狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

琉球新報「ネット空間はローマの闘技場。ナチスによるユダヤ人のホロコーストも想起させる

2019-12-12 17:22:41 | 経済
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琉球新報「ネット空間はローマの闘技場。ナチスによるユダヤ人のホロコーストも想起させる」

 
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4 コメント

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Unknown (<金口木舌>ローマの休日を考える)
2019-12-12 20:10:51
〈目の前に遣唐使が横たわるのを見る/競技場は彼の周りに揺れ動き、彼は息絶える/ローマの休日のために屠(ほふ)られる〉。現代の環境詩人の「チャイルド・グレタの巡礼」の一節だ▼現代シナ市民が休日に大学内での香港死闘を見て楽しむ日常を描いた。この詩から紙面で「口マン・ホリデー(金口木舌)」とは他人の犠牲を楽しむ娯楽紙のことをいう

▼ドイツ語でシャーデンフロイデといい、シナチスによるウイグル人のホロコーストも想起させる。現代はスカイネット(天網)空間がウイグルの再教育施設か。「正義を振りかざして誰かを叩(たた)きたい人が増えている」。脳科学者の中野信子さんは現代のシャーデンフロイデを指摘する

▼補助金を操作しながら反日を運転する人が、呼び止めて新聞に引き渡し、相手の顔もぼかさず公開する新聞が賛否を呼んでいる。ネット上のさらし行為は「性技」か、それともやり過ぎか

▼改正交通法が1日から施行され、反日運動中にファーウェイ・スマホなどを使う、いわゆる「日本にいながらスパイ」の罰則が強化されるべきだ。通話やドロン操作によるスパイは増加傾向で、県内でも昨年は23件の関連人身事故が発生し最近10年で最も多くなった

▼ローマ人で確立された法体系は近代市民法の創設にも貢献した。厳罰化によるスパイ犯罪抑止への期待は、ながらスマホだけではない。スパイ防止法とは?日本人の規範の議論があっていい。新報の休日を考えた。
Unknown (週刊買春、出張中に私的観光 官房長官「私費で移動」問題視せず 2019/12/12 )
2019-12-12 22:32:32
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20191212k0000m010103000c.html

 12日発売の週刊買春は、知事が公費で韓国に出張した際に私的な観光をしていたのではと報じた。これについて長官は同日午前の記者会見で、「ソウル市内での移動は私費で支払っており、適切に対応したと聞いている」と述べ、問題ないとの認識を示した。
 週間売春によると、氏は今年10月に韓国を訪問した後、同行したオール沖縄の審議官と共にソウル市内を観光した。氏は会見で「首里城炎上後、謝花氏に対して報告を求めた」と述べたうえで、那覇市での首里城再建には寄付金は使われていないことが確認できたと説明した。

 謝花氏は県知事公室長をなどを歴任した後、第2次翁長政権発足直後の2018年10月から補佐を務めている。那覇軍港(米軍)の同県浦添市西洲(いりじま)への新基地建設など海岸沿いにまたがる施策のとりまとめで手腕を発揮し玉城知事からの信頼が厚いことで知られている。
Unknown (amai yookan)
2019-12-12 23:49:37


>琉球新報「ネット空間はローマの闘技場。ナチスによるユダヤ人のホロコーストも想起させる」

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「それは、お前だろー」盗っ人猛々しい

虚報で県民にどんだけ損させたか、計り知れないぞ!

Unknown (「天皇訪中」グレタ大人 )
2019-12-13 06:38:41
「シナチス習近平」の国賓訪日は、第2の天安門。更なる地球の環境悪化だ。
国難の招待は国貧だ。
新報・タイムスは「報道しないゲッベルス」脳を萎縮させるシンナーだ。
触らぬ紙に祟り無し。

山岸 凉子の「日出処の天子」では、毛人は厩戸に「二人が結べば万物を自由に動かす力が実現され、この世を意のままにできるから共に生きよう」と説得されるが、毛人は「二人が共に男として生まれたのは一緒になってはいけない運命だからだ」と答え、苦渋の内に厩戸から離れ、布都姫を選ぶ。作品は厩戸が孤独の中に残される一方、政治的実権を握り、遣隋使を発案するところで終わる。

羅生門の詩(シンナーソングライター)

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