狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

★大田昌秀の正体、 「二人の『少女』の物語」の大嘘   

2022-08-17 04:36:29 | ★原稿
 

 

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本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2022-08-17 10:19:40
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オピニオン面に一般投稿6本(児童生徒の「ぼくも私も」など除く)。

「うるま島ぐるみ 新基地反対」のうるま市安慶名・東智子さん(68)は、1月6日、2月12、26日、3月10日、4月16日、5月15日、6月9日、7月18、21日に続き今年10回目の掲載。
「パキラ結実 わが家以前から」の宜野湾市・石川真知子さん(64)は、2月8、22日、3月30日、5月30日に続き今年5回目の掲載。
「ビーグと母の優しさ重ね涙」の豊見城市・大嶺よし子さん(77)は、1月22日、4月24日、6月7日に続き今年4回目の掲載。
「若い頃懐古 松川さんの記事」のうるま市・知念憲一さん(87)は、1月20日、2月11日、3月23日、4月28日、5月19日に続き今年6回目の掲載。
「産業技術学校の整備 復帰前から奮闘 全県拡大」の那覇市・宮城武久さん(83)は、2018年9月21日以来の掲載。
「亡き姉の思い」の伊江村・友寄恵子さん(69)は、今年初掲載。

カギカッコは投稿欄における見出し。


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Unknown (名無し)
2024-06-25 16:01:30
最近、玉那覇春子さんのお孫さんのTwitterアカウントを見つけました。

「この写真の少女は元々はウチのばあちゃんと言われていて、「戦場の童(いくさばのわらび)」って映画でも証言してるはずなのに、なぜかいつの間にか写真の中の人物が入れ替わってるんですよね。

この写真が誰だとしてもそれぞれの事実自体は変わらないのだけど、孫としてはなんかモヤモヤする」

とツイートされていました。

これは私調べですが、ユーチューブで視聴した内容では、

映画『ぬちがふぅ(命果報)』監督トーク&大城盛俊さん(証言者)

↑↑で検索して下さい。


大城氏はうつろな目の少女の写真は当時12歳と証言しているにもかかわらず、この動画では敗戦の年は国民学校4年生、はたまた後半に母親との最期の別れの語りでは当時14歳と証言しています。時系列が合いません。

玉那覇さんのお孫さんは、怪我の箇所や顔が間違いなく祖母だと確信しておられているようですが、戦争という悲惨な体験をされた大城氏ということになっていても、この少女が他の誰としても、それは構わないという気持ちだそうです。
ただ実は少年だったというドラマチックな方だけ注目され語り継がれてるのにモヤモヤがあるそうです。
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