狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

暇な琉球新報、「米兵が地面に寝転がっていました」が記事になる

2021-02-18 06:01:49 | マスコミ批判

プロフィール画像

NO!残紙キャンペーンサイト

⇒最初にクリックお願いします

 

我那覇真子チャンネル
チャンネル登録者数 24.3万

我那覇真子の現地報告、米大統領選

 

 

■支援金のお願い■

 当日記管理人は、沖縄県らを相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いも厳しい状態です。

皆様の支援金ご協力をお願いいたします。(事務整理上一口1000円以上をお願いしますが、勿論金額の多寡は問いません)

 

支援金お振込先

お振込先  ゆうちょ銀行から振り込む場合

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 記号:17010
  • 番号:19246121
  •  

ゆうちょ銀行以外からお振り込む場合の振込先 

  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 金融機関コード:9900
  • 預金種目:普通
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 店名:708(ナナゼロハチ店)
  • 店番:708
  • 番号:1924612

 沖縄県政の刷新を求める会  

琉球新報「米兵が地面に寝転がっていました」

コメント (3)   この記事についてブログを書く
« 沖タイの編集方針、溺れる者... | トップ | 「人類館」の大ウソ報道、嘘... »

3 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター85)
2021-02-18 07:36:09
「かなり低空で驚いた」沖タイの低能記事、また目撃される 2/18(木)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4365fa55552b496fb0388e9b60c9e03267aed32
子どもは「かなり低能な記事で驚いた。二階より上から目線の記事だったと話していた」
【琉球新報「米兵が地面に寝転がっていた」】 これが新聞記事なのか、過激派の回覧板レベルの記事が琉球新報ってわけだ。 (坂田)
2021-02-18 07:41:37
米軍が海外基地で唯一保有するジャングル戦専用の北部訓練場、面積が普天間飛行場の8倍在る。

そこに向かう兵員輸送トラック車列で在り、毎朝のことで在る、それがどうした、単なる故障だった。

琉球新報が在沖縄海兵隊の輸送トラックの動静に関心が在るなら、なぜ12月のクリスマス時期のことを報道しないのだ。

毎年12月クリスマス前になると、海兵隊基地の大型トラックが一斉に電飾して街を夕方パレードします。そりゃもう豪華絢爛で、沿道には子供連れ観客が歓声を上げて大喜びしている。

この、住民の歓迎を受ける風物詩を琉球新報と沖縄タイムスが只の一度も報道したことがないこと。

それに対して、琉球新報「米兵が地面に寝転がっていた」の記事ですか。そんな記事を流すから全国紙のレベルからみて沖縄2紙が馬鹿にされるわけだ。

なお、高齢者を含む男女活動家らが公道に寝っ転がってダンプカーの通行を妨害する写真、辺野古基地前でも時々見かける光景。

ダンプが基地に入る順番待ちで徐行から一旦停止したときに、活動家がダンプの下に滑り込んで寝転び妨害する危険なことをやっている。

然しです、滑り込みも公道寝転びも同じく活動家らが『イケメン機動隊が必ずだっこして抱えだしてくれる』と安心してやっているだけのことで在る。

こういうふざけた妨害をやらせている張本人は、辺野古移設阻止活動指導者の北上田毅氏(属性不詳の京都から来た土木技術者)と言う極左で在ること。





【沖縄2人目の女性副知事 「チャンスにNOと言うまい」 2/17(水) 沖縄タイムス】 極左が首長に成ったらどうなるのか、経済が栄えるのだろうか。 (坂田)
2021-02-18 14:20:37

沖縄タイムスが、かつての女性沖縄市長を称える。

【行政経験がない「副知事や沖縄市長時代を振り返る東門美津子さん」】

覚えていますよ、沖縄市長東門美津子氏の悪行を。

いつの間にか、沖縄市中心地アーケード街がシャッター通りになって閑古鳥が鳴く様だ。

多額の財政出動で建てた多目的ビル・コリンザが、新しい内に立て壊しになったこと。

役人に商売をさせるとこうなる手本で在る。

多額の負債を抱え込んだコリンザの清算、翁長知事が県費を次ぎ込んで支援したこと。

東門美津子沖縄市長が再選で敗北した翌朝、市内街頭インタビューで若者が【今度は飯を食わせてくれーっ】と声を荒げたことが切実だった。

それ以前に、平和を語る首長NO1は原爆投下を受けた長崎市長だったが、再選で負けた。

前回は市長を支持した有力支持者がTV取材に、【平和だけじゃぁ飯が喰えない】と敗戦理由を説明したこと。

市民が平和に耳を傾けて来るときは、衣食住足りて気持ち的にも余裕が出て来た時で在る。

飯を食うのに精一杯のときに、市長が平和の話ばっかりじゃないだろうが。市長こそが雇用の場を提供する責務が在る。

新市長の自民党桑江朝千夫氏が就任後2期間でなにをやって来たのか。

前任の様に市長室にただ籠ることもなく、「市長外交」を繰り出して企業誘致に精魂を込めて来たこと。この違いが奏功して今が在る。

コメントを投稿