:34:20 | 映画【あ行】

多くの方に愛されているこの映画、ず~~~っと観たかったの
やっと観られて嬉しいな
ってことで、今年初の映画感想は、魅惑のミュージカル映画で~す^^・
【story】
19世紀のパリ、オペラ座に住む伝説の男ファントム(ジェラルド・バトラー)の仕業とされる怪事件が多発。一連の事件は、彼が見初めた歌姫クリスティーヌ(エミー・ロッサム)をプリマドンナにするため起こされたものだった―
    ~アンドリュー・ロイド=ウェバーのミュージカルを映画化~
    監督 : ジョエル・シューマカー 『ヴェロニカ・ゲリン』 『9デイズ』

【comment】 (*オチにイキナリ触れてぼやいています


ううう・・・原作を冒瀆していてもいいから、ありえない展開でもいいから、、、
クリスティーヌには、ファントムのそばに居て貰いたかった―

ああ~ファントム、長い間の苦悩と孤独で、貴方の魂は穢れてしまっていても、、、
貴方は限りなくセクシーで魅力的だった。
クリスティーヌも惹かれていたはずなのに・・・
何故に彼を見捨ててしまったの?
ファントムが例え狂人で、その愛が醜く歪んでいたとしても・・・
それでも貴女には彼の元で・・・音楽と愛に生きて欲しかった―

 

絢爛豪華で美しいセットや衣装、音楽の圧倒的な魔力に魅せられて・・・あっという間にこの映画の虜になった―
そして鑑賞直後には、すぐに居た堪れない程の衝動に駆られ、狂ったようにチャプター選択で2つのシーンを見直した。
『クリスティーヌが初めてファントムと出会い、洞窟へと誘われる』ところと、『黒い仮面を着けたファントムが、観衆溢れる舞台の上で想いのたけを歌いあげる』ところだ。
ファントムの魂を込めた歌声に酔いしれ、惹き寄せられ、抗えない力により身を委ねてしまいそうになるクリスティーヌ。
ああ~!!この場面には激しく胸が高鳴る・・・凄く好きなシーンだ。
だが反面、胸がキリッと痛くなるシーンでもある。
どちらのエピソードでも、クリスティーヌがファントムの仮面を引き剥がしてしまうからだ。
多分1度目は好奇心からだろうが、2度目は・・・一体どういう気持ちだったのだろう?
残酷な気持ちからだったとは思いたくない。
ファントムに惹かれていく自分の目を覚まさせるつもりだったのだと思いたい。
だが、、、ちょっとクリスティーヌの神経には疑いを持ってしまうのだ。
これは嫉妬だろうかぁぁぁ~

   
  ファントムと・・・             ラウルと・・・

クリスティーヌは、あろうことか、全く違うタイプの2人の男性から求められて、それぞれの魅力に惹かれる。
その吸い寄せられ具合を観るにつけ、この物語の結末は、どちらも選べないクリスティーヌが自らの命を絶とうとする・・・所謂『浮舟』(『源氏物語』)展開もアリだったのではないか、なんて思った。
だってぇ~あれだけラウル(パトリック・ウィルソン)の前で、思いっきりファントムに凭れかかっておきながら、ラウルに愛されたままだなんて、ちょっと都合が良過ぎるぞ、クリスティーヌではないか。
それから、あそこまでファントムの気持ちに敏感に反応しておきながら、どうして最終的にファントムを見捨てられるのかが分からず、薄情者ぉ~クリスティーヌとも思う。
結局、幼馴染みとはいえ、ハンサムで地位も名誉もお金もあるラウルを選んだわねぇ~ズルイぞ、クリスティーヌとまで思っちゃう。
いやはや、完璧にファントムに肩入れだぁ~

ああ~ん、だから、この映画に魅せられても・・・ラストがどうしても腑に落ちないわ~
あの後、どんな絶望と孤独の中でファントムが生きたのかと思うと・・・いてもたってもいられずに、洞窟に駆けつけたい気持ちがドバーっと押し寄せた。
それに、ラウルの妻の座に納まったクリスティーナが、どこかでコソッとファントムと密会していてくれないかなぁ・・・とまでも妄想する。
本当は彼女の魂がファントムを求めていたと無理矢理思い込みたいのだぁぁぁ~

 

そんな風にファントムを大贔屓してしまうのは、やっぱりファントム演じたジェラルド・バトラーが素敵過ぎるからだろう。
吹き替えなしで臨んだという歌声には、心をグワシと掴まれ、、、仮面で半分隠れた顔、マントを外す仕草、チラリとのぞく胸毛、逞しく美しい体は、気絶するほど悩ましいではないか~(どこかの歌のタイトルですね・笑)


ファントムの仮面を外してからの醜い顔には涙が出そうだった。
生まれた時からその顔のせいで苦しみ、心を闇に葬らざるを得なかったファントム。
美しいクリスティーヌを密かに愛し続け、人並みの愛を渇望し続けたファントム。
だが、、、彼に人の愛し方は分からなかったのか。
胸が潰れるくらいに彼に同情し、愛おしく思ってしまう―
そして、セコセコ考えるのだ。
「もっと幼い頃からクリスティーヌに姿を見せて、徐々に彼女を洗脳していけば・・・もしかしたら彼の愛は成就したかもしれないな。いや待てよ・・・最初に洞窟に連れて行った時に、もっと強引に迫っていれば彼女はオチタかも・・・
と・とにかく、どうにかしてファントムとクリスティーヌを結びつけたいと必死に願い続ける往生際の悪い私であった―
   DVD買っちゃおうっと バトラー素敵っ~  
 (4点)


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48 Comments

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シャンデリア (AKIRA)
2008-01-03 12:10:29
鑑賞時の鳥肌はまだ鮮明に覚えています。
音楽,めっちゃ最高!

その後,怪人がスパルタ兵になった時はびっくりでした。w

2008年もよろしくお願いします!
今年も宜しくお願いします♪ (エクスカリバー)
2008-01-03 12:42:02
途中からラウルに感情移入して観てしまっていたんですが、彼にとっても辛いですよね、これ。
クリスティーヌとラウルが結婚することは明示されていますけれど、二人の間には常にファントムがいるわけで、結局二人は幸せになれたんでしょうかねぇ・・・。
私も (ひめ)
2008-01-03 15:59:49
なんで!なんで?とクリスティーヌに思いましたよ~。
ジェラルド・バトラー、素敵ですよね!
「タイムライン」というのを見たんですが、主役じゃないんだけど
完璧に主役を食っちゃってました。
おお~ついに!!! (マリー)
2008-01-03 19:55:05
由香さん! 熱い!熱いわ!!
嬉しいわぁ~ あのファントムの苦悩をここまで分かって下さって~~~ありがとうございます!!
劇場で、初日鑑賞の女性先着何名に配られた薔薇・・・あの薔薇が枯れるまで~劇場に通い詰め、クリスティーヌに歯軋りしておりました。。。
あんたって女性は・・・!!! ヒドイわ~ヒドイわ~~ と。。。

でもね~その後、関連本をむさぼるように読んでいたら、心救われるストーリーがあって・・・
むしろラウルが可哀想なんですよね。。。
一緒にいても心は自分のものではない。そのうえ・・・という展開です。
由香さんも次機会があれば~本の方もよろしくお願いします(なぜに頼み込む?笑)

ジェリー・ファントムは素晴らしかったですよね~
ああいうヒラヒラブラウスが似合う男性って素敵です!
歌声も超セクシー♪
あの小船でアジトに誘うシーンは・・・ホント大好き!
由香さんお気に入りの舞台での絡みのシーンももちろん好きです。 一人切々と歌うところも・・・

私の目覚ましアラームは、す~~~っと「オペラ座の怪人」です。。。
Unknown (りら)
2008-01-03 20:42:07
由香さーん、私も同じよ~っ。
クリスティーヌにはラウルよりファントムと一緒になってほしかった!それにやっぱり、あの仮面を外す場面は頭にきたっていうか、クリスティーヌの神経を疑っちゃったもの。

で、由香さんに是非!読んでほしい本があるの。
スーザン・ケイ著の 「ファントム」 上下 扶桑社ミステリー文庫なんだけど、オペラ座の怪人をベースにした話で、原作とはちょっと違ったラストになってるの。でも、作者自身がこの作品に敬意を表してるので、原作のイメージを壊すこともなく、出来のいい仕上がりになってます。私はこっちのラストが大好き♪機会があったら読んでみて~っ。
ミュージカル (ひらりん)
2008-01-03 23:36:33
いつもどうもでーーーす。
この映画・・・
ひらりん的には、
あっ、こんなに素敵なんだ・・・と、
ミュージカル好きに火をつけてくれた作品でした。
タモリにも見せてあげたい・・一品です。
明けましておめでとうございます! (Yuhi)
2008-01-03 23:51:42
TBありがとうございました!

この映画の最初の部分には、鳥肌が立った覚えがあります。当時、すごく斬新な演出だったような・・・・。

ジェラルド・バトラーは、本当に素敵でしたね~。
ミュージカル物って、演技のみならず、歌唱力も重要ですので本当に大変ですが、すごく良かったと思います!!

では、昨年同様、本年もどうぞよろしく御願いいます~♪
mahirose cafe (mahirose)
2008-01-04 00:39:04
あけましておめでとうございます。
この映画は大好きな作品です。
出演者が本当に歌を歌っているというのが感動でした。
明けまして、おめでとうございま~す! (JoJo)
2008-01-04 02:08:08
由香さ~ん、新年明けまして、おめでとうございます!昨年は、由香さんとお知り合いになれ、いろいろとお話ができて、本当に楽しかったです。たくさんの刺激をどうもありがとうございます、今年もお世話になります(←図々しくも断言)、どうぞよろしくお願いいたします!

由香さん、この話になると、いつもより、より一層わたしは無駄に熱く語っちゃいますよ~(笑)結論から言うと、もうね、由香さんに激しく同感です!!クリスティーヌには、一度も共感したことないですもん!彼女の立場で観たことナシ。ちゃっかり女、そんな印象です(笑)

本作で感動された優しい由香さん、原作を読まれたら泣きますね、きっと・・・そして、もうひとつガストン・ルルーではなく、現代の作家、スーザン・ケイが描いた秀作で怪人の過去の物語「ファントム」なんて読んだ日には、大泣きされるかも・・・これは、怪人の生い立ちを描いた作品なんですが、あまりにも悲しすぎて、わたし途中でやめたんです。もう胸が張り裂けます(T-T)映画の話に戻りますが、ジェラルド・バトラーが怪人だったら、女性はラウルなんて振りますよね(笑)
遅くなりましたが (エミ)
2008-01-04 04:43:54
明けましておめでとうございます♪
昨年は大変お世話になりました。

ジェラルド・バトラー演じるファントムはセクシーでしたよね。
それが『レオニダス王』を演じるなんて観たときは思わなかったです(笑)
この作品を観られたならガストン・ルルーの原作を読んでもハマると思いますよ。
ってか読みながらジェラルド・ファントムが頭の中で動いてくれるはず。
ここまでファントムに肩入れしてる由香さんなら原作のラストでは号泣しちゃうかも。

それでは今年もヨロシクお願いします。

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