狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

サイコ小山田を擁護、芸人バカ登場、ノンスタ井上

2021-07-26 00:17:08 | 医学・健康

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又してもバカ芸人が登場、

サイコ小山田の悪行をノンスタ井上が擁護!

 

ノンスタ井上 小山田圭吾を擁護「全員何かしらある」「全部調べていくのか?」

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東スポWeb

東京スポーツ

                 ★

こいつはやった事の詳細を分かった上でこんなこと言ってんのかな。
ごく一般的な「でも学生時代の事だからね」「何十年前の事だからね」
でくくれるような内容じゃない。


これを「誰にでもある事」と思えるんであれば
ちょっと感覚が一般人とかけ離れている。

それとも自分が小山田と同じサイコであることを自慢しているのか。

虐めたり、もっと軽くてからかったりした事がある人はたくさんいるだろう。
だけどこいつの場合、人前で全裸にさせて自慰行為をさせるとか
排泄物を食わせるなんていうのはもう虐めではなく拷問行為だ。
学生時代とかにいじめっ子とかいたけど、こんな事する輩見たこともないし
聞いたこともない。しかも抵抗できない弱い立場の障害者に対してやるとか異常。
これだけでも大問題なのに大人になってから雑誌で更に被害者を嘲笑うかの如く
自慢気に話して、更に今回事が公になったら謝罪したい、責任を取りたいと
言いながら、辞任させられて自分の利が無くなったら責任問題に関してダンマリ。
これじゃあ被害者の障害者の方はもう40年位ずっと被害に合っている状態だ。
第三者がこいつを批判するのは間違っているとか言っている輩がいるけれど
40年間何の責任を取らない輩がいたら世間が批判するのはむしろ正常な事だと思う。

井上黙ってればいいのに。
仲間内だけとか、国内の集まりなら多少は昔ヤンチャしてても見逃されるけど。
国際的な舞台で、パラリンピックという障がい者のスポーツ大会に、昔障がい者を苦しめてそれを嗤ってた人は、その場に相応しくないの。だからおろされたの。
井上、ナニも理解しないで擁護して、俺カッコいいとでもおもってるの?

ちゃんと調べたのかな。
やったことのえげつなさだけでも調べれば、無差別の殺しをした人間のように普通受け入れがたいと思うんだけど、それを大人になってから鼻歌交じりに笑いながら話してんだ。心の底から嫌にならないか、普通。あまりニュースになってないが、小山田が年賀状晒した話も、知れば他人でも心が痛すぎて立ち直れんレベルだぞ。ご家族は身内殺されたような悲しみだと思う。
とにかく、薄い認識で適当にコメントすべきじゃない。いじめ被害に合った人とその家族を殺してるの、同罪だぞ

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2 コメント

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玉城知事 コロナも在ろうが年に一回ぐらいは東シナ海に目を向けてくれよ。自分ちが浸食されていることに全く関心がないのだろうか。 (坂田)
2021-07-26 09:21:01
19日 空自スクランブル1958年以降3万回超。

中國とロシアの防空識別圏侵入 ほおって下さい、空自から観たら、いじらしい程度のものです。

東シナ海を支配するのは自衛隊側です。それだけ、自衛隊の抑止力が中國に効いているわけです。


対中國の空自機スクランブル態勢 中國機が大陸基地を離陸した瞬間から追跡を開始。中國機の行く方向に先回りして正面から待ち構える、空自のお家芸です。

海自艦艇のスクランブルも同じ、東シナ海で中國海軍艦艇全隻(含、潜水艦)の動静を24時間監視中。

対ロシアも同じく監視中で漏れが在りません。

逆に、中露が自衛隊の様な日本列島24時間警備体制能力が在る訳がない。


自衛隊の日本列島主権海域監視体制は、①主権海域を8分割して世界最強の国産哨戒攻撃型潜水艦が2隻ローテで24時間監視中。監視、まるで「あんこう」の様に海底に鎮座して見張る。

攻撃の場合、世界唯一の長距離深海魚雷を敵海上艦艇の死角で在る真下から撃ち上げる。

敵艦船底真下で起爆させ発生したメガ・バブルで敵艦を海上に持ち上げる、敵艦が前後の自重に耐えられなくなり真ん中からポッキリ断裂して沈没します。

今の雷撃法は大平洋戦争時の様に敵艦に直接当てません。装甲が厚い軍艦の喫水線に何発当てても簡単に沈みません。

但し、深海魚雷の威力は対艦巡航ミサイルの4倍在る、4倍も在ると敵空母の竜骨を簡単にへし折る。

海自潜水艦 海底に鎮座する戦略ゆえに船底が平になっています。たぶん、世界一の粛音型なので探索するなら音がしない海域を探す努力しかない。


そして、国産潜水艦に待ち望むのは世界初の「国産大型船舶用粛音型カーボンスクリュー」の換装です。

スクリュー世界市場のシェアー7割を占める瀬戸内の中企業が開発、とは言え熟練工の手作りです。

この2世紀、船舶が大型化するにつれて船乗りを悩ましたのがスクリューから発生する「泡騒音」です。

スクリューの先端が超高速で回ると接触する海水が摩擦熱で瞬間に沸騰します。この泡が船底を「叩く」のです、この重低音に精神障害を起こすことが在る。

この、世界の船乗りの悩みを解決したのが大型商船用の国産カーボンスクリューです。もう、ノーベル賞に値する発明と想います。


②敵海上艦と潜水艦の探索 自衛隊が世界最強。

日本列島主権海域を4分割して世界最強の国産対潜哨戒爆撃機「P1」が2機ローテで24時間監視中。

「P1」 一度に対潜哨戒する海域が四国ほどです、連続して。この海域で潜望鏡が1回でも上がったら即捉えます。凄いのは海面の磁気変化を感知して、「んっ?何かが下に居る」と見つけ出すことです。


「磁気変化」 今夏から宮崎県大平洋海岸沿いでウミガメ産卵後に卵の保護移設活動が中止になった。

良かれとした卵の保護移設が逆に孵化率を下げていた。そして重大なことが判った、卵を移設させると赤ちゃん子亀が「磁気変化」を捉えて自分が産卵時期に生地に舞い戻る感覚が狂ってしまうとのこと。


「P1」対潜ミサイルも搭載するが、なんと言っても国産の空対艦巡航ミサイルを4発搭載している。

対艦攻撃戦略で自衛隊のお家芸が「対艦巡航ミサイルを3方向から着弾時刻を〇時〇分〇秒に合せて3発同時に当てる」こと。

敵艦の最後の望みの綱・迎撃用20~30mm多連装機関砲の毎分4~5千発弾幕でも、同時に各方向から飛んで来たら通用しません、搔い潜ります。

これを、ジェットフォイル高速対艦巡航ミサイル艇「しらたか」の乗組員が「いつも、P1と同時刻着弾訓練をやっています、(中國空母遼寧は)3発で終わりです」と笑顔で語る。1発が2億円だが、3発で4千億円の空母遼寧を沈めるのだから効率が良い。

全長4m余の見た目も小さい三菱製対艦巡航ミサイルは、その着弾法を観た外国が「神風」と賛辞する。

喫水線に大穴を空けて大量の海水を船内に流入させて、一発で航行不能にさせる。

そして、米国陸軍が2019年3月にアメリカ史上初の陸上発射型対地対艦巡航ミサイルの試射に成功。

長距離型で射程が500kmだから、これだけで東南シナ海の重要航路海峡を封鎖が出来る。

この新型ミサイルが沖縄にも来年度に配備予定。

新型、日米大平洋共同訓練で「神風」の能力に驚いた米国陸軍が技術導入した兄弟ミサイルで在る。

なぜ「新型神風」を東南シナ海沿岸国に配備? 自衛隊の世界一の準天頂衛星システムでミサイル運用が出来るのです。

準天頂衛星システムの運用で着弾誤差が数センチ~数十センチで、正にミサイルで狙撃が出来ます。

なお、アメリカの現況着弾誤差がロシアと同様に5~6m圏内、精緻着弾が命の巡航ミサイルには誤差が気になる。

そして、中國の場合は4年前に一帯一路上空に16基のカーナビ衛星を打ち上げたが、それでも誤差が推定16m在る。これでは、問題が在り過ぎる。


更に、中國軍に決定的な災難がやって来た。空自が着々と準備を進めて来た自衛隊初の軽空母「呉かが」「横須賀いずも」が世界最強ステルス垂直離着陸機F35ライトニングを各々1個隊10機艦載して南西諸島警備専任でやって来る。

この二つの空母打撃群艦隊だけで、中國が言う大陸沿岸基地に配備した中國式最新型ステルス戦闘機なるもの400機すべてが、F35から無力化される。

F35相手に今までの戦争の在り方が通用しない。

なお、ロシアが対F35対峙様に新型ステルス戦闘機を航空展覧会で現わした。プーチン大統領が「F35よりも安く提供が出来る」と笑顔で語った。

だれがそんなステルス紛い物を買いますか、売れる相手は中國ぐらいのものだ。

なぜなら、報道に『ステルス能力も在る』と注釈が在る。『能力も』なんて、不完全で在ること。

その理由は「新型機チェックメイト」機体横面映像を見たらすぐ判る。兵装を内蔵が出来ないなら、吊り下げた瞬間からステルスが失せてしまうからだ。
年賀状には文字がはみ出さないように線が引かれていたという.... (宝味)
2021-07-26 09:44:12
それは、障害者の親と子が年賀状という五線譜にしたためたデュエット曲だった...
小山田氏への応援歌(エール)だった....
年賀状から聴こえてくる親子の会話や情景が思い浮かばなかったのだろうか.....
それとも......

(2020年1月5日)
吉永小百合・坂本龍一チャリティーコンサートin沖縄「平和のために~海とぅ詩とぅ音楽とぅ」が、那覇軍港移設地の目と鼻の先にある沖縄コンベンションセンター劇場棟で開かれた.....

観客は、清らかな吉永さんの声と坂本さんのピアノの音色に聴き入り、映画「米軍が最も恐れた男 カメジロー不屈の生涯」の挿入曲も披露され会場一体となって盛り上がった.......

軍港移設地の海に関しては、たった一言も一音も奏でられなかった......

吉永小百合さん、坂本龍一さんはコンサートを終え「長年の夢がかなった」と喜んだ.....

そこに集った大勢の人々は、吉永小百合さん、坂本龍一さんと共に軍港移設で埋め立てられる「さざ波」に耳を傾け「情景」を目にし、潮の香りを楽しみ、海に手を差し伸べる人は誰一人いなかった....

アンコールで「てぃんさぐぬ花」が歌われ幕は下りた.........

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